○○記念特集号・第○号
広報誌を何号か発行していますが、今度ある記念特集号とすることになりました。体裁はかなり変わりますが、名称は同じです。従来のものとの連続性を考えて第○号は入れたいです。特集号であることも同じ程度に明らかにしたいと思います。
その場合に表紙の、名称の次にはどういう表示が適当でしょうか?
「○○記念特集第○号」 「○○記念特集号 第○号」 「第○号 ○○記念特集」など その他いろいろあると思いますが。
回答(3件)
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発行ペースが同じであるなら、No.2の方のおっしゃるように、 「第○号 ○○記念特集」がよいでしょう。この形式は、体裁が同じでも、もちろん構いません。
この回答への補足
>発行ペースが同じであるなら
同じである場合と違う場合にはどのような違いが生じますか?
ちなみにこの広報誌は外見的には不定期ですが、内部的に区切りがありその区切りごとに発行しており、それなりに「定期的」です。なお広報誌といいながら外部にはほとんど出しておりません。
この回答へのお礼
ありがとうございました。
参考にします。
もう少し待ってみます。
「○○記念特集号 通巻×号」としたらいいのではないでしょうか。
ただこの場合は、「通巻」は、最初の第一冊(創刊号)から始めまる
すべての巻に「二、三、四・・・」と順に付けていった場合の通し番号のことでなければなりません。
そもそもご質問の「第○号」の「○」とはどんな数字なのでしょうか。
その数字によって考え方が変わってきますし、それがなければご回答の
しようがないと思うのですが。
この回答への補足
第5号です。
第505号であった場合にはどういうことになるのでしょうか?
この回答へのお礼
ありがとうございました。
参考にします。
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