お世話になります。

最近、昔にUHF局でよく放映されていた
B級テイストな作品や(B級通り越してC級な物も多かったですが・・・)
オカルト映画等をふと思い出しては
「もう一度観たいなぁ・・・」なんて思う事が有るのですが
UHF局で見た作品については
内容は思い出せてもタイトルが全く思い出せない物が殆どですし(最初から頭に入っていないのかも・・)
オカルト映画に関しては、何となくタイトルは覚えていても
内容がごっちゃになっている物が多いです(特に屋敷が舞台になっている物など・・)。

そこで皆様にお伺いしたいのですが
昔UHF局で見た少しB級な作品や昔のオカルト映画で
◆「これは好きだったなぁ・・・」とか
◆「放映されると何故かいつも見てしまうんだよなぁ」
◆「これは強烈だったなぁ」
等々・・・印象に残っている作品って有りますでしょうか?
もし何か有りましたらタイトルと共に少し内容の方もお書き添え頂けると嬉しいです。

あと内容しか覚えていない物でも
「こんなの有ったよなぁ~」といった感じで
内容(手掛かり)を詳しくお教え頂けましたら
それをキーワードにタイトルも探してみようと思っていますので情報お待ちしております。

ちなみに私がタイトルと内容が一致している物の中で
UHF局でよく放映されていた作品では
◆「双頭の男」(Mr.オセロマン/2つの顔を持つ男)
◆「殺人療法」(狂ったメス)
◆「地獄のモーテル」
等は放映される度に見ていた記憶が有りますし
オカルト映画では
◆「家」
という作品だけは何故かラストまでハッキリと覚えています。

この手の作品はDVD化されていない物や廃盤になっている物が多いのですが
いつかまた放映される時やDVD化された時の為に
シッカリとタイトルを覚えておこうと思っていますので
どんなマイナーな作品でも結構ですので宜しくお願い致します。

A 回答 (7件)

名古屋出身です。


よく この手の映画は日曜日の昼間に放映されていたという(14:00~)今では「よくやった!」という時間帯にやってくれていました。

B級ホラー系 よく放映されていましたね。
Gyaoなんか見ると その流れを汲んだ作品があるので なかなか侮れません。

ところで 私が強烈に覚えているのが
「夢魔」です。http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2 …
(AMAZONでタイトルを引っ張ってくるとエロ系がたくさん出てきますが…^^;)
エロはありますが エクソシストもので タイトルだけ鮮明に覚えています。

あとは「ファンタズム」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1 …
…ちびりました。(B級じゃないかも)

「オードリーローズ」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=3 …
リメイクされるとか?

「面会時間」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2 …
M・アイアンサイドの醸し出す味が好きだったんです。

「バスケット・ケース」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1 …

「デビル・スピーク」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1 …

昼間だったのに 今思うと かなりヤバ目がやっていましたね…。

でも なにより一番怖かった…のは
「ザ・チャイルド」です。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=8 …

当時 子供だったので 自分があーなったらどうしよう…と真剣に悩みました。
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この回答へのお礼

御回答有り難うございます。
これまた沢山面白そうなタイトルが^^

>>名古屋出身です。
うちの相方(夫)も愛知県出身なんですけど
そういった映画を流してくれる時間帯って名古屋にも有ったのですね。
Gyaoでも観られるっていうのも知らなかったです。

◆「夢魔」
私も記憶があやふやです^^;
何となくユーリズミックスの「Here Comes The Rain Again」
のPVっぽいイメージが残っているのですけど、全然違ってたりして??
随分と幼い頃に見たので内容には全く付いて行けなかった記憶が有ります(笑)。

◆「ファンタズム」
この手の物って昔見た時は本当にチビリましたよ~私も。
しかもこの作品は、かなり異色な感じですね。
何だか粗筋読んでいると、どんな話なのだかワケ解らなくなって来ました(笑)。

◆「オードリーローズ」
昔に見た事が有る作品だと思うのですが
スッカリ内容を「チェンジリング」と勘違いしていた作品だったりもします^^;
オーメンに続いて、この辺もリメイクされていくのでしょうかね。

