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「0次提案書」は英語でなんというのでしょうか?

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  • 質問者:19inch_rack
  • 投稿日時:2002/01/21 14:36
  • 困り度:

コンサルティングのプロセスの中で
いくつかの「提案書(proposal)」が存在しますが、
クライアントのざっくりとしたイメージを明確なニーズに促すための
「0次提案書」とは英語でどのように表現するのでしょうか?

極度に単純な例)
Client:「顧客満足度をあげるにはどうしたらいいか?」
 →Consultantが「0次提案書」を提出
  →Client:「おぉ、そうか。ではCRMをわが社にも導入しよう!」

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No.4ベストアンサー20pt

RFP前なら、フォーマットは自由なんですよね。
では、「イメージ提案」(image presentation)というかんじですか?
* 「プレゼン」と呼ばれる段階でなくても、presentationです。

ズバリの回答でなくてすみませんが・・・

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この回答へのお礼

度重なる回答ありがとうございます。
imageですか・・・

確かに語感からは近いものを感じます。
ちょっと試しに使ってみます!

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No.3ベストアンサー10pt

  • 回答者:Zz_zZ
  • 回答日時:2002/01/21 17:13

 普通は、

 preliminary
 予備的な、仮の

ですが、そのままなら、


 zeroth (ズィーロス)
 零(ゼロ)(番目)の、ゼロ次の


か...


 

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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。
preliminaryは弊社でもよく使いますが、
どうやら、1次提案書の参考資料などに使われるようです。

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再度ですが。

単なる「プレゼン」とは違いますかね・・・?

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
0次提案書というのは俗称なのですが
他の会社でも使われているようなので、敢えて使いました。
この提案書とあわせてプレゼンを行うこともありますが、
通常はプレゼンを目的とはしていません。
また逆に競合との比較をされることもあります。

「RFP(見積仕様書/提案依頼書)前」「価格なし」
「具体的な製品も特定せず」
これらが0次提案書の特徴となります。

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「試案」だったら
"(a) preliminary draft" とか "(a) draft proposal"
というのを見たことがありますが・・・。

「0次提案書」っていうことばを初めて聞きました。

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