質問

いつもお世話になっております。
妊娠初期に、やるといいこと、また、やらない方がいいことなどありましたら、教えてください。
よろしくお願いいたします☆ミ

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回答 (5件)

妊娠おめでとうございます。
やるといいことはバランスの取れた食事、やらない方がいいことは体を冷やす事ですかね。冷房がかかっているところが増える時期なので出かけるときは、サンダルだと足が一気に冷えるのでできれば避け、一枚羽織物を持っているといいかなと思います。
NO.4さんの回答を見てて「うんうん」とうなずきつつ読んでました。ビタミンAの話、私も先生に言われたなぁとか、薬いっぱい出たなぁとか。
私自身昨年出産をしましたが、初期は点滴、中期後期は飲み薬のお世話になりっぱなしでした。悪阻がきつくて水もダメだったしお腹が張りやすいし、便秘がひどいしとトラブルが多かったんで。。なので何かあったらまず産婦人科で診てもらって薬を出してもらって、市販薬には一切手を出さなかったです。分娩中まで体力消耗が激しくて点滴つけられました。。それでも全然元気な子が生まれましたよ!
結構産婦人科でもらっても薬を飲まない人が多いという話を助産士さんから聞きました。でも飲むべきものもあるんだとおっしゃってました。

食べ物関連で妊娠中にニュースにもなった話は「まぐろ」を食べ過ぎない方がいいとの事。食物連鎖の上部に位置するマグロにはメチル水銀含有量が多いらしいとか。検索するとひっかかるかもしれないです。
それとごく最近発表されたのですが、健康食品といえば浮かぶ「大豆イソフラボン」も推奨されなくなり衝撃でした。豆乳飲んでたのに…。

あとご飯は2人分!なんて今時言わないですよね。それでもよくおばあちゃんがもっと食え食えと言ってくるので、その攻撃を巧妙にかわしました。かといって体重が増えたくないと制限するのはもってのほかですが。。

これから暑くなっていきますが、運動せずに水分を摂りすぎると足が浮腫んで大変な事になります(経験者は語る、です)
浮腫んでしまったら夏に美味しい「すいか」がけっこう効きますが、体を冷やす効果もあるので気をつけてくださいね。

この回答へのお礼

きららさま
大変親身なご回答、ありがとうございました。今日から、一枚羽織物が入る大きなかばんを持って外出します!まぐろと大豆イソフラボンは食べないようにいたします。
妊娠中は大変でしたね。体験からのお詳しいお話、本当にありがとうございました。

他の回答者さんのあげ足取りになってしまうのですが、どうしても気になったので、申し訳ありませんが…。

貧血予防のための鉄分補給は大切ですが、レバーやうなぎなどのビタミンAを大量に含む物を、大量に、継続して摂り続けるのは、妊娠初期は特に避けたほうがいいと思います。胎児に異常がでる確率が上がります。適度な量を、適度な回数なら問題ないですけどね。「妊娠」「ビタミンA」「鉄分」などで検索をかけて、詳しい量、数値、食材などはご自分で調べて下さい。

それと、「妊娠中は薬を飲めない」というのも誤解を招きやすい表現です。妊娠中でも薬は飲めます。「妊娠中に飲まない方がいい薬がある」というのが正しい表現かなと思います。普段以上に健康管理をすることはすごく大切ですが、もし病気になった場合は、必ず医師に相談の上、必要なら薬を服用して下さい。薬より、病気の方が胎児に悪影響を与えることがあるからです。高熱が出たのに、薬が飲めないからといって家でただひたすら寝ていた…などということのないように。

妊娠中の温泉も、泉質が妊婦禁忌のものもあるのかもしれませんが(温泉の専門家ではないので詳しくは知りません。すいません。)、たいていの温泉は大丈夫です。温泉の禁忌症は、温泉だからだめ、というよりは入浴そのものに気をつけなければいけない疾患が書かれていることがほとんどです。妊娠もその一つで、脳貧血がおきやすい為、お風呂上がりに倒れる、などのリスクが普段より高いのです。温泉だと、普段より長風呂しがちですし、露天などだと温度差も激しいですしね。それで滑って転んだ、とか、のぼせて倒れた、などがあったら温泉の管理者としては困るし、責任もとれないと言うことで書いてあるのです。よっぽど衛生的に問題のある温泉、銭湯でなければ大丈夫です。もちろん、滑る、のぼせるには気をつけて。


妊娠前から妊娠初期にかけて、積極的に摂ることで先天異常の確率を下げることができるとはっきり分かっている栄養素に葉酸があります。これも検索すれば、いろいろサイトがありますので、ご自分で量など調べてみてください。

この回答へのお礼

ありがとうございました!!!温泉が禁止されているのは、そのような理由だったのですね!また、薬も漢方以外は飲んではいけないものだと勘違いしてました。自分で調べればわかる質問を、あえてさせていただいたところ、様々な回答をいただき、皆様には本当に感謝しております。ありがとうございました。

妻の妊娠の時に知りましたが、

温泉は×

だそうです。温泉の効能等書かれているところに妊婦はダメと書かれていて、始めて知りました。

この回答へのお礼

ありがとうございます!奥様を気遣う優しいご主人さまですね☆ミ
これからも、ご家族仲良くお幸せに・・・☆

NO1の方が書かれたこと以外で書かせていただきます。

・夏だからと言って油断せずに、足元やお腹を冷やさないようにする。ソックスを履く。
・高い所の物を腕を伸ばして取るようなことはしないようにする。
・薬を飲めないのですから、風邪や腹痛など病気にならないように気をつける。
・もちろん、煙草はダメ。人の煙もダメです。体内で赤ちゃんが苦しがります。
(TVで胎内の赤ちゃんが煙草の煙で苦しがる映像を見たことがあります。)
・精神的にリラックスする。
・生もの(お寿司やお刺身)は出来るだけ口にしないようにする。
(食あたりを起こして下痢をしたら大変です。)

・積極的に、納豆を食べる。
血管を丈夫にするビタミンK。血液凝固に関するビタミンとして有名です。
新生児の赤ちゃんが、脳内の出血で死亡する「乳児ビタミンK欠乏性出血症」を予防するのに必要な栄養素です。
このビタミンKを多く含む食品は、納豆だけだと聞きました。

私が、妊娠したとき(19年前)には、生まれてくる子がこの病気にならないように納豆を食べておきなさい。
と言われました。今も、言われますか?なので、意識して食べたものです。
http://yama-yaku.or.jp/guest/soudan/078041.htm

ご懐妊、おめでとうございます!どうぞ、お健やかにお過ごし下さい。

この回答へのお礼

881さま
納豆のサイト、とっても良かったです!ありがとうございました!ただ、この33年間、唯一食べれないものが「納豆」で・・・。大好きなものと一緒に何度もトライしましたが、あの臭みが口と喉に残るのが耐えられません。納豆のサプリか、それに変わるものがあるといいです。お詳しいご解説、本当にありがとうございました。

現在2人目出産を控えた主婦です。
産院には行っているのでしょうか?そこでも指導があると思いますが、参考までに。
やるといいこと
・バランスの取れた食生活。特に、貧血になりやすいので、レバーなど鉄分は多めに。
やらない方がいいこと
・自己判断で市販薬を飲む、レントゲン撮影、自分がふだんしないような過度な運動、暴飲暴食、タバコ、お酒、その他体に負担をかけること
こんなところでしょうか。
お大事にしてください。

この回答へのお礼

どんぴこさま
ご回答ありがとうございます。まだ五週目に入ったばかりなので、病院には行っておりません。
最近立ちくらみが多いので、鉄分を多めにとります!ありがとうございました。

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