◆「面会時間」
M・アイアンサイドは普段から血管浮き出てそうな人なので「スキャナーズ」は本当に嫌でした^^;
「面会時間」は中身は観た事が有るのか無いのか不明なのですけど
(「ブギーマン」とごっちゃになっちゃってるんです・・)
ガイコツのビデオジャケットだけは何故かハッキリと覚えています。

◆「バスケット・ケース」
これは好きですよ~。
凄くチープな作りだけれど美しくも妖しくも有りで名作と言っても良いのではないでしょうか。

◆「デビル・スピーク」
これは先の方にもお教え頂いたのですけど
コンピューターと野豚って所からもうワケ判りませんね(笑)。

◆「ザ・チャイルド」
昔から気になっていたけど未見のままの作品です。
何よりも子供達が犯行に至る理由が気になって仕方が無いのですけど
レビューを読む限り、その部分はあまり重要では無い様な??(笑)

昔に観た不気味なお人形を大切にする少女が出て来るオカルト映画で
(確か捨てても捨てても戻って来る人形だった様な・・・)
結局最後は母親よりもその人形を選ぶみたいなお話が有ったのですけど
この作品の子供も怖かった記憶が有りますね。

色々と思い出して下さって有り難うございます。
スッカリ忘れてしまっていたタイトルが沢山有って嬉しかったです。

お礼日時:2006/06/10 09:45

no.1です。

 面白いスレですね。
懐かしいタイトルが並びます。
no.2のお礼で「壁の中に罰として閉じ込められる」というのは、もしかしたら「壁の中に誰かいる」と言う映画かもしれません。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000FCUY0E/50 …

UHFでの放送はわかりませんが、好きな映画に、「デスレース2000」があります。
あのシルベスタ・スタローンが「ロッキー」でブレイクする直前に出ている映画で、ホラーなんだかコメディなんだかよくわからない、でも面白い映画ですよ。

ほかにも「ホラー喰っちまっただ」 とか「デッドリーフレンド」だとか「首だけ女の恐怖」とか、いろいろな映画、ありましたねー。
宮崎事件がおこってから、ぱったりあの手の映画が地上波で流れることがなくなったように思います。
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この回答へのお礼

再度御回答感謝致します。
本当に懐かしいタイトルが並びますよね^^

◆「壁の中に誰かいる」
こちらは、かなり凝った作りっぽいので(こちらの方が完成度が高そうですね)
私が観た物とはまた少し別物っぽいですが、
見た人の評判が凄く良いみたいなので、とても興味深いです。
ウェス・クレイヴン監督なんですね。

壁と言えば、殺人を犯した時のシルエットがいつまでも壁に残り
隠しても隠しても染み出て来ちゃうっていう映画も観た覚えが有ります(笑)。
(昔に流行った少女漫画の「悪魔の花嫁」という作品にも似た話が有った様な・笑)

◆「デスレース2000」
内容を見る限りスタローンの名前からはちょっと想像出来ない様な
かなりカルト色が濃い映画っぽいですね、好きかも^^
スタローンと聞くと女性としては一寸付いて行けないイメージが有ったのですが
こんな作品にも出ていたとは・・・

◆「ホラー喰っちまっただ」「デッドリーフレンド」「首だけ女の恐怖」
何気にサラリと御紹介されていますけど、これ等も凄い。
特に「ホラー喰っちまっただ」なんて
タイトル見ただけでDVD化も放映も今後期待できるのか不安になります(笑)。
副題の「やめられない、とまらない人肉バーベキュー」ってのがまた^^;

「デッドリーフレンド」は凄く懐かしいですね。
再生された女の子の暴走っぷりが笑えたのと同時に
ちょっぴり切なかった様な記憶があります。
名作(迷作?)と言っても良いのではないでしょうか。

「首だけ女の恐怖」というのは全く知らなかったのですが
インドネシア映画って所が妙に気になる一品です(珍品ぽいですね)。

>>宮崎事件がおこってから・・・
そういった影響も大きかったかも知れませんね。
確かに80年代に入った頃くらいから
ちょっと行き過ぎた物(洒落にならない物)も中には在りましたし
そこに現実と映画の中での出来事を混同してしまう様な人が出て来てしまうと
致し方の無い事なのかも知れませんね。
あの事件に関しては決して映画の影響だけでは無かったとは思うのですけどね。
(ロリコン犯罪者特有の事情が一番大きい所だと思います)
ただ、映画の本来の楽しみ方を知らないままに
そういった作品にのめり込んで行く事は危険だとは思います。

