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ことわざ・言い回し・例えなどで、一番使われるのが少ない数字は、何でしょう?

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  • 質問者:sleeveless
  • 投稿日時:2006/09/28 21:09
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ことわざ・言い回し・例えなどには、よく、数字が引用されています。

「一を聞いて十を知る」
「二兎を追うものは、一兎も得ず」

などなど、たくさんありますが、一から十までの数字で、一番使われるのが少ない数字とは、何なんでしょうか?

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No.5ベストアンサー20pt

  • 回答者:hum-00
  • 回答日時:2006/09/29 19:37

No.2です。
前回は思いつきで書いてしまったので、少々調べてみました。

一、「一にも二にも」「一芸は道に通じる」「一日の長」「一難去って又一難」「一目置く」
二、「二階から目薬」「二足の草鞋」「二の足を踏む」「二枚舌」「二の舞」
三、「二度あることは三度ある」「三寒四温」「三度目の正直」「三人寄れば文殊の知恵」
四、「四面楚歌」「四の五の言う」「四角四面」「四方八方」「四相を悟る」
五、「五風十雨」「五里霧中」「五臓六腑に染み渡る」「五重の塔も下から組む」
七、「七下がり七上がり」「七たび尋ねて人を疑え」「七変化」「七面倒」
八「七転び八起き」「八面六臂」「腹八分に医者要らず」「七重の膝を八重に折る」
九、「九死に一生を得る」「九牛の一毛」「九仞の功を一簣に虧く」「九腸寸断す」
十、「十人十色」「十年一日の如し」「一を聞いて十を知る」「十中八九」
などとありますが

六は「一の裏は六」「六日の菖蒲」「八面六臂」くらいしか見つけられませんでした。
(単に私の不勉強かもしれませんが)
仏教の用語などは多くあったのですが、ことわざや例えかと言われると違う気がしたので省きました。

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この回答へのお礼

詳しく調べていただきまして、ありがとうございます。

「一の裏は六」「六日の菖蒲」「八面六臂」、あるけれども六は少なそうですね。
仏教では、欠点がないことを表す数字のような意味があった記憶もあるんですけど、よく憶えていません。
いずれにしても、六は地味な数字のようですね。

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六もあります。

六十の手習い
六根清浄
六日の菖蒲、十日の菊

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

六十は、還暦から来ているのでしょうかね。
六根は、身体のことのようですね。そういえば五臓六腑という言葉もありますね。
六日の菖蒲と言う言葉は、知りませんでした。

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No.3ベストアンサー10pt

  • 回答者:Nigun
  • 回答日時:2006/09/28 21:22

六?
他はあるような気がします。
三つ子の魂百まで、石の上にも三年、四苦八苦
五里霧中、七転八倒、九死に一生を得る

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

やはり六が有力でしょうか。普通よく使う言葉では、少なそうですね。

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  • 回答者:hum-00
  • 回答日時:2006/09/28 21:21

私の個人的な意見ですが・・・
六ではないかと思います。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

私も何となく、六かなという感じは受けています。

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  • 回答者:X433
  • 回答日時:2006/09/28 21:13

 
7

 

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
7、ですか。

  
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