昔起きた北海道大学の山岳部の遭難事件。
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この前、修学旅行で北海道へ行ってきました。そのときにバスのガイドさんが、昔起きた北海道大学の山岳部の遭難事件について話してくれました。内容は雪崩が起こって雪に埋もれてしまうが、リーダーが必死に生きようともがきそして死を覚悟して両親などに手紙を書いたという話でした。ここまでは覚えているのですが、どこの山で起きたのか、事件の詳細などは思い出されません。誰かこの話を知ってる人がいれば、小さい事でもいいので教えてください。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
こちらあたりが参考になるかと思います.
十勝の十の沢での遭難です.
http://www.geocities.jp/kyyamamoto2/dcyukinoisyo …
http://www.tokachi.co.jp/kachi/jour/20.jiken/9.h …
No.1ベストアンサー10pt
北大山岳部の話ですね。
北海道でガイドさんの話を聞くと思わず涙がでてしまいます。
昭和40年の日高山脈縦走中の事故です。
本など出版されていると思います。
手元に資料がないのでくわしくわからないのですが、いつまでも北海道の思い出として残っています。
悲しいことですが、心に残りますね。
『小さな日記』という歌も覚えています。
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