国土交通省って何?
小学5年生です。
国土交通省とよくTVなどで聞きますが国道交通省ってどんな所なんでしょうか? また、どういう活動をしているのでしょうか? 天気予報と国土交通省は関係しているのでしょうか?
どなたかわかりやすく説明してくれませんか?
よろしくお願いします。
回答(4件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.3ベストアンサー20pt
天気予報と国土交通省の関係についてお答えします。
日本の天気予報は、明治になってから国が始めたものですが、その目的は船の航行の安全のために海などの天気を調べ、知らせるものでした。予報技術が発達するにつれ、目的も拡大して現在に至ります。
国土交通省は6年前に「建設省」(主に道路、建物関係を担当)と「運輸省」(主に電車・自動車・船・航空機などを担当)が合体してできた国の役所です。天気予報を仕事とする気象庁は、そのうちの「運輸省」の中にありました。
こういった事情から、天気予報は国土交通省が関係しているのです。
No.2ベストアンサー10pt
国の行政を行う為の機関です
活動内容は
国道道路を作ったり、直したり
大きな川の改修や修理したり
ダムを作ったり、維持したり
交通機関をうまく機能すさすための政策
飛行機が飛ぶための管理
など沢山あります
してます
天気予報と国土交通省は関係しているのでしょうか?
天気予報は気象庁が担当ですが
関係は深いです
国土交通省は気象庁にデーターを提供してます
・雨がふっている場所が判る装置
(気象庁も持ってます これを降雨レーダと呼びます)
・地震計も沢山持ってます
これも気象庁へ提供してます
・大きな河川の流れている水量
水面の高さ
及び河川の周りの雨の量や温度
などを気象庁に提供してます
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示












