同じチケット代金、同じ便、全く同じ条件なのにどうしてお店によってTOTAL金額がこんなに違うのか不思議です。なんか4月から関空の使用税が代金に含まれるらしいけど・・。けど、出国税、もろもろ店によって変化あるものなんでしょうか?!
それと世界の航空税、保安税、出国税、etc調べることのできるサイトかなんかあれば教えて下さい。

A 回答 (4件)

航空券、特に格安航空券(IT運賃)は元々定価はありません。

大体は航空会社と旅行会社の力関係で決まっています。これはカメラなどを例に取ればわかりやすいと思います。つまり販売力のある大手の店と小売の店では当然流通や仕入れ・販売力が料金に跳ね返ります。これは航空券でも同じことです。
 ただ、TAXが店によって異なるのは基本的にはTAXはチケット上に厳密に表されるのですが予約・入金・発券の流れのなかでレートも週一回変わりますし取りっぱぐれを防ぐために高めに設定するのです。旅行会社によっては不足分を自腹で払わなければならないところもあるでしょうから特にヨーロッパ行きでいろいろな国を着陸のみでもかかわる場合は担当者に詳細を確認したほうが賢明です。
 テロ以降保安料もかかったりかからなかったりで非常に複雑です。数百円の差を問い詰めるのもいいかもしれませんがセットになっていると思ってあきらめたほうがいいでしょう。
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チケット代は同じではないのです。

券面に表示されている金額は一緒ですが、その代理店が卸し業者に支払う金額は、販売数量、過去の実績などに基づいて、そのつど違います。ですから、当然のことながら、販売数量の多い代理店の方が安く仕入れられますので、価格も下げられる(あるいは利幅が大きい)のです。
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こんにちは。



実際に航空券購入時に支払わなければならない現地税もろもろって
決まっているはずです。ただそれを日本で支払う時に各旅行会社が
会社独自の為替レートで計算しているから違ってくるのではないか
と思います。もしくは円換算額より多めの切りの良い額など。

現地税の一覧のサイトですが、googleで「現地税 一覧」で検索したら
ISIZEがヒットしたんですけど、情報が5年くらい前の古いものでした。

もし質問の意味を取り違えていたらごめんなさい。
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旅行業界・航空業界の混迷を、もろにご質問されたと存じます。


この質問に正確に答えられる業界関係者が、何人いるかさえ不明です。
質問の範囲も広すぎ、特定の部分の説明だけでも、相当掛かります。
そんでもって、アドバイスですが。「ABロード」等を定期的に購読し概要の仕組みを把握する事からが良いと思います。
私の経験でですが、EDカード等も国によって自分では不可能な国も有りました(エジプト・代書屋が入管前をうろうろ・入管前の銀行が両替を誤魔化す)、他の国は今は基本的に「地球の歩き方」で事前に目星を付けて大丈夫です。そもそもパスポートの発行で代理店が高額で入る事じしんが「ボッタクリ」に近い行為です(これが儲けのお店も有る)。旅行ガイドの本を読まれると良いじゃないかな。
いろんな金額は店が自由に決めます(税等は別)、自由経済万歳です。
安い所は、それなりの理由もあります、(無い時も有る)、周遊ツアー中オーバーブッキングで途中で飛べず、それ以降ツア・コンが必死で空港に詰めて席を取ったのも有りました(周遊で1度乗れないと、以降の席の確保が困難になる)。
とんでもない高価な航空券はメリットもあります。が(仕事で1度・欧州に乗っただけですが、)飛行機は一緒です。ツアー客とカーテン1枚の違いだけ見たいなもんです、椅子だけは長いですが・・・。50万円の差は無いです。
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