自分は家では、どうしても勉強できません。昼なら図書館で勉強できるけど夜はそうもいかないので、自分の部屋で勉強していますが、どうしても気付いたらベットに入ってしまいます。たとえレポートの締め切りが近くても「明日でいいや」と、なってしまい結局大変なことになります。その誘惑に勝つ方法を教えてください。

A 回答 (3件)

> 誘惑に勝つ方法



 ベッドをひっくり返しちまえ!

 …というのが、最も効果的な気がします。もしくは、キッチン、リビングなど、他の部屋で勉強する。

 あとは、みなさん言うように、夜は寝て、昼にやる。昼に、明日のレポートなどはかたづけておく、かな?
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わかりますー。

思い出すな~、学生時代・・。国試受験のときのこと。
私も家では勉強できませんでした(当時一人暮らし)。昼は大学の図書館、夜はまったくしないか、電車でい1時間半の親戚のうちへ行くか、それもできないときはマックへ。当時マンガ喫茶は今ほど開放されたところではなかったので選択肢にはありませんでした。
眠いということですか?それとも人がいないと集中できないということですか?もし後者ならマンガ喫茶は静かで個室タイプでいいのではないでしょうか。ただし休憩以外にマンガを読んだら本末転倒です。
もし前者の「眠い」のであれば、思いっきり寝てしまえばいいと思います。昼間集中できる環境があるのだから。

おそらく「明日でもいいや」と思ったら「勉強しどき」ではないのではないでしょうか。せっぱつまったら「明日でもいいや」なんて思いませんから。
コツコツやるタイプとガーっとやるタイプ。いろいろいましたよ、同級生に。私は「ガー」タイプでした。そのときの集中力はすごかったです。
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 いいんじゃないですか、そのままで。



 ウサギとカメのように、それぞれにはタイプってものがあるんですよ。ウサギがカメに負けたのは、寝たことが間違いなのではなく、寝すぎたことが間違いなのです。
 最初に計画的に寝て、最後になって全力を出して勝つという戦略だってあると思うんです。瞬間的なパワーがある人は、そのパワーを活かせばいいんじゃないでしょうか。ウサギがカメに憧れたって、どうせカメにはなれません。

 普段、机に向かっても1時間に3行くらいしか書けない人でも追い込まれると、2千字くらい書けてしまいます。コツコツやる人が優れているように思いがちですが(もちろん優れたところもあるでしょう)、実際は、内容もたいしたことなく、また、2千字も書けていなかったりするもんです。

 どうせコツコツなんてできないのですから、最後の「結局大変なことになったパワー」を活かしましょう。
 しかし、追い込まれるまでただ単に遊んでいるだけだと、やはりちょっとヤバイかもしれません。そんなときは準備だけを淡々とやっていってはどうでしょうか。つまり、下調べや資料収集、プロットや構想だけをやるのです。「ウォー、資料一杯集めたけど、全然まとまらん」でいいのです。そのままパワーが来る日をを待ちましょう。

「戦わずして勝つ!」、このことばは準備の段階で勝負を決めておくという意味でもあるでしょう。あとは「結局大変なことになったパワー」に任せましょう。案外、コツコツ型のものよりいいものができるかもしれませんよ。

 とにかく、レポート作成にいい動機付けができない場合でも、準備だけはしておくことをオススメします。
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