質問

 乗用車の、前輪が、パンクしまして、カーショップで今日修理しましたが、タイヤ専門店で、先日修理した時と違い、タイヤを、外さずに、装着したまま、チューブを、差し込んだだけでした。専門店では、外して、中から傘みたいなのを、挿してゴム糊を、使って固定しました。料金は、どちらも、¥2.000でした。今日の様な修理方法でも、【タイヤを、外さずに、装着したまま、チューブを、差し込んだだけ】心配ないのでしょうか?心配です。

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回答 (4件)

「外して、中から傘みたいな」も2000円でしたか。それはとてもお得でしたね。



今日の方の方法ですが、ニシノ方式チューブレスト(http://www.tubelest.co.jp/tub/pro_out.html)これと全く同じでしたか?

全く同じものが個人DIY用であります(http://www.tubelest.co.jp/seihin/seihin_kojin.html)。 私はこれのエーモン版(http://www.amon.co.jp/good/cgi-ssi/shop/shop_det …)を使って1年ほど前に自分で修理しましたが、今でも全く問題はありません。

業務用とDIY用は同じ(http://www.tubelest.co.jp/tub/amon.html)ものですが、この、ニシノ方式(http://www.tubelest.co.jp/tub/pro.html)でしたら、良いのではないでしょうか。


引っ掛け式は、私も業者さんの施工の物で経験がありますが、よくなかったですね。私はこれは嫌いです。


DIYでは、自分で、マルニ工業株式会社 A-402(http://www.maruni-ind.co.jp/cgi-bin/tablemaker/s …)(http://www.maruni-ind.co.jp/challenge/c1.html)も使ったことがありますが、こちらは それこそ5年以上大丈夫でした。
しかし、ニシノさんによりますと、これもダメ(http://www.tubelest.co.jp/tub/personal.html)みたいですね。なるほど 「プラグ中心に挿入用の孔が空いているため、スチール層によりプラグが傷つけられると、そこからエアー流出を起こします。」 を読みますと、たしかにその通りと、説得力あります。マルニA-402は使いやすかったですし、5年以上も持ったので好きでしたが、私はこれからは使いません。マルニさんには、ぜひ改良バージョンを開発して頂きたいところです。


“傘みたいな”は、これ(http://www.tubelest.co.jp/seihin/new.html#pp)ですね。ニシノさんの 「プラグパッチ(内部本修理)」 です。 私はこれが、これ以上ないベストな修理方法だと思います。修理手順はこちら(http://www.tubelest.co.jp/tub/pro_inner.html)。業者さんでのみ施工可な、ニシノプラグの進化バージョン、プラグパッチです(http://www.tubelest.co.jp/seihin/new.html)。





☆実はタイヤって、ホイールから外して、付け替えるごとにいたむのです。一旦ホイールに付けてから、タイヤの寿命まで付けっぱなしであれば何の問題もありませんが、それをまた外したり、また付けたりするごとに、タイヤがいたみます。

タイヤにはチューブは入っていないことはご存知ですね。

ホイールに直接タイヤを付けてあるのですが、タイヤとホイールの間から空気が漏れないのは、タイヤとホイールが触れ合っている部分(ビード部)が きれいに密着しているからなのです。外したり付けたりを繰り返しますと、タイヤのホイールとくっ付いている“その部分”が傷んでしまうのです。

一番最初の新品時にホイールにタイヤを付けるときには、タイヤがいたまないように油のような保護剤をタイヤのホイールと擦れあう部分(ビード部)にしっかりと塗ってから取り付けますため、タイヤのいたみは最小限です。

しかし、月日が経つと、油の保護剤は乾燥し、ホイールにゴムのタイヤが固着した状態になり、それを無理やり剥がすわけですから、(すぐに空気漏れを起こすほどいたむかはべつとして、)タイヤにいいわけはありません。



そこで私がお勧めなのは、

パンクしたら、まずは、ニシノプラグ(http://www.tubelest.co.jp/img/new_2.jpg)で 自分でDIY (または業者さん)修理。 (ビード部の温存のため。)

もしそれで直らなければ、

今度は専門家さんにお願いする プラグパッチ(http://www.tubelest.co.jp/seihin/img/ph-plugpach …)です。(こちらの修理方法は一般的に、修理代は高いです。)




(もし今日の修理がニシノプラグでしたら) 今日の修理は、 DIYではありませんでしたが、『私のお勧め』通りの順番ですね。


ビード部の温存のため、そう悲観することはないのではと思います。しかし、ご質問者様ご心配の通り、空気漏れには充分に注意して下さい。今日修理したタイヤは、これからは日常的に目視して常に空気圧のチェックをした方が良いですね。
ロープロファイルタイヤでしょうか? {タイヤ直径に対してホイールが大きめのもの。ホイールと地面が近いタイプ(http://www.taiyakan.co.jp/lineup/lowpro/)。} 特に、ロープロファイルですと、空気圧が極端に減っていても、目視では分からない場合もあるようです。そのまま気付かずに乗っていますと、高速時にバーストの恐れもありますため、充分にお気を付け下さい。



それにしても、「中から傘みたいな」のプラグパッチの修理も2000円とは、本当に安いです。それほど安いのでしたら、次回からはすぐにそこのお店に行った方が良いかもしれないですね。
.

この回答へのお礼

お忙しい中の、回答有り難う御座います。色々とお調べ下さって、済みませんでした。エア漏れには、今後気を付けます。パンクしないのが、一番ですが、今後は、専門店を、使います。

【タイヤを、外さずに、装着したまま、チューブを、差し込んだだけ】
GSや個人で修理する方法として一般的な方法です。

外して、中から傘みたいなのを、挿してゴム糊を、使って固定しました
こっちの方が高級な修理ですが、時間と器材と技術が必要です。(だから専門店なんですが)

特に心配しなくても大丈夫です。寿命まで使えます。

この回答へのお礼

有り難う御座います。安心しました。

外から差し込むタイプでも直ります。大丈夫。
しかしタイヤを外して内側から修理する方が確実なので、同じ値段で内面修理してくれるならタイヤ専門店の方がいいですね。

この回答へのお礼

有り難う御座います。今度から専門店にします。

ディ-ラ-でも差し込んだだけの修理をすることがあります。
差し込んだものは、ゴム糊が塗ってあって、奥が太くなっていたような。
で、引き出したときに固定されて、穴をふさぎ、出すぎた部分をカットする。 という手順だったとおもいます。
釘であなが空いたようなパンクはそうするのでは。

この回答へのお礼

早速の、回答有り難う御座います。安心致しました。

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