パイロットにとって視力は大変重要なのはわかっていますが、レーシックという近視を矯正する方法がありますが、これを使ってもパイロットにはなれるのでしょうか?特に空自のパイロットではどうでしょうか?

A 回答 (5件)

下のかたの回答とかぶるかもしれませんが、


航空自衛隊の募集要項ではレーシックは禁止されています。

しかし今年の4月から、航空身体検査が変わり、レーシックは大臣の判断により・・・ということになったみたいですよ。

詳しくは「航空身体検査」で、調べてみてくださいね!
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レーシックを施した場合は、航空自衛隊のパイロットにはなれません。


No.2の方のリンク先に出てくる隊員は、パイロットではありません。
また、「自衛官にも手術をうけた人」はいますが、それはすべて「地上勤務者」です。

レーシックを受けると「航空身体検査」というものに合格することができません。
もし、パイロットがレーシックを受けた場合、資格を剥奪されることになります。
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航空自衛隊でも一部の方には,レーシックが認められているようです.


ただし,一部の方の中に,パイロットが含まれるかは不明ですので,航空自衛隊に直接確認されることをお薦めします.
http://www.jda.go.jp/jasdf/formation/address.html

パイロットかどうかはわかりませんが,航空自衛隊の方の体験談を見つけましたので,ご参考まで.
http://ganka.kanacli.net/voice/vjda03.html


また
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飛行機の免許そのものがだめのようです。


但し、免許取得であれば、眼鏡で矯正はかまわないです。(ちょっと古い知識なので今は違ってきているかもしれませんが)
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米軍の場合で申し訳ありませんが、空自でもほぼ同じではないでしょうか。

(おそらく無理。)
また日本の民間航空会社各社も認めていないようです。

参考URL:http://www.ganka.com/topics/04121.html
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