足のつく浅いプールと足のつかない深いプールの泳ぎやすさの違い
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水深以外の条件が全て同じ(コース幅・プール全体の縦横の長さ・水温など)場合
市民プールやスポーツジムなど多くのプールの一般的な深さの1.0~1.3メートル位の水深のプールと
競泳競技で使用されることの多い2~3メートル位の水深のプールとでは
深いプールの方が泳ぎやすいものなのでしょうか。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
泳いでいる時の波の立ち方も違います。波も表面だけでなく水面下にも伝わります浅いと跳ね返ってきますので水が揺れた状態が続きます深ければ拡散されるので水の揺れが少なくなります。消波ロープで表面は落ち着きますが水中では水深で差がでます。
この回答へのお礼
やはり深いプールの方が泳ぎやすいのですね。
どうもありがとうございました。
No.1ベストアンサー10pt
経験度、泳力で泳ぎ易さは違います。
上級者、選手では、飛び込み時、ターン等で深さが有った方が泳ぎ易いです。長身(手が長いと)浅い場合プールの底に手を擦ってしまう外人もいます。
あまり泳げなければ、足が着かないと不安が有ったり、休めないので足が着く方が安心だと思います。
この回答へのお礼
ありがとうございました。
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