僕は、お酒がほとんど飲めなくて、酔う前に吐いてしまうんです。
それで、昔はあまり飲めなかったのに今は酒豪になっている友達とかに聞くと、みんな口を揃えて「吐きながら強くなっていくんだ!」って言うんですけど、一向に強くなりません。このままでは、お酒が嫌いになってしまいそうです。
 何か良い方法があれば教えて下さい。

A 回答 (10件)

お酒に強くなれる答えじゃないのですが、最近TVで、(もともと、お酒に弱く、鍛えて強くなった、そういう人は、ガンになる確率が、非常に高い)と聞きました。

そういうこともあるらしいので、決して、むりをしないでくださいね。

私も、お酒が弱くて、(味は、わかるし、味も嫌いではないけど、)とにかく、弱くって、気持ちよくなる前に、気持ち悪くなってしまいます。

若い頃、振られた時の相手の捨て台詞が、「君が、お酒が強ければよかった、」だったこともあります。

酒も飲まないやつに人生語れるか、と、言われたこともあります。(何で、酒飲まなくっちゃ人生語れないの?)

男の人は、仕事上飲めないと、困ることもあるかもしれませんが、最終的には、あなたの能力や、人柄で、仕事をするのです。ついで回ったり、楽しく飲んでもらうように、気を配ればいいのではないでしょうか、
すくなくとも、お酒の上の失敗は、しなくてすみますよ。

周りの、酒飲みの飲み代を、あなたは、もっと自分のために有意義に使えるんですよ。皆で、飲みに行くと、「割り勘負け」するかもしれませんが、美味しいつまみを楽しんで、気を晴らしてください。

健康が、一番、決して、無理をしないでくださいね。
    • good
    • 0

酒に強くなりたい・・そうですね・・



確かに、「慣れ」という部分はありそうですが
実際は体質的なものが大きく影響します。

これは、更に先天的なものとそうでないものにわかれますが
いずれにしても酒に強いかたはそれなりの体質をもってます。

これは人によって非常に個人差があるため「根性ー!!」の世界ではない為
無理をすると、駅前の植え込みに「肥し」をくれる羽目になります。

極端な例ですと、私の友人は「奈良漬け」を食べただけでも顔が真っ赤になり、ビールなど飲ませた時にはコップ一杯で「泥酔」状態になります。

酒は量を競い合って飲むものではありません。
あくまでも「楽しい」時間をわかちあうためのツールだとおもって付き合って下さい。

酒を飲んで「辛い」なんてのは本末転倒ですよ。
(一気のみにはくれぐれも御注意を・・)

さて、そうはいっても対策を・・(私の経験談です)
飲む前にドリンク系の胃腸薬・・たとえば
「液キ○ベ」や「ソル○ック」などは非常に有効です
また、「春ウコン」の粒状の物もとてもききます。

注意点は「量を飲むため」の物では無い・・ということだけ留意して下さい
(正直、これらを飲んで酒を飲むと酔いません:私の場合ですが)

以上・
楽しく酒とつきあってくださいね・
    • good
    • 0

こんにちは。

以前私もお酒が弱いのですが、それでも6年程バーテンとして働いていました。下でruneeさんがおっしゃてるように、『お酒の香りを楽しみ、そのお酒に合った料理などを選ぶ』っていうお酒の飲み方も面白いと思うのですが。
わたしも弱かったおかげで、酒の味・匂いに敏感になりました。で、お酒の種類がある程度分かるようにもなりましたし、お客さんに『こんな味のやつがほしい』といわれれば、好みにあったものを作れるようにもなりよかったな~なんて思ってます。
別にbealooseさんがバーテンになりたいなどと思ってるなんて思いませんが、周りの友人の方々が強い方ばかりだと、強くなって楽しみたいと思いますよね。
でも、飲まなくても場の雰囲気を楽しんだり、飲まないからたまに飲むとそれだけで友人も喜んだり(私の場合はある意味芸として受け入れられてるようです)・・・

それでもやはりいっぱい飲みたいということであれば
下の方もおしゃってますが、空腹時に飲まないとか、チャンポンしないとか、寝不足の時に飲まないとか色々あると思います。
あとは自分の体に合うお酒を見つけることもいいんじゃないかと思いますが。
    • good
    • 0

 「お酒に対して強くなりたい!」ってか。

その気持ち判らなくもないです。僕ももうちょい若いとき(今も若いぞ(笑))はよくそう思ったことあったよ。やっぱりみんなの前でへべれけになっちゃうのはちょっとカッコ悪いものね(笑)。特に女の子(異性)の前では....
 僕も基本的にお酒にはそんなに強くはないです。会社づとめを始めた頃はよく上司に呑みに連れて行かれ鍛えられた物です。確かに吐きながら多少強くなりました。でもちょっと間をあけちゃうとまたお酒に対して弱くなっちゃうんだよね(笑)。
 まぁ、そんな僕でもある時はザルのように呑めたり、ある時は下戸のように1合でバタンキューだったりする。基本的に家で呑むと少量で結構出来上がっちゃうよね。まぁ、体調も関係するのであろう。では、僕的な多く呑める条件を書きましょう。これはあくまで僕の場合ですので必ずしもこれが当てはまるとは限りません。