追加情報並びに作品の御紹介有り難うございました。
改めて時代背景など色々と考えてしまいました。

お礼日時:2006/06/09 10:14

#3です。

補足します。
#2の方があげておられる作品ですが、見つからないも道理、タイトルが違っています。
正しくは「のぞき魔!バッド・ロナルド」です。

これ私は12ch枠でみました。
ストーリーは、母一人子一人で生活していた主人公の青年がある日事故から殺人を犯してしまい、家の隠し部屋にかくまわれる。青年は蒸発として扱われ、母が死んだのちも隠し部屋に隠れ続けるが、その家を買ったある一家が引っ越してきた。ある時一家の娘が異常な物音に気が付くが・・・。

こんな具合です。結構よくできたサスペンスの佳作です。タイトルや内容から期待しますが、いやらしさはたいしたこと無いです。せいぜいロナルドに隠し部屋に閉じこめられた女の子のパンチラくらい。
見た人は結構印象に残っているらしいですね。母親役は「欲望という名の電車」や「猿の惑星」のキム・ハンターでした。

参考URL:http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=1 …
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この回答へのお礼

再度御回答頂き感謝致します。

>>正しくは「のぞき魔!バッド・ロナルド」です。
これは私が辿り着けなかった作品の詳細ですね、助かります。
正しくは「バッド・ロナルド」だったのですね。
一文字違うだけでも、なかなか辿り着けないものなんですね・・・

御紹介頂いた内容を読んだ所、やはり私も観た事のある物ですね。
タイトルはスッカリ忘れてしまっていたのですが(たぶん最初から頭に入っていない)
隠し部屋が在ると知らずに引っ越して来た一家がという下りを読んで
”そうそう!”と思い出しました。

何だかとっても強烈というか
男の子が結構洒落にならない雰囲気を醸し出していて不気味だったので
それが強く印象に残っている方が多いのではないでしょうか。
あと穴から覗き込む時の目とか(笑)
確かその隠し部屋に入れられるキッカケとなる事件を起こすまでの
経緯もちょっと嫌~な感じだったと思います。
(いじめられっ子という設定ではなかったですか?)

それにしても副題の「十代の異常な欲望」というのは大袈裟ですよね(笑)。
私も覚えている限りでは、その覗きの場面に関して
そう嫌らしさは感じられる所って無かった様な・・・
(それよりも不気味さの方が・・・)
どちらかというと主人公が部屋に匿われるまでの冒頭部分に
レイプ(?)っぽいシーンが有った様な記憶が残っています。
(これも私の中で記憶がごっちゃになってるかもですが・・・)

勝手に付けられた変な副題や宣伝文句で
間違ったイメージを植え付けられてしまう作品って有りますよね。
近年の物では「渦」という作品が
エロティック・サスペンスとか何とかって謳い文句を付けられてしまったばかりに
変なアダルトっぽいコーナーに並べられていたのは気の毒でした。。
実際は全然そんな映画では無くって不思議な味わいの有る面白い作品だったのですけどね。。

不明だった作品の追加情報を有り難うございました。
母親役が結構有名な方だった事に驚きでした。
私ももう一度見たい作品の1つでしたので判明して嬉しかったです^^

お礼日時:2006/06/09 08:26

「ザ、カー」って、そのまんまな邦題で、いつの作品で監督が誰かもわかりません。


ストーリーは、アメリカの田舎で車にひき逃げされる事件が連発して、保安官が捜査すると一台の黒い車が浮上して、追い詰めてもすんでのところで逃げられる。その逃げ方が「有りえねーッ!」そのうちとうとうその保安官も狙われて、対決する羽目に。で、結局崖から落っことしちゃうんだけど、そうしたら爆発した炎が悪魔みたいな形になって、飛んでッちゃう。
ホント、絵に描いたようなB級だけど、すごく気になっていて、レンタルショップでも見たことないし。
是非、観たいです。
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この回答へのお礼

