「0次提案書」は英語でなんというのでしょうか?
コンサルティングのプロセスの中で
いくつかの「提案書(proposal)」が存在しますが、
クライアントのざっくりとしたイメージを明確なニーズに促すための
「0次提案書」とは英語でどのように表現するのでしょうか?
極度に単純な例)
Client:「顧客満足度をあげるにはどうしたらいいか?」
→Consultantが「0次提案書」を提出
→Client:「おぉ、そうか。ではCRMをわが社にも導入しよう!」
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
RFP前なら、フォーマットは自由なんですよね。
では、「イメージ提案」(image presentation)というかんじですか?
* 「プレゼン」と呼ばれる段階でなくても、presentationです。
ズバリの回答でなくてすみませんが・・・
この回答へのお礼
度重なる回答ありがとうございます。
imageですか・・・
確かに語感からは近いものを感じます。
ちょっと試しに使ってみます!
No.3ベストアンサー10pt
普通は、
preliminary
予備的な、仮の
ですが、そのままなら、
zeroth (ズィーロス)
零(ゼロ)(番目)の、ゼロ次の
か...
この回答へのお礼
ご意見ありがとうございます。
preliminaryは弊社でもよく使いますが、
どうやら、1次提案書の参考資料などに使われるようです。
再度ですが。
単なる「プレゼン」とは違いますかね・・・?
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
0次提案書というのは俗称なのですが
他の会社でも使われているようなので、敢えて使いました。
この提案書とあわせてプレゼンを行うこともありますが、
通常はプレゼンを目的とはしていません。
また逆に競合との比較をされることもあります。
「RFP(見積仕様書/提案依頼書)前」「価格なし」
「具体的な製品も特定せず」
これらが0次提案書の特徴となります。
「試案」だったら
"(a) preliminary draft" とか "(a) draft proposal"
というのを見たことがありますが・・・。
「0次提案書」っていうことばを初めて聞きました。
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