新しく質問する

石ノ森章太郎さんの「沙流譚―漢書」について

役に立った:0件
  • 質問者:gotn2
  • 投稿日時:2006/08/29 18:46
  • 困り度:暇なときに回答をください

横山光輝さんの「史記」を読みました、「漢書」の方は「史記」と同じ時代の内容が書いてあるというので質問します。

石ノ森章太郎さんの「沙流譚―漢書」の内容は「王莽」という人物が現れるまで書いてあるのでしょうか、よろしくおねがいします。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)
  • 参考になった:0件

No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:yochanjr
  • 回答日時:2006/08/30 18:59

たしか、劉邦の「漢」(前漢)建国物語だったはずです。

つまり劉邦と項羽の話です。

前漢の滅亡まではかかれてなかったと記憶しています。

通報する

この回答へのお礼

「前漢」と「後漢」の間に王莽が「新」をつくるということで、そこまで書いてあると思ったんです。
中国の歴史物は漫画で読むと、だいたい覚えました。
小説で読めると良いのですが、どちらかというと絵があるほうが残りやすいですね。
ありがとうございました。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)

このページのトップへ