紙面で描ける立体が、実際には作れない。諺で何と言うのでしょうか?
美術の本で見たような気がします。
有り得ない立体を描いた画家がいて、
紙の上では、描ける作れる立体だけど、実際には、決して作ることがが出来ない。
それを、諺か何かで、コメントが載っていたのですが、忘れてしまいました。
他の絵画で、螺旋の絵画で、同じ所をクルクル回る絵を「メビウスの環」と表していましたが、それと似たような表現だったと思います。
宜しくお願いします。
回答(5件)
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No.5ベストアンサー10pt
その画家はエッシャーのことでしょうか?
諺ではないけど…
「ペンローズの三角形」
http://sawasho.com/blog/archives/2005/04/post_13 …
「ネッカーの立方体」
http://silvia.ifdef.jp/essay/e34.htm
この回答へのお礼
ありがとうございました。コレです!
ペンローズさんが描いたのですね。
紹介していただいた図形に有った切り取り線‥‥何処で切れっちゅ~ねねん!って感じですね。
ありがとうございました
No.3ベストアンサー20pt
また来ました。m(__)m
>立体・・・だけについて言うなら「不可形態」かな?
参考URLの真中少し下の「next」をクリックして見て行ってください。
この回答へのお礼
おおおお!!!正にコレです。
数秒前に、補足で棒状の‥‥と書いていた直後です!
ありがとうございました
「メビウスの環」に似た言葉ですと、「エッシャーの無限階段」とかでしょうか?
この回答への補足
う~ん。メビウスの環は、また全く別の絵画での表現です。
メビウスの環 のような、綺麗な表現だったような気がするんです。
棒状の三角形が二つ描かれた図形で、それが立体では絶対に有り得ない!という図形で、その絵画に付いていた表現です。
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