大韓航空の往復航空券の破棄について
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前の、goo教えて!で往復航空券の復路の破棄について、航空会社によってはペナルティーを課されるという回答がありましたが、大韓航空はペナルティーが課されるのでしょうか?今度、大韓航空の格安往復航空券を使用してオーストラリアに行き、復路を破棄しようかと考えています。どなたか、ご存知の方教えてください。
回答(5件)
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No.5ベストアンサー20pt
復路を破棄したとしても、いつかは日本に帰るわけで、そのときに帰りの航空券を買わなければなりません。
復路を捨てるのは自由ですが、
税金、燃油税など2重払いすることになります。
その費用を考えると日付の変更できるチケットの方が安い場合が多いです。
3月発大韓航空(成田・シドニー)の場合「28日有効変更不可」6.8万と「1年有効変更可」8.8万の差額は2万でした。
オーストラリアって航空券、日本以上に高いです。
定番の質問ですが基本的にOKです。但し責任は持ちませんが。
航空会社や代理店に聞けば当然OKとは言いません。
何処にもダメと書いてありません。逆に乗り遅れた時は面倒を見てもらえないわけです。
一度売買契約が成立した物なのでどうしようと利用者の勝手です。売買契約時に其の条項あります?無いですよね。
格安航空券は往復ともに使うという条件で格安なのです。
ですので、航空券を破棄して当日搭乗しない場合、航空会社によって正規運賃との差額を徴収される場合があります。それは多分どの航空会社でも同じだと思います。
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