「ドカベン」の37~40巻位だったと記憶していますが、武蔵坊が右打ちだったので、練習の為土井垣監督が里中、山田の練習相手になった、というシーンがありました。しかし実際に明訓と弁慶高校が戦った時には武蔵坊は、左打ちでした。
どなたかこのことを知っている方、又なぜ急に左打ちになったのか教えて下さい。

A 回答 (2件)

>武蔵坊が右打ちだったので、練習の為土井垣監督が里中、山田の練習相手になった



武蔵坊が右打ちだから土井垣監督が練習相手になったのではなく、武蔵坊の打撃フォームが土井垣監督と似ている、というところから武蔵坊対策の為に監督が武蔵坊、と想定してシミュレーションしたもの、と解釈しています。

しかし、監督が「俺のフォームに似ている」と雑誌を見ながらつぶやいている場面に出てくる武蔵坊は確かに右打ちですが、実際の試合のシーンでは全て左打ちです。

ところが、明訓-弁慶戦の開始前、山田たちが「武蔵坊は右だと思っていたら左打ちだ・・・」みたいなことを言っているシーンがあります。

このあたりは謎です。

サザエさんにしろ、ドカベンにしろ、長期連載のマンガはこういった矛盾が多いですね。

全く話は変わりますが、チームの先輩である、山岡、北、今川、仲根選手らの事を山田は「さん」付けで呼んだり、呼び捨てにしたりという矛盾があります。

里中と山田のあいだでも互いに「君」付けだったり、呼び捨てだったり、一方だけが「君」付けだったり、呼び捨てだったり・・・、と。
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武蔵坊は昔から左投げ左打ちだったと思います。


だから急に左打ちにはなっていません。
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