コレクションビデオの潮時について
私はサッカー、なかでも特に日本代表戦が好きでかれこれ97年のフランスワールドカップ前から毎試合欠かさずビデオ録画してきました。そして現在に至っています。しかし最近このコレクションが意味のあるものなのか?という疑問を抱くようになりました。ビデオテープはかなりの量になってしまいましたし、さらに昔の試合を見返すことはほとんどありません。またビデオの画像自体も劣化が発生しはじめています。ドイツ大会を期にDVDレコーダを購入しましたがこの疑問を抱きつつ録画しています。もう止めようかと思っています。しかしここまでやってきたのになんだかもったいないかな?なんて思ってしまうんです。そこで皆さんに聞きたいのはこういったコレクションは意味があると思いますか?また同じような経験をされた方はどうしましたか?色々な意見を聞かせてください。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
意味はあるでしょう!
私は冬季オリンピックのフィギュアスケートが大好きで88年のカルガリ大会からのビデオライブラリがそろっています
(はまったのは84年サラエボ大会のカタリナ・ビットからだったなぁ。
当時はビデオデッキすら持っていなかったので記録がない(涙)
「観客は飛び跳ねるゴム鞠を見に来ているのではない」と伊藤みどりを酷評したあの人ですよ)
当然ナンシー・ケリガンとトーニャ・ハーディングの醜聞(スキャンダル)のあったリレハンメル大会や
「長野のダルタニャン」ことフィリップ・キャンディロロなんかも鮮明に覚えていますとも!
忘れられないのがアイスダンスのディシュネ兄弟、トービル&ディーンのボレロ!
などという思い出がどんどんでてくるのも、半ばコレクションのおかげ。
さすがに人の名前や開催地なんてデータ的な部分は記憶から抜けていきがちですが、たま~に見返すと
鮮やかによみがえります
潮時、なんていわずに大切にしてください!
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。
そうですよね!やはり思い出として大事にとって置きたいと思います。
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