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柔道とレスリングと合気道・・・・
柔道とレスリングと合気道とは、
どれが護身術として役に立ちそうですか?
また、
喧嘩の場合は、
どれが役に立つと思いますか?(柔道家とレスラーと合気道家が戦うという意味ではありません)
ちなみに、
『柔道やレスリングは護身術ではない』
という話は結構です
回答(8件)
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よく飛び込みで喧嘩の仲裁をやってます。
路上が多いです。
続いて、駅、店の前、階段の途中又は踊り場。
スタンガン向けられた事もあります。
腕を掴んでる状態や、襟首、ネクタイ等を掴んで怒鳴りあってたり、お互い手は出さずに怒鳴りあってたりです。
2対1の状況もありました。
貴方の言う護身術が何処まで相手を加害するものか判らないのですが、色んな状況で使えるものが良いと思います。
喧嘩の場合は、
喧嘩に寝技はいらないと思います。
転ばしたら、踏んづけましょう。
立ち、膝立ち状態で攻防の出来るものが役立つと思います。
階段の途中でも使えるものだと、実戦的?ですよ。
レスリングと合気道はよく知らないのですが、柔道はいいんじゃないですかね。投げと押さえ込みが出来ますから。例えば、酔っ払いを抑えるには柔道なんていいと思いますよ。だから柔道は世界各国の警察に奨励されていると思いますよ。時々、泥棒を一般市民が捕まえたって話がありますが、しばしばその一般市民は柔道の心得があることがあります。
あと柔道がいいところは最初は受身から始まることです。受身を身に付けておくとスノーボードなんかで転倒したときにケガをしなくていいです。
レスリングと合気道はよく知らないのですが、柔道はいいんじゃないですかね。投げと押さえ込みが出来ますから。例えば、酔っ払いを抑えるには柔道なんていいと思いますよ。だから柔道は世界各国の警察に奨励されていると思いますよ。時々、泥棒を一般市民が捕まえたって話がありますが、しばしばその一般市民は柔道の心得があることがあります。
あと柔道がいいところは最初は受身から始まることです。受身を身に付けておくとスノーボードなんかで転倒したときにケガをしなくていいです。
No.5ベストアンサー10pt
>柔道とレスリングと合気道とは、どれが護身術として役に立ちそうですか?
>喧嘩の場合は、どれが役に立つと思いますか?
結論から言うとどれも役立つと思います。
ただ、普段の稽古でそうした想定した稽古をしなければいざというときには使えないでしょう。
それと、受け側には本気で打って貰う必要もあります。
ダラダラと手加減した型稽古だけなら何年やっても護身として使うのは無理と思います。
結局、普段の稽古から学ぶのは自分自身ですのでそれぞれがどのように思い稽古するかは自由ですから、ある人は精神鍛錬、ある人は健康維持など色々な目的があります。
あと、気を付けないといけないのが相手が受身を知らずに、技を掛けて大怪我をさせてしまうと過剰防衛で反対に罰せられます。
因みに空手,ボクシングは拳が武器となりますので、確か師範以上やプロは警察に登録が必要となり、いかなる場合でも使用してはならないと聞いたことがあります。
それと、幾ら武道をやっていてもナイフや飛び道具には勝てませんので、時々武道家が刺されて亡くなることがありますから、油断,驕り高ぶるのも良くないのではないでしょうか。
こんにちは。
先日、こんな質問に回答しました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2454057
私は、その3種目、どれもすぐ役に立つようにはならないと思います。
理由は、どれも技の稽古はしますけど、殴り合いや刃物や鉄パイプなどで襲われたような時、見切りをする目が出来ないからです。
そういう意味でいうなら、空手か剣道が実用には一番近いと思います。
組討ちになったとして、という条件で考えるなら、一番学び易い(と私は思う)という点で合気道でしょうか。
No.2ベストアンサー20pt
レスリングだと思います。いろいろ
な総合格闘技の試合を見ていると、
そう思います。
ただ、レスリングの場合、寝技で下になった
ときに、間接技や絞め技で上になった選手を
攻撃するということがまったくできませんが
。。。
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