御回答有り難うございます。
ストーリーを詳しく御説明頂いて嬉しいです、本当に助かります。
昔の作品って探してもなかなか情報が少ない物が多いのですよね。

◆「ザ、カー」
調べてみた所'77年の作品で監督はエリオット・シルヴァースタインという方だそうです^^
それにしてもホントにそのまんまなタイトルですよね(笑)。
【ザ・めしや】とか【ザ・ダイソー】(コーナー分けの【ザ・布】とか【ザ・健康】等も・・)
等々に通じるネーミングセンスと思われます。

粗筋を読んでいてチャーリー・シーンが出ていた「処刑ライダー」を思い出しましたが
こっちの「ザ・カー」の方がずっと先に作られていた物だったのですね。
それだけでも敬意を表したいくらいですね^^

有りえね~逃げ方って想像しただけでも笑えるのですけど
実際見てみるとどうなのでしょう、結構凄まじい物があるのでしょうか。
最後は崖から落っことしちゃうって所が、
ちょっと「激突」をパロってる感じがして面白そうです。
しかも爆発した後の炎が悪魔みたいな形になって飛んで行くのですよね(笑)。
結局は悪魔が乗り移っていたというオチ?っぽいですけど
今見ても凄く楽しめそうですね、私も見たくて仕方がなくなって来ました。

面白い作品を思い出して下さって有り難うございました。
本当に皆さんよく覚えていらっしゃいますよね。
オチまでチョッと洒落ている所が当時の作品らしいなぁと思いました。
私が質問内に挙げている「双頭の男」のエンディングも妙に明るくて印象深いんですよ(笑)。

お礼日時:2006/06/08 19:04

今は私は地方在住ですが、かつて東京にいた頃(もう二十年も前ですが)東京12ch(当時)の火曜日夜七時半開始枠はいわゆるキワモノ映画の宝庫で、私も熱心に見ておりました。


さらに昔なら現テレビ朝日の土曜日夜十時枠もそういう作品を多く放送しており楽しんでいました。
また、こうした番組枠では、日本未公開作やTVムービーを放送するので、これらはレンタルビデオのない当時は重宝しておりました。

そうしてみた中で、もう一度みたい作品はと

「戦闘機対戦車」(73年アメリカ、TVムービー)
北アフリカ戦線、砂漠で飛び立てなくなったアメリカ軍戦闘機を戦車に乗ったドイツ軍人が執拗に追う。

この主演の一人アメリカ人兵士役がダグ・マクルーアでした。このつながりで、

「空中大脱走」(71年アメリカ)
ドイツ軍に高い城にある収容所に囚われたアメリカ軍兵士と物理学者が何とグライダーを作り空から脱走する。

この作品でのもうけ役が、チャック・コナーズ。からの主演作では、

「マッドボンバー」(72年アメリカ)
妻と別れて娘を失った中年男性が世間を憎み、手製の爆弾で悪者を血祭りに上げていく。

これで血祭りに上げられる変態の一人がネヴィル・ブランド。ならば、

「殺人ブルドーザー」(74年アメリカ、TVムービー)
宇宙からの生命体が付着したブルドーザーが無人で人間を襲う。

ヘナヘナSFですが、これ原作、脚本がスタージョンですよ。

あ、それと「地獄のモーテル」も「家」もDVDがでてます。(私も両方持ってます)
その「家」の主演カレン・ブラックの主演作で忘れられないのに、

「恐怖と戦慄の美女」(75年アメリカ、TVムービー)
オムニバスですが最終話が怖い。アフリカの人形の呪いの封印が解けて襲いかかる。この作品、監督も「家」と同じダン・カーティスでした。
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この回答へのお礼

御回答有り難うございます。
また興味深いタイトルが並んでいて嬉しいです。
「地獄のモーテル」と「家」のDVD持ってるなんて羨ましい~

>>今は私は地方在住ですが・・・
私も今は関西在住ですが、子供の頃は関東でした(私も20年くらい前までですね)。
ホントあの頃ってキワモノの宝庫でしたよね^^
今思うと、もっとよく観ておけば良かったなぁって感じです。
最近でも、こちら関西で言う所の「サンテレビ」や「京都テレビ」等は
時間帯によっては、近い物が有りますけど(笑)
それでも、なかなか昔ほど強烈な物は放送されていない様な・・・。

