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猫エイズに猫伝染性腹膜炎にアレルギー

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  • 質問者:punyula
  • 投稿日時:2006/04/09 02:49
  • 困り度:すぐに回答が欲しいです

私の飼っている猫7歳メスは1週間くらい前に外に出てしまい妊娠してしまいました。そこで避妊手術をすることにしました。病院に連れて行き健康診断をしたところ猫エイズと猫伝染性腹膜炎が陽性でした。(猫エイズなのは前から知っていました)しかもアレルギーもみつかってしまい・・・。このまま手術をしなければ子猫は生まれてしまいストレスでこの子の病気は発症してしまう可能性もあるし、手術をしても術後免疫力や抵抗力が下がって発症してしまい長く生きられないかもしれないと言われてしまいました。子猫を生ませても子猫にも感染するでしょうしかなりのストレスもかかってしまうでしょうから手術はしました。今日迎えにいったのですがこれからどのように飼っていけばいいのでしょうか?それともう1匹猫エイズの猫を飼っていますが、腹膜炎は他の猫にもうつるのでしょうか?(長文すいません)

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回答(2件)

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  • 回答者:kansaizaiju
  • 回答日時:2006/04/09 11:42

補足、アレルギーに関しては、コントロールが簡単に出来ますよ。キチンとアレルゲン特定しておけば。

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  • 回答者:kansaizaiju
  • 回答日時:2006/04/09 11:28

私は、猫は飼った事がありません。しかし、「猫がダブルキャリア」と言うのは、愛猫家の方とも親しくしていますので、猫の伝染性腹膜炎(FIPと言われる奴?)と言うのも、感染する率は、高いと言いますね。猫エイズも基本的には。ただ両方共、感染は、しても発症率は、低いとも聞いています。その方も、
エイズと腹膜炎で猫を、何頭も、送っていらっしゃるので、よく聞くのですけども、エイズは、大喧嘩でもしない限り、(噛み傷感染)殆ど感染しないと言いますし。反対に、腹膜炎は、どう言う状況でも、エイズに比べると、感染率は、高い様です。しかし、発症率は、17頭に一匹と言われたと。

どちらにしても、最悪両方一度に逝かせる事になるとしても(短期間で)、その日が来る迄、大切に管理して、他の猫の感染源とならない様に、完全にお家で、室内にて管理して、外に出さない様にしながら、管理していくのが一番だと思いますよ。

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