ワンピース ルフィVSクロコダイル
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最近ワンピースを読み始めたのですが、どうしてもわからないところがあります。
ルフィとクロコダイルの戦闘で、最後にルフィがゴムゴムのストーム
クロコダイルがデザートラスパーダで攻撃したときに、ルフィの拳にあたった砂の刃がサラサラ?となったのはなぜですか?
よろしくお願いいたします。
回答(2件)
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No.2ベストアンサー10pt
ルフィの血で砂が固まったため、効力がなくなったところをルフィの拳が砕いたからか、単純にルフィの気合(心意気!?)が勝っていたかだと思います(多分こっちだろうなぁと思います)。
この回答へのお礼
砂の効力がなくなっていたことと、気合で砕いたということで、納得することにします。
ありがとうございました。
見たままだと思いますよ。
イメージとしては刀を拳で叩き折ったという感じでしょうか。
で、「デザートラスパーダ」は砂で出来ているので破片が飛び散るのではなくさらさらと崩れた、と。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます。
刀を拳で叩き折るという表現が、とてもわかりやすかったです。
しかしクロコダイルの砂の刃は、地面を切るほどの威力を持っているので、叩き折ることは不可能だと思われます。
(デザートラスパーダは、デザートスパーダと同じ切れ味を持っていると思っています。)
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