PC詳しくないので教えてください。今持っているRS232Cケーブルの種類(人に言葉で伝えたい)を知りたいです。 穴が9個あいてますがこれが 9ピン と読んでるものでしょうか? あとオス、メスとはどう違うのか。 あと、先のところが銀色の金物?でできていてネジの長さが長いです。 これと先が白いようなプラスチックでネジが短いもの(入る長さは同じですが)とは違いがあるのかなど教えてください。
ちなみに今のものにはKRS-433XFと書いてあります。

A 回答 (4件)

rs-232cケーブルは9ピンと25ピンが多いですが.それ以外にも色々あります(装置内部配線等.pc-9801のキーボード配線はrs-232cだったころもあり)。

結線は大きく分けて4種類.内2種類(ストレートとクロス)が良く使われます。
25ピンのケーブルにはよく使われる2種類あります。これは9番ピンを接続していない場合と接続している場合です。機種によっては9番ピンが接続されているだけで使用不能に陥る場合があります。

外形からは良く分からないのが現状です。テスター等で何番と何版がつながっているか確認して.使える使えないの判断をしたほうが早いと思います。
手持ちの資料では10種類*口金2種類の20種類の汎用結線例と.手持ちの機器3台の各社ms-dosパソコンメーカー向け結線例が3台合計で12種類あります。つまり.接続しようとする機種の数だけ結線方法があると思ったほうが早いです。
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既に質問に対するお答えは出ていますが。


RS232Cケーブルは、実は2種類ありますので注意が必要です。
ストレートケーブルと、クロスケーブルです。
パソコン同士をつなぐとき、モデムを使わずに直結するならクロスケーブルを使い、モデムを使うなら、パソコンとモデムの接続にはストレートケーブルを使います。クロスケーブルは、送信ピンと相手の受信ピンをお互いにつなぐので線がねじれてしまいます。(クロス)

最近ではLANを使う事が多いので、クロスケーブルを使う機会はほとんどなくなりましたが知っておいて損はありません。
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RS-232C規格用のコネクタは、9ピン(IBMが好んで使用)と25ピン(世界標準)があります。


Windows用のパソコンはIBMタイプなので、すべて9ピンです。
昔のPC-9801などは25ピンです。

コネクタですから、2つを結合するわけです。
結合するには、棒(オス)と穴(メス)があるわけです。

ネジというのは両脇にあるヤツだと思いますが、その大きさや長さはメーカーによって違います。
太くて長いほうが回しやすいですね?
ですから、取ったり付けたりを、良くするコネクタには長くて太いネジのものが良いのです。
しかし、パソコンの裏のコネクタなどは一度つけたら、普段は外さないですから、短いものでも良いのです。

KRS-433XFは、ネジが太くて短いタイプですね。

参考URL:http://www.getplus.co.jp/product.asp?product=188 …
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穴が9個空いていると言う事なので、9ピンメスです。

それだけでおそらく大丈夫だと思いますよ。
ちなみに、オス、メスとは、穴の空いている方がメスで、ピンが出ている方がオスです。
挿す方がオスで、挿される方がメスと言う事ですね。
ネジの長さは、特に関係ないのではないでしょうか?
長いものは手で回せるようになっていて、短いものはドライバーで回すようになっているだけでは?
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