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ルノーセニックについて

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  • 質問者:nyunyunyu
  • 投稿日時:2006/03/11 13:17
  • 困り度:

こんにちは。
早速ですが、タイトルの件でお伺いさせていただきます。

このモデルは当初メガーヌの1モデルとして発売され、その後2000年頃に大幅なフェイスリフトをしてセニックに改名したと記憶しています。

1998年頃、クリオのオートマが学習機能付き(日本製)に変わったことを覚えていますが、メガーヌ(セニック)がどうだったかが思い出せません。

初期型メガーヌセニックが欲しいと思っていますが、この日本製ATが初期型に搭載されていたかどうかご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。

また、初期型メガーヌセニックと後期型セニックとで、顔以外でどれくらい変化を遂げているかも合わせて教えていただけるとうれしいです。

よろしくお願いします。

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No.1ベストアンサー20pt

こんにちは。

うろ覚えなので間違っていたらすみません。

セニックはルノー・PSA開発によるAL4(DP0)だったと思います。
こちらも学習機能つきで98年投入だったと思います。
ルノーでアイシンATを採用しているのは3L以上の
車のみだったと思います。

AL4は初期は出来が悪いとあまり評判がよくありません。
「ガラスの心臓ZF、ガラスの脳味噌AL4」と言われるくらいですので。
試乗された際に出来るだけその辺りの違和感に気を使われれは如何でしょうか?

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この回答へのお礼

なるほど、そうだったんですね。
私はてっきり98年に投入された学習機能つきATが日本製と思い込んでいました。
ZF製であれば、ちょいと考えちゃいますね、正直なところ。

> 「ガラスの心臓ZF、ガラスの脳味噌AL4」

言いえて妙ですね。
参考になりました。
ありがとうございました。

  
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