1.すきっ腹で食わない事
 これは非常に一般的ですね原理はよく知らないけど腹が空の時点でアルコールを摂取すると吸収が早く酒がすぐ回るらしい(と思う)。友達ではよく呑む前に油または牛乳を呑んで胃にコーティングをすると酔いが回るのが遅くなるって言ってたのがいた。まぁ、でもここまでして呑みたくないよね(笑)

2.あまりお酒種類を混ぜない事
 よくチャンポンすると悪酔いするとか何とか言うよね。僕の場合も混ぜると急激に酔いの回り具合が早まる気がする。ビールならビールだけ、日本酒なら日本酒だけで行くと結構いい感じ。混ぜちゃうとそれこそ大変。僕の場合ビールと何かを混ぜるとアセトアルデヒド脱水素酵素(←アルコールを分解する酵素らしい)が働かなくなるみたい(笑)。もしかしたら発泡系がだめなのかも(でもカクテルは大丈夫なんだけどね)。

3.これは鉄則 よくしゃべってその場を楽しむ事!!
 基本的に黙り込んで呑んでるとちょっとくら~い雰囲気になってお酒に呑まれちゃう。仲間と楽しい話でもしながら呑むのが最高!別にバカ話でもさぁいい仲間と酒を呑んでいれば楽しいもんだよ!こう言うときは結構酔いの回りは遅い。楽しいからなのかなぁ?逆につまらないお酒を呑むと最悪。それもだんだん機嫌が悪くなるんだよ。この間も女の子2人と久しぶりに会って呑みに行ったのだが一人の子が随分機嫌悪くて僕に執拗に突っかかってくるのさ(汗)。さすがに僕もそれではお酒が進まず結局熱燗1合しか呑まなかった。しかし呑んだ量とは反対に酔いは最悪。もう呑んですぐに頭がガンガンに痛くなって気分最悪。これはやっぱり楽しいお酒かそうでないかがかなり影響するのであろう。

まぁ、僕のアドバイスはこんな感じです。直接強くなる方法ではありませんが、お酒を適度に楽しむ方法です。無理をせず気の合う友達と自分のペースで楽しくお酒を呑みましょう。(  ̄ー ̄)/C□☆カンパーイ!
    • good
    • 0

男の人は20代前半頃、お酒が飲めないと恥ずかしいと考えるような気がします。

私は女性ですが、お酒をかなり飲んでも「酔わない」と決めてから飲むと、たとえレミー マルタンを一人で小さい方のボトルを半分以上飲んでも、ベロンベロンに酔う事はありません。

でも、考えてみて下さい。いくらお酒に強くても、飲んでも飲んでも酔わないなんてお金は掛かるし、はっきり言って全然飲んでも楽しくありません。

belooseさんは、お酒の量が飲める人イコールお酒を一緒に飲んで楽しい人だと思いますか? 私は自分がうわばみなので、いくら私がガンガン飲んでも嫌な顔をしないで、一緒にいる時間を楽しく過ごせるように気を使ってくれる人の方が一緒に飲んでて楽しいです。(← とても我が儘ですが)

それにお酒を飲めなくてもお酒の香りを楽しみ、そのお酒に合った料理などを選ぶことは、アルコールが身体に合わなくてもできると思います。

お酒は量ではなく、雰囲気で飲むものではないでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

 なるほど!いい事言いますね~。お酒は雰囲気で飲むものか~。名言ですね。良いアドバイスありがとうございました。

お礼日時:2002/03/12 01:46

アルコールが摂取できる量は肝臓にある「分解酵素」を持っているかどうか


にかかわるそうです。
人間には二種類の「アルコール分解酵素」があって、それを二種類持っている人
があるコールに強く(つまりは体内分解が出来る)、
一種類も持っていない人は下戸(分解出来ないから)なんだそうです。
日本人はほかの人種に比べて分解酵素を持ってない人の割合が多いんだとか。
「昔飲めなくて今は酒豪」タイプは、元々分解酵素を持っていて
体がアルコールに慣れたってことでしょうね。
でも、「はきながら」強くなっても・・・ねえ・・・。
体にいいわけではないのだから、別にそこまでして飲む必要はないと思いますよ。
    • good
    • 0

こんにちは。

お酒の悩みですか?
belooseさんの友達の言われてる「吐きながら・・・」と言うのは他の方のレス同様余り感心の出来る方法ではないですねぇ~(笑)と言うよりこれは、誰にでも当てはまるものでもないでしょうし、一概には何とも言えませんけどね。

ただ、色んな意味で「慣れ」と言うのは必要かもしれません。(特に薦める訳ではないけど)悪酔い防止ではないですが、少しずつの飲酒でも「食べながら」飲むと結構良いですよ。但し、飲酒も食事も一定のペースを守って下さいね。そして、これも不確定要素でもありますが、「飲む前に牛乳を飲む」と言う言い伝え?もあるみたいですが、果たしてこれもどの程度信頼性があるのでしょうか?

