幽遊白書の蔵馬と黄泉について。
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古いマンガで申し訳ないのですが、ちょっと記憶があいまいな事を質問させてください。
たしか、魔界統一トーナメント編の最初に、雷禅と躯と黄泉からそれぞれ幽助、飛影、蔵馬に言霊(?)を送っていますよね。(魔界からの招待みたいな感じでしたっけ?)
その時に蔵馬は1000年ぶりに(一応)黄泉の姿を見るわけですが、蔵馬は黄泉が生きていたことを知っていたのでしょうか?
これも記憶が曖昧なのですが、どっかの妖怪に黄泉の暗殺を依頼して、黄泉を殺し損ねたことは知っていたのかな?
魔界で名をあげようとしていた蔵馬が足でまとい(?)だから消そうとした黄泉が実は生きていて、三大勢力の一角になっちゃったなんて、ちょっぴり皮肉かなぁ・・・?
多分コミックスにはそこら辺が明記されていたように思うのですが、ご存知の方、お手元にそれについての巻がある方、どうか教えてください。
くだらない質問でごめんなさい。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
黄泉の暗殺を依頼して、黄泉を殺し損ねたことは知っ
ていたと思います。
でもその暗殺を依頼した妖怪がヨミに捕まっていた
ことは知っていませんでした。
と思います。
だからヨミからの依頼があっても別に動じた様子も
なかったし。
この回答へのお礼
やっぱり知っていたんですね!ああ、なんか胸につかえていたモノが取れてスッキリしました。
どうもありがとうございます。
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