内容が曖昧で、どのカテでお尋ねしたらいいかすら分からないのですが、用語を、ということでとりあえず国語カテにて質問させていただきます。

火災現象の名称なのですが、屋外(森など)で、まだずっと遠くに火があるから大丈夫だ・・・と思っていると、あっという間にこちらまで火が届いてしまう現象を差したと思います。
温度差、乾燥、気流などが関係していたような・・・
確か、江戸時代の火災の記録にも、この現象が起こったと推測するに足ることが書かれていると耳にしたことがあります。

このような現象の名称をご存知でしたら、どうぞよろしくお願いします。

A 回答 (4件)

「飛び火」でしょう。


フェーン現象はまったく別物です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
私が探していた用語は「火災旋風」だったようです。
質問の内容が曖昧で、申し訳ありませんでした。

お礼日時:2006/08/12 16:06

それは「飛び火」だと思います。

幼児にできるあの水泡性の皮膚炎もそう呼びます。現在はその語源から、関連した事件の発生することも「飛び火」と呼んで、使われることが多いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
私が探していた用語とは異なりましたが、恥ずかしながら「飛び火」が皮膚炎のことも差すとは知りませんでした。
質問内容が曖昧で、申し訳ありませんでした。

お礼日時:2006/08/12 16:05

森林火災や都市火災の大規模火災の際の、


「火災旋風」ではないかしら、

この言葉の詳しい事を調べた切っ掛けになったのは、
「出撃!マシンロボレスキュー」ってアニメだったな。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
どうやら私が探していたのは、この「火災旋風」だったようです。
少ない情報から答えを導いてくださり、本当にありがとうございました。

お礼日時:2006/08/12 16:09

「フェーン現象」のことでしょうか?


江戸時代の火災の記録とは、おそらく「明暦の大火(振袖火事)」の
ことだ思います。
参考:東京消防庁のサイト
http://www.tfd.metro.tokyo.jp/libr/qa/qa_40.htm

違っていらたらスミマセン。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
どうやら「火災旋風」だったようです。
質問内容が曖昧で、申し訳ありませんでした・・・

お礼日時:2006/08/12 16:01

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