縮重配列の表記法で“M”と“K”について
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タイトルの通りなんですが、気になったもので質問させていただきます。
三塩基の縮重記号は残り一つの塩基から、二塩基の縮重はストロングとかウィークとかプリン体とかピリミジン体などの略語/意味から一文字とって決められていると思いますが、二塩基の表記法の中でACの縮重表記Kと、GTの縮重表記のMはどのような略語/意味を伴ってつけられているのでしょうか?
Kに関してはKateとかそんな感じの略だというのを聞いたような記憶がおぼろげにあるのですが、意味のほうはやっぱりわかりません。
ご存知の方教えてください。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
私も由来は知らなかったんですが、検索してみたらこれが引っかかりました。
参考URLを見てください。
この回答へのお礼
あーKateではなくKetoでケト基の意ですか。でMはアミノの二文字目と。
参考URLを取っ掛かりに検索をかけてみたところわかりました。
知ってみれば自明でしたね。
ご回答ありがとうございました。
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