仕事上で、墓地の改葬費を算出しなくではならないのですが
土葬と火葬では改葬費が異なっており、墓誌や過去帳ではその区別が
できません。土葬から火葬への転換期がわかれば,死亡日で判断しようと
思うのですが・・・・・その根拠がなくて困っております。
どなたか教えていただけませんか?
よろしくお願いいたします

A 回答 (4件)

地域によって大きく違うと思います。


島根の母の実家では、祖母の葬儀が最期に地域でのこっていた
土葬もなくなりました。約14年前のことです。(去年13回忌だったもので)
役場などで、調べられたらいかがでしょうか。
土葬の場合、業者による葬儀よりも、講中による葬儀が主流だと思いますから
ご近所など古くからいらっしゃるかたにお尋ねになるのも方法かと思います
土葬の場合、墓穴を掘る当番など細かく順番が決められている場合が多いと思います
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戦後の昭和20年代から、土葬から火葬へと変わって来ていますが、地域によっては、昭和50年代まで土葬をしていたところも有りますから、一概には決められないようです。


お寺に聞かれるのがよろしいと思います。
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いつ頃の資料かわかりませんが、


「現在は97.5%が火葬になっておりよほど特殊な場合でないと許可されない。都道府県や市町村の条例によって土葬禁止区域が制定されている。」
とあります。

私の経験でも、「ある場所では火葬、別の地方では土葬?」ということもありました。地域差があるみたいなので、先ずは市町村の担当に問い合わせてみてはどうでしょうか。
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 「墓地、埋葬等に関する法律」が、昭和23年に出来ていますので、この法律を作ったのはそれなりの理由があると思われますので、判断材料にされてください。

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