どうして営団地下鉄(~東京メトロ)は・・・
以前から疑問に思っていることの一つなんですが、営団地下鉄(~東京メトロ)が、駅の構内・ホームの時計に、なぜ「デジタル表示式」を採用しているのでしょうか?その経緯を教えてください。
いつ頃からデジタル表示式の時計に切り替えたのかは存じませんが、つい近年ソラリー式から電光表示に本体更新してまで、デジタル表示式を継続しています。自分は生まれて初めて東京へ来た時、多くの鉄道事業体が採用している、瞬時に現在時刻を認識できるアナログ表示ではなく、このデジタル表示式を採用していることにびっくりしました。識者の方よろしくお願いします。
他の人の回答に対して厳しくお礼を書くような人でしたら問い合わせた方が早いですよ。
=お問い合わせ先=
http://www.tokyometro.jp/contact/goiken/index.html
[アドバイス」です、お礼に「論点が違います」と書かないでくださいね。
この回答へのお礼
ご丁寧にありがとうございます。
あなたが、ご自身がお書きになられたような「アドバイス」をもし受けたら、どう思うでしょうか?
『 [アドバイス」です、お礼に「論点が違います」と書かないでくださいね。 』
#2の回答者の方(当事者)ならともかく、↑のような言い回しで横から「又アドバイス」することは失礼だと思います。私だけではなく#2の方に対しても失礼です。
最後に、今回のようなアドバイスをくださるならくださるで、該当の問合せ先リンクなどを直接添えることはこれも失礼ですからおやめください。
私以外の方に対して、もし今後このようなアドバイスをされるときがあった場合は、お控えになられたほうが賢明だと思います。あなたがもらったらどう思うでしょうか?よくお考えください。
といいますか、誰がもらっても「そんなことわざわざ書かなくてもわかっています」となりますね。
以上、貴殿へのアドバイスです。
こんばんは
私自身そんなこと全然感じたことがありませんでした。
言われればそうかもしれませんが特に東京メトロが!というわけではないような気がします。
駅の利用客としてはLEDによる時計のほうが見やすいと思います。
アナログ式時計だとバックライトとかもつきませんし、デジタルのほうが一分単位ですぐに分かります。
小さい駅構内で小さいアナログ時計をつけると1分を大切にする東京人には不便です。
また、次の列車の案内をする電光掲示板を新しく設置するときに時間の確認がしやすいように
時計も電光掲示板に一緒についていることが多いです。
電光掲示板に直接付いていたほうが確認には便利ですよね?
それにアナログ時計をまた別に設置するとなると工事のお金もかかります。
そんな感じだと思います。
絶対デジタル・アナログじゃなきゃ駄目だ!っていうほどの理由を持っているところもなかなかないと思います。
この回答へのお礼
レスありがとうございます。仰ることはよくわかりますが、「アナログ表示式がいいかデジタル表示式がいいかの議論」をお聞きしたいわけではないので、いささか論点が違います。
「営団が」「なぜ」「いつから」「駅構内の時計にデジタル表示式を採用したのか」を知りたいのです。
おそらく電光掲示板の無い時代の話です。現在の話ではありません。現在はおっしゃるように、その列車の案内時刻の横に置くのはデジタル表示がふさわしいこともあり、部分的に導入されてはおります。
が、デジタル表示方式の時計を「本格的に導入」(構内のすべての時計)したのは、営団が最初だと思います。そのことを知りたいのです。
想像ですが、銀座線、丸ノ内線に存在する天井の低い駅にあわせているのではないでしょうか。
少なくとも、デジタル表示の時計の方が大きさは小さいですよね。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。なるほど、と思いました。
しかし、その銀座線や丸ノ内線が開通したあるいはそれら数線しか存在しなかった時代にソラリー式すら無いですし、私もよく知らず推測なのですがその当時に時計があるとしたらアナログ表示式だったはずで、なぜその後にデジタル表示式が営団だけ導入したのか、その経緯も知りたいのです。おなじ地下鉄でも都営は当初から現在に至るまでアナログ表示式のはずで、疑問は深まります。入札とかの兼ね合いなのでしょうか?引き続きご回答お待ちしています。
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