石ノ森章太郎さんの「沙流譚―漢書」について
役に立った:0件
横山光輝さんの「史記」を読みました、「漢書」の方は「史記」と同じ時代の内容が書いてあるというので質問します。
石ノ森章太郎さんの「沙流譚―漢書」の内容は「王莽」という人物が現れるまで書いてあるのでしょうか、よろしくおねがいします。
回答(1件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.1ベストアンサー20pt
たしか、劉邦の「漢」(前漢)建国物語だったはずです。
つまり劉邦と項羽の話です。
前漢の滅亡まではかかれてなかったと記憶しています。
この回答へのお礼
「前漢」と「後漢」の間に王莽が「新」をつくるということで、そこまで書いてあると思ったんです。
中国の歴史物は漫画で読むと、だいたい覚えました。
小説で読めると良いのですが、どちらかというと絵があるほうが残りやすいですね。
ありがとうございました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示