◆「戦闘機対戦車」
たぶんこれも私見ていないと思いますが
タイトルだけ見ると一見真面目っぽい作品なのかと思いきや
とてもユニークな設定の物みたいですね。
執拗に追う戦車のドイツ軍人っていうのがポイントな予感がします(笑)。

◆「空中大脱走」
これもグライダーを作って脱走というアイディアが面白いですね。
高い城にある収容所という事で、逃げるにはもう空しかないという感じなのでしょうか(笑)。

◆「マッドボンバー」
これは見た事が有るような無いような・・・
タイトルが思いっ切りB級感が漂っていて素晴らしいです^^
こちらもお手製で頑張る主人公物なのですね(笑)。
社会を逆恨みしてって所から、ちょっと危ないオッチャン系の物を想像しますが
ホント粗筋読んでいると面白そう。

◆「殺人ブルドーザー」
これは先の方にも御紹介頂いたのですが
宇宙からの生命体が云々なんてゴケミドロみたいな設定が有ったのですね。
しかもスタージョンとは・・・
ただただブルドーザーが動いている記憶しかなかったので
それを聞いてドラマの部分がどう描かれていたのかも気になります。

◆「恐怖と戦慄の美女」
これは見た事が無いですが、
木彫りの人形が襲って来るという設定がかなり興味をそそられますね。
この人形の名前が「首刈人」ってのがまた嫌じゃないですか(笑)。
昔にやはりオムニバス物で魔除けのお面が元で女の子が呪われて行くお話が有ったのですが
それに近い物を感じますね。

上手く俳優さん繋がりで御紹介下さって有り難うございます。
出演俳優さんから辿ってみるのも面白い作品に出会う一歩なんですね。

お礼日時:2006/06/08 17:56

「地獄のモーテル」ですかぁ、好きですね、でも最近スカパーで見たような気がします。


ホラー専門チャンネルでしたが。

私がよく見ていたので、たまに見たいと思うというと

「チェンジリング」
これって傑作とよく言われるんですが、ちゃんと見たことがないので気になるんです。(いつもラストなので)
監督ピーター・メダックの名前をスピーシーズ2で見るとは思いませんでしたけど。

「デビルスピーク」
いじめられっ子がパソコンで悪魔を召喚する話でしたが、偉い大変な割に結局、自分で復讐しているんで、役に立っているのかが謎な悪魔でした。

「殺人ブルドーザー」
車が襲うのならともかく、ノロノロ動くブルドーザーに悲鳴は上げても逃げない犠牲者が不思議でしょうがなかったです。

「のぞき魔バッドドナルド」
これ、本当に見たい映画です。

この回答への補足

スミマセン、お礼内の
◆「スウォームではありません」は
◆「スクワームではありません」
の間違いでした。訂正させて頂きます。
早速ここでもタイトルがごっちゃになって申し訳ございませんでした^^;

「スウォーム」は蜂の方でしたよね(笑)。

補足日時:2006/06/08 11:26
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この回答へのお礼

御回答有り難うございます。
これまたタイトルからしてハート鷲掴みな作品揃いで本当に頭が下がります。
「地獄のモーテル」はスカパー!で放映されていたんですね、見たかったなぁ。。

◆「チェンジリング」
私もタイトルだけは、よく覚えているのですが
ちゃんと全部通して見たのか不確かな作品の一つです。
唯一ボールが階段から落ちて来るシーンは見覚えが有るのですけどね・・
ホントずっと気になっている作品です。

屋敷物って頭の中でごちゃ混ぜになってしまっていて
不気味な人形(チャッキーではありません)を大事にする女の子が出て来るお話とか
奥さんがサウナに閉じこめられて最後には結局その奥さんが犯人を殺すお話とか
シャワーからミミズが出て来るヤツとか(スウォームではありません)
沢山人を集めて降霊術を始める物とか・・・
どれがどの作品なのだか未だに不明なままです。。

◆「デビルスピーク」
これも何となくタイトルに覚えが有りますが中身は未見だと思います。
テーマ自体はキャリーっぽい物を思い浮かべてしまいますが
ノリとしては、かなり強烈な物が在りそうですね、野豚が走り回るのですか!?
そう言えば悪魔って結局は騒ぎを大きくするだけで
何の役にも立ってないってパターンを他の作品でも見ますが
それが悪魔らしいと言えば、らしい所なのかも知れませんね^^;

◆「殺人ブルドーザー」
これは何となく見覚えが有ります。
確かにブルドーザーが、ガーガーと動いているだけで微妙だった様な・・・(笑)
当時この手の作品が流行ったのか
他にも、こういった機械暴走物って在りませんでしたっけ?

