私は、堀江貴文さんに宇宙に行ってほしいと思っています。
この際、彼に対し損害賠償などは一切させずに、
資産を「宇宙への夢」に還元してほしいと思うのですが、それは難しいですか?
どうすれば堀江さんを宇宙へ行かせることができるのでしょうか?
また、堀江さん以外の日本人で民間で宇宙へ行こうとしている人がいたらおしえてください。

A 回答 (5件)

イリュージョンをやる引田天功さんが、宇宙旅行に行く準備をしてるとTVでやってた。

すでにロシアで訓練も始めてるらしい。訓練内容はミグ戦闘機で成層圏まで行き、超音速飛行テストなんかをやったとある。
<記事>
http://www.tenko.ne.jp/topic/utyuu.html




堀江氏の宇宙ビジネスなんてどうでもいいよ。どうせ捕まる前だって時価総額を上げるためのパフォーマンスなんだし。そんなことより、日本の暗部を少しでも明らかにすることの方が意味がある(絶対にしらばっくれるだろうけれど)。堀江氏はとんでもなくしたたかなんだな。

この回答への補足

>日本の暗部を少しでも明らかにする
興味があるなら、自分から一歩を踏み出してみてはいかがですか?

補足日時:2006/02/26 01:15
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彼が株価を不正に操作し、粉飾決算をやっていたとなればただでは済みません。


刑事はもちろん代表訴訟もありうると思います。
まだやったかどうか裁判で決まったわけではないと思いますが、「損害賠償などは一切させずに」ってあなた、事の重大さをわかっていますか?
お金で損した人はおろか、死人まで出ているのですよ?

この回答への補足

>死人
事件に関与していた幹部以外に亡くなった方っているんですか?

補足日時:2006/02/17 14:32
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堀江氏が自殺するなり“誰か”に殺されるなりして、氏の遺灰を宇宙に飛ばしてあげる。

そういうサービスが実際ある(宇宙葬という)。

宇宙葬は、アメリカのスペース・サービシズ社などが行なってるようだ。宇宙葬の費用は、遺灰1グラムで995ドル(約11万円)。4300ドル(約46万円)を追加すれば、7グラムの遺灰を打ち上げることが出来るという。いずれも小さなカプセルに遺灰を入れ、衛星打ち上げに便乗させてもら仕組み。後は切り離して、宇宙空間を漂う。

http://www.uchusou.com/index.html

これなら一応“宇宙に行く”という夢は果たせるというわけだ。堀江氏に相応しい最後ではないか。

この回答への補足

うーん。
死なないと宇宙にいけない・・・というのでは、
生きている他の人の夢は叶えられないですよ。
彼が突破口になれば、宇宙ビジネスが一気に加速しそうだったので
かなり残念です。

補足日時:2006/02/17 14:40
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彼に夢をたくす人の気持ちはわかるのですが、日本は法治国家なのですから、


まずは法の裁きをきちんと受けて、すべてを清算してからです。

その後、彼に自分の資産が残っていれば、宇宙にでもどこにでも行ってもらって
かまわないと思います。
ちなみに、ロシアのロケットビジネスで、民間人が宇宙に行くことは可能と
思われます。
今どうなっているか情報がありませんが、少し前にアメリカの資産家が、
ロシアのロケットで宇宙に出かけました。

この回答への補足

>すべてを清算
清算したら、残る物なんて何一つも無さそうですね(汗
ライブドアは汚い部分全てを前経営陣に押し付けていたら嫌だな。
どうして功労者を迎え入れないと言い出したんだろう?

補足日時:2006/02/17 14:42
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日本人が日本人だけで機体を用意して宇宙へ行こうとしている具体的はまだないですが、宇宙旅行のプランはすでに昨年から発売され始めています。



近畿日本ツーリスト系のクラブツーリズム社が、英国バージン・ギャラクティク社と提携し、募集を始めました。
http://www.club-t.com/space/main.htm

その後、JTBも米スペース・アドベンチャー社と提携し、宇宙旅行販売を始めています。
http://www.jtb.co.jp/space/


また、機体はどちらも米国の基地もしくは空港から飛び立つプランのようです。
どちらもすでに日本国内からの一般人の正式な申し込みがあるようです。


堀江氏が紹介していた20年前のソ連の機体を使ったものは、たしかに「枯れた技術」ではありますが、宇宙船の船体そのものはかなりせまく、計器やスイッチ類を全部新しくしたとしても、ドアと船体のすきまとか大丈夫なのだろうか、と思います。

また、狭い船内であること、実質後ろに倒れた形で打ち上げること、地球に帰還時はパラシュートで落ちてくることを考えると、女性の方にはつらいものがあります。
個人的には、あれも堀江氏特有の、ビジネストークで実際にはあの船体では無理なのではないか、と感じました。

上にあげたバージン・ギャラクティク社やスペース・アドベンチャー社のものは、まだどの船体でいくか確定はしていないものの、スペースシャトルの機体のようなものを飛行機につけ、高高度から切り離してロケット噴射で地上100kmの宇宙空間まで到達するプランであるため、仰向けになる必要も、ひっくり変える必要も、パラシュートで落下してくる必要もありません。

日本の女性の方も申し込んでいるのが、テレビで放映されていました。
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この回答へのお礼

これはいいですね!
貴重な情報ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/17 14:49

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