この文章で伝わりますか?
In Japan, It seems that they(postal workers) cannot release the package without a shipping invoice.
送り状についてですが、日本では、郵便局員が送り状なしで提出した場合、小包を確認することができないようです。
This was must included with the package when I am shipped from U.S..
However, I committed grave errors.
私はアメリカへ郵便で頼む際、送り状は小包に添付しなければいけない(必要)なものでした。
しかし、私は重大なエラーを犯しました。
I put a shipping invoice into a package without doing confirmation.
You may have been surprised.
私は、郵便局員に確認もとらず、送り状を小包の中に入れてしまった。あなたは荷物を開けて驚いたかもしれない。
However, You've got it all wrong. Put your mind at ease.
しかし、安心して下さい。何も心配ありません。
It is a birthday present to the last.
それは、あくまでまでバースデープレゼントです。
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ここで背景を説明すると、外国にEMS郵便などで小包を
送る際、小包伝票とは別に、
別の紙に送り状を別に書いて下さいと言われます。
それを、一緒に添付して提出せず、間違って、箱の中に書類
(shipping invoice)
を入れてしまったので、誕生日プレゼントを受け取った
アメリカのPENPALは誕生日プレゼントなのに請求書が
入ってて不信に思っていると思うので、手紙を書いたのですが
この文で通じますか?
んーとね。いろんな意味で間違ってるね。ま、読んだ人がどう解釈するかは前の回答者が書いてくれてるので、俺は別の観点から書くよ。
たとえば最後の行の「あくまで」っていう表現。日本語の「あくまで」にはいろんな意味があるよね。「あくまでやり遂げる」なら「最後まで」の意味だし、「あくまでお礼です」なら「~に過ぎない」「他の意味に解釈するな」という意味だ。同じ「あくまで」でも、英語に訳す際はどっちの「あくまで」なのかを考えなければならないということだよ。英語では前者と後者で表現が違うからね。で、君の言いたかった「それは、あくまでバースデープレゼントです」の場合、意味するところは後者だろ。でも、「to the last」ってのは前者の意味で使われる英語表現なんだ。
もう一つ、人に何かを報告する時は、結論から先に言った方が良いね。補足説明や相手にどのようにして欲しいのかは、その次に書くこと。あなたの作品の場合、「プレゼントを送った」→「喜んでもらえると嬉しい」、「ただし、間違えて請求書を同封してしまった」→「間違えた理由はこれこれだ」「失礼しました」「他意は無いので請求書は無視して欲しい」こんな感じで書くと分かりやすくなると思うよ。
この回答へのお礼
ありがとうございます。ちょっと質問の内容がアバウトでした。
他でまた、訪ねたいと思います
日本では郵便労働者はインボイス無しに小包を開放できません。
それは私自身がアメリカから出荷されるとき小包に含まれていたに違いありません。
私はあるインボイスをある小包に確認せずにいれました。
でもあなたは全部間違ってます。心を楽になさい。
それは最後の誕生日プレゼントです。
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