◆「のぞき魔バッドドナルド」
えっと作品情報を調べようと思ったのですが、詳しい物が見つからない。。
かなりマイナーな物なのかも・・・
それともビデオ発売時に全く別のタイトルになってしまっているのかも知れないですね。
ちょっと後程もう少し詳しく調べてみたいと思います。

タイトルは不明ですが、
罪を犯して母親?から罰として(この辺の記憶も曖昧です)
壁の中に閉じこめられてしまう青年のお話を見た記憶が在るのですが
それともまた違うのですよね?

素敵な作品を色々と思い出して下さって有り難うございました。
どれも興味深い作品ばかりで嬉しかったです。

お礼日時:2006/06/08 10:35

見たいのに見れない(レンタル店にあまりない)作品って多いですよね。

DVD化もあまり期待できないし。

私のみたいB級映画は
「悪を呼ぶ少年」 双子の男の子、一人は悪魔のよう、一人は天使のようで、テレパシーのような物を使うことができる。
周りでいろいろ事件が起こり、二人の祖母が怪しみ始めるが・・・

「世界殺人公社」
殺人請負の会社に新聞記者の女性が訪れ、「標的は殺人公社の社長」と本人に依頼する。 世界をまたに駆けてのどたばたラブコメ。

「料理長殿、ご用心」
料理好きな老人の、お気に入りのシェフが次々暗殺されていく。
デザートシェフの女性を守ろうと、元夫が奮闘。
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この回答へのお礼

御回答有り難うございます。
昨日は思っていたよりもバタバタしてしまったもので
お礼が少々遅くなり申し訳ございません。
タイトル見ただけでワクワクしてしまう様な作品ばかりですね^^

>>見たいのに見れない(レンタル店にあまりない)作品って多いですよね。
本当そうですよね、最近の作品でも旧作落ちした途端に見かけなくなってしまう物も多く
セルで見つけるしかなかったりして・・・。
でもそれだと値段が結構掛かってしまうので辛いですよね。
また未公開作だとDVD化されない物が未だに在りますし。。

◆「悪を呼ぶ少年」
これは全く知らない作品です。
調べてみた所やっぱりこれも廃盤ですか・・・(悲しい・・・。
この年代でこのテーマの作品って先駆けっぽい感じがして興味深いです。
ホラー?に限らず2人の対照的な男の子が出て来る物語って割と面白い物が多いですよね。
近年の物では「ぼくは怖くない」とか。

◆「世界殺人公社」
これも覚えがないですね、粗筋を読む限りたぶん見た事が無い作品だと思います。
でもキャストを見ると結構豪華なのでビックリですよね。
邦題に「世界」と付いているくらいなのでワールドワイドなお話なのだと思いますが
(ヨーロッパ各地で事件が起こるみたいですね)
これってラブコメなんですか?(笑)
粗筋を読んでいるだけだとそういった感じがしなかったので意外です。
ホラー映画の「サスペリア2」等にもそういったラブコメ要素が入っていましたけど
同じ様なノリを期待してしまいますね^^

◆「料理長殿、ご用心」
これは懐かしいです~。
少なくともTV放映で5回以上は見ているんじゃないかと思います。
オーブンとか水槽(?)の中から死体が発見される物ですよね。
主演のジャクリーン・ビセットが美しかったですし
この手の作品にしては粋な感じではなかったですか?
もう一度見たくなってしまいましたが、これも廃盤なんですね。。
私もかなり好きな作品だった記憶が在りますので大変残念です。
また放映されるのを待つしかないですね・・・。

素敵な作品を御紹介下さり有り難うございました。
この3つを教えて頂けただけでも今回質問して良かったなと感激致しました。

お礼日時:2006/06/08 08:13

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