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☆フランス映画☆
っておもしろいですね。
もっと見たいです!!
おすすめがあったらできるだけ多く教えてください♪
ちなみにみたことあるのは
アメリ、ミシェル、スィミングプール、世界で最高に不幸せな私?
です。
回答(7件)
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下にも挙げられていますが、フランソワ・オゾン監督「8人の女たち 」は私もお勧めしたいです。
DVDは特典映像も充実していました。
映像もとても鮮やかで美しく、女性の方には特に好まれそうです。フランス映画特有の、オシャレな雰囲気が楽しめます。
確かに所々に歌が入りミュージカル風ですが、その歌も印象的で、メロディーが口ずさみたくなります
ラストは驚きの展開になります。ここもポイントです。
No.6ベストアンサー20pt
歳をとったらフランス映画の魅力がどんどん理解できるようになった、兼業主婦です。
「ぼくのすきな先生」
「WATARIDORI」
ドキュメンタリー調。すごく淡々としているので、万人受けはしない感じです。
「愛してる、愛してない」
「ロングエンゲージメント」
「デリカテッセン」
アメリを見たと書かれていたので、オドレイ&ジュネものです。
「ウェルカムヘヴン」
ペネロペ・クルスとフランス人女優がでてます。
純然たるフランス映画ではなかったかもしれませんが
フランス語のセリフが沢山あります。
ちょっと調べたら完全なフランス映画ではないみたいですけど、モニカ・ベルッチ夫婦出演の「アパートメント」はどうでしょう?
個人的には、サスペンス系映画ではNO.1ですね。ハリウッド映画にはないスタイリッシュな映画です。
オゾン監督&ランプリング主演の「まぼろし」もオススメです。感動しますよ。
フランス映画で外せない(と思ってる)のが、パトリス・ルコント監督作品ですね。特に「髪結いの亭主」がオススメです。
「スイミング・プール」と同じフランソワ・オゾン監督「8人の女たち 」は如何でしょう?
元々は舞台用の作品らしく、ミュージカルの舞台のようですのでミュージカル風の映画でも大丈夫であればお勧めです。
No.2ベストアンサー10pt
昔のフランス映画はもっといいですよ。
「自由を我等に」〔31年監督.ルネ・クレール チャップリンの「モダン・タイムス」に大きな影響を与えました〕
「最後の億万長者」〔34年監督.ルネ・クレール 当時の世界情勢を諷刺的に描いた理知的なコメディで、ヒットラーはこの映画の国内上映を禁止しました〕
「悪魔が夜来る」〔42年監督.マルセル・カルネ 悪魔によって石にされてしまう恋人たちの変わらぬ愛を描きます〕
「悪魔の美しさ」〔49年監督.ルネ・クレール 年寄りの科学者と悪魔の使いの物語。とはいえ、軽みと機知でいっぱいの作品です〕
「愛人ジュリエット」〔51年監督.マルセル・カルネ メルヘン的な雰囲気を持つ一方、映像的にも内容的にも陰影に富む作品〕
「恐怖の報酬」〔52年監督.アンリ・ジョルジュ・クルーゾー 粘着力のあるサスペンス描写は、ヒッチコックとはひと味違う魅力〕
「太陽がいっぱい」〔60年監督.ルネ・クレマン 第一級のサスペンス映画にして、優れた青春映画〕
「シェルブールの雨傘」〔64年監督.ジャック・ドミー 詩的な落ち着きの感じられる雰囲気〕
「夜霧の恋人たち」〔68年監督.フランソワ・トリュフォー 自由で伸びやかな若者の生き方がサラサラと描かれています〕
「野性の少年」〔69年監督.フランソワ・トリュフォー 12歳で親に捨てられ少年院に入れられたトリュフォーが、撮るべくして撮った作品〕
「トリュフォーの思春期」〔73年監督.フランソワ・トリュフォー 子供たちが生き生きと描かれます〕
「白夜」〔77年監督.ロベール・ブレッソン ドストエフスキー原作の、とても美しい映画〕
「隣の女」〔81年監督.フランソワ・トリュフォー 激しく狂おしい大人の恋〕
「日曜日が待ち遠しい!」〔82年監督.フランソワ・トリュフォー トリュフォが尊敬するヒッチコックの影響を受けたと思われる白黒作品で、遺作〕
「海辺のポーリーヌ」〔83年監督.エリック・ロメール 人間関係の巧みなつながりによって、話がどこに転がって行くか予想がつかないという、ロメール監督得意の手法による傑作〕
「美しすぎて」〔89年監督.ベルトラン・ブリエ 対象が美しいから人は愛するのか?〕
「髪結いの亭主」〔90年監督.パトリス・ルコント 寡黙で一見表面的には波静かだが、内面は激しく熱情がたぎっている愛のドラマ〕
「春のソナタ」〔90年監督.エリック・ロメール 何から何まで雰囲気がいいとしか言い様がない作品〕
「マルセイユの恋」〔96年監督.ロベール・ゲディギャン 労働者階級を力まず絶妙の呼吸で描く作品〕
「恋の秋〈四季の物語〉」〔98年監督.エリック・ロメール 78歳にして、その瑞々しい感覚には驚嘆。中高年のラブ・ストーリーです〕
「奇人たちの晩餐会」〔98年監督.フランシス・ヴェベール 豊かな笑いに包まれた批評精神の旺盛な映画〕
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