お酒(肝臓)は回数をこなす程強くなるものとは限りません。私の場合は若い頃は
「たしなむ程度」でしかお酒は飲めませんでした。でも、ある日突然人並み?(以上? 笑)飲みだして現在に至ってます。お酒の席だからと言ってお酒を飲む事だけが大人の付き合いではありません。飲めなくても場の雰囲気が好きだって言う人も沢山いるわけで、結局無理してまで強くなる必要は無いのではないでしょうか?

もし、今後belooseさんが飲めるようになったら、自分の限界を知る事も重要でしょうし、私の経験上年齢を重ねる毎にアップ&ダウンの波も出てきますよ(笑)

まぁ~体に無理せずあなたなりの「大人の付き合い」を堪能して下さい。
    • good
    • 0

お酒が強くならなくてはいけない理由があるのでしょうか?ホスト志望とか?


そうでなければ、飲めない体質なのに量を飲めるようにするのは、よくないと思いますよ。
強くなっていいことなんて、なんでしょうか?お金はかかるし・・。
お酒が好きなら、それで充分でしょう。まるで、たくさん食べるチャンピオンみたいで、あまり優雅とはいえないですよね。
お酒は楽しむものです。それは、健康だからこそ、楽しめるのです。
私も、大学時代に男性に混じってよく飲みに行き、多少強くなりましたが、それができるのは20代前半、新陳代謝がよくて回復が早いから病気にならなかっただけです。「イッキ!」なんて言って飲む酒、おいしいと思います?
お酒は「勢い」で飲まないでください。作った人たちは、そんな飲まれ方、想像していないんじゃないかしら。
飲みすぎたときの、天国からまっさかさまの地獄、もう経験したくないです。体がもたないです。あなたの目指すのみ方してると、いつか肝硬変になって、本当に死んじゃいますよ。お酒の飲み方、もっと「大人」になってくださいね。
それと、嫌いになったら、嫌いでラッキーと思わなくては。私も、嫌いになりたいよーー!?
    • good
    • 0

「吐きながら飲む」ということを繰り返すと、肝臓にかかる負担は計り知れません。


後々ひどく後悔することになりますので、この方法はお止めください。
もともと、肝臓でアルコールを分解する酵素というのには個人差があり、その酵素が少ない人はどんなに頑張ってもお酒に弱いものです。
そこを無理すると、自分の体を壊してしまいます。
無理して飲んでも楽しくないですし、「強くならなきゃ」と必死になってしまっては、お酒の持つ楽しい部分が台無しになってしまいますよ。
自分のペースで飲まれることをオススメします。

ただ、お酒を飲む時に悪酔いしないようにすれば、もう少し楽しく飲めると思います。
まず、空腹時にイキナリアルコールを飲むのはNGです。
一気に酔いがまわりますので、必ずおつまみと一緒に飲むようにしてください。
チーズ等の乳製品を事前に食べるか、チョコレートを少し食べておくと効果的です。
また、複数の種類のお酒をちゃんぽんして飲むのは避けてください。
「日本酒とウイスキー」なんて感じで飲むと、悪酔いします。
ビールと日本酒の組み合わせも良くないですね~。
    • good
    • 0

はじめまして、お酒に強くなりたい・・・・・・


難しいですね。でも、上記のような飲み方してると、危険ですよ。私も経験があるのですが、無理して飲んでると、急性アルコール中毒になったり、肝臓に、負担をかけますので・・・一番いいのは、飲みたい時に飲むのが、いいと思います。
http://www.banyu.co.jp/health/life/pa-8/pa-8a.html

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1455/etoh …

ご参考まで・・・・

参考URL:http://www.kyodo.co.jp/kenko/thema/20011126.htm
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

今、見られている記事はコレ!

おしトピ編集部からのゆる~い質問を出題中

お題をもっとみる

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

料理レシピ検索
入力例) BBQ -  弁当 -  作り置き
主食: パスタ -  パン -   -  うどん -  そば
野菜: 白菜 -  大根 -  にんじん
肉類: とり肉 -  ひき肉 -  牛肉 -  ぶた肉 -  レバー
魚貝類: あじ -  かつお -   -  まぐろ
その他: 切干大根 -  高野豆腐 -  干ししいたけ
調理方法: 焼く -  煮る -  和える -  炒める
テーマで探す今週のレシピ
ヘルシーレシピ
ヘルシーレシピお悩み別に取りたい栄養分と食品をご紹介。おいしく栄養が取れるヘルシーなレシピも大集合。カラダの中からキレイ!な食生活を目指しましょう。
季節野菜レシピ
季節野菜レシピ野菜はたくさん食べたいけれど、1度に使いきれなくて残ってしまうことはありませんか?旬の野菜を毎日でも飽きずに食べられるレシピです。
旬の魚レシピ
旬の魚レシピ食べごろのお魚や貝類を200%楽しみましょう。旬の魚貝を使って、バリエーション豊かなメニューにトライ!

カテゴリ