プラチナとホワイトゴールドのちがい
プラチナとホワイトゴールドの違いってなんですか。私自信は違うものだと
思い込んでいましたが、プラチナは日本語で「白金」て書くからどうなのか
なーと。前に買ったネックレスがピンクゴールドだったから、ホワイトゴー
ルドもプラチナのほかにあるのかなーと思って。
どなたか回答お願いいたします。
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
プラチナ(Pt)や金(Au)はそれぞれ元素です。
18金というのは純金に何かを混ぜて作っているのですが普通の18金の他に【ホワイトゴールド】【ピンクゴールド】など
金製品には様々な合金が使用されます。
銅を多く混ぜると「赤っぽい金色」に、銀が多いと「青金」、銀、銅、パラジュウムを混ぜると「ピンクゴールド」になります。
また、パラジュウムを混ぜるとホワイトゴールドになります。
●プラチナ(Pt)の日本語訳の名前は【白金】で、ホワイトゴールドはこの白金を訳したものではなく、別物です。
つまり【白金】と言う言葉があるので、金の合金の方は「ホワイトゴールド」という横文字の名前しかないのだと思います。
ホワイトゴールドは、金に色々なものを混ぜているみたいです。金は柔らかいものなので、硬くするために、鉄とかを混ぜてるって宝石店の人に言われました。
値段がプラチナの半分くらいで、プラチナよりも硬いそうです。
ホワイトゴールドとは、金に、白っぽい金属を混ぜたものです。例えば、銀とか、プラチナとか・・・
他に、イエローゴールドとは、一般に、銅を混ぜたものです。ピンクゴールドは、金に何が混ぜてあるのかは、知りません。
昔、ティファニーの3連リングが流行りましたが、あれは、まさしく、「○○ゴールド」のバリエーションです。
No.1ベストアンサー10pt
元貴金属販売員のくせして、うまく説明できないのが
とっても悔しいです・・・(涙)
溶解温度や化合物も違い、加工の手間も違うので
価格にも差が出ると研修で習ったような気がします。
もちろん、埋蔵量(予測)もプラチナの法が少ないため
指輪やネックレスなど加工していない段階でも
プラチナの方が高価です。
下記URLを参照してみてください。
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