ジェットスターで行くオーストラリア
3月27日(または28日)からオーストラリアへの旅行を考えています。
関空からオーストラリアへの直行便はすべて3月25日で廃止され、
代わって「ジェットスター」という航空会社のみが、ブリスベンへの
直行便を運行するということを聞きました。
この「ジェットスター」ですが初めて聞く航空会社だったので、
ご存知の方がいらっしゃれば、ぜひ感想を聞かせて欲しいと思います。
サービスを簡素化し、その分料金を安くした航空会社だと聞きました。
当方は0歳児(11ヶ月)のベビーを連れての旅行を予定していますので、
あまりおろそかなサービス内容では困るな~、というのが本音です。
しかし経由となると0歳児には負担が大きすぎると思われるので、
特に不備がない限りはこの航空会社を利用したいと考えています。
回答(7件)
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飛行機会社の事はほかの方が詳しく説明されてますので、私は乳幼児が飛行機に乗る際の注意事項をお教えしたいと思います。
確かに乳幼児が飛行機に乗ると気圧の関係で耳が痛くなるそうです。
しかし、巡航高度で飛行中は大丈夫なようで、気をつけなければいけないのは、離陸から巡航高度に行くまでの間と、着陸する為に高度を下げていく間です。大人でも耳がキーンとなりますよね?あれを気をつけなければなりません。対処方法ですが、こまめに水やおっぱいを飲ませる事が有効だと思います。大人ならツバを飲み込むでしょ?子供はうまくできないので、水分を飲ませて強制的にゴックンさせます。
赤ちゃんならおっぱいを飲ませてるだけでいけると思いますよ。私もそうしてました。
しかし、うまく出来なかった場合は、子供は本当に気が狂ったように泣き叫びます・・・。可哀相ですよ・・・。着陸するとピタッと泣き止みますが・・・。私は夫の実家(アメリカ)に帰省だったので仕方なく乗りましたが、遊びに行く程度であるなら飛行機に乗せるのはちょっと酷かな~とも思います。5,6歳まで待てないですか?
この回答へのお礼
そうですね…。
今回はどうしても事情があって、オーストラリアへ行く事が決まりました。
母乳育児なので、オッパイを飲ませて乗り切りたいと思います!
ありがとうございました。
0歳児を長距離の飛行機に乗せるのは危険かもしれません。
気圧が違うので鼓膜に負担がかかります。赤ちゃんにとっては
地獄でしょうね。(飛行機に乗せること自体が負担)
その関係で機内で必ず大泣きします。他の方への迷惑も
考えなければなりません。
あとジェットスターですが、機内食も一食無料で提供されますし
普通の会社だと思います。子供用の食事は無料ではありません。
No2の方の回答はジェットスターアジア航空の事で、日本に就航する
ジェットスターとはグループですが別会社です。運行系統も便名コードも制服も別。資本構成も違います。
この回答へのお礼
ご心配頂きましてありがとうございました。
飛行機に子供を乗せることには、医師へ相談させて頂きました。
機内食は有料のようです。
No.5ベストアンサー10pt
私は4月に行きます。
新聞でみて直接予約をとりました。安いですよね~でも諸経費がかかるので、短い旅行ならツアーの飛行機を予約する方が安く感じますね。
私は3週間行きます・・・
本題ですが、食事、アメニティー、イヤホーンなどはすべて有料ですし、ピロー、ブランケットも有料です。
当日機内でも大丈夫と思いますが、食事も選べなくなりますので、私は先日直接予約をしています。
その時、座席の希望を伝え確認しています。
カード支払いですが、対応は24時間で日本語で通じますので、心配はいりません。VISAですか?マスターですか?って聞かれましたので、JCBは使えないのかな?って感じました。
オーストラリアではJCBが使えない所が多いです。
何しろ、初めて利用する航空会社ですから、不安と期待が半分づつですが、当初のサービスで次の利用者を求めると思いますので、サービスは日本の航空会社よりマシかな?と期待しています。
この回答へのお礼
そうですね。
私も不安と期待が半分づつですが、お先に行ってきますね。
ありがとうございました。
No.4ベストアンサー20pt
オーストラリアへは年に何度か行くため、豪州国内線でジェットスターはよく利用しています。先日もシドニー~ホーチミン線の予約をしました。
ジェットスターは「自分のほしいサービスにのみお金を払う航空会社」と考えればよいかと思います。
サービスといっても、それは基本的に「食事、ドリンク、機内エンターテイメント、重い荷物」のことであり、接客応対のことを指すのではありません。
つまり、「食事、ドリンク、機内エンターテイメントは有料、重量制限以上の荷物は追加料金が必要な航空会社」と言いかえてもよいかと思いますです。(チケットが簡素化されていたりといった細かい違いはありますが。)
例えば機内で飲み物を飲む場合、食事ひとつでも有料です。
食事も「寝ているからあまり必要ない」と考える方にとっては、その分運賃が安くなるので、ありがたい会社です。
逆に「機内では食べて飲んで楽しみたい」という方にとっては、少し面倒かもしれません。
フライトアテンダントさんなどの接客などに関しては、私の経験上では特に既存の航空会社との差は感じませんでした。これからも利用したいと感じています。
ただ付け加えるのであれば、日本路線は新規就航路線ですので若干の際はあるかもしれません。また、私は子供がいないので、その視点からのご回答にはなっていないかもしれません。その点はご了承ください。
この回答へのお礼
求めていた回答を的確にいただけて、非常に嬉しかったです。
おかげさまで、ジェットスターに決めました。
ニュージーランドから利用したことがありますが、特に不備はありません。
ただ、JALやカンタス(一般的な航空会社の意味です)とは違い、飲み物や食事を配ってくることはありません。
食事や飲み物などのサービスは別料金になっています。イヤホンも料金がかかります。
運賃の安い分、サービスにはそれに見合う料金が、別に掛かるシステムの会社です。
この回答へのお礼
すごく合理的な航空会社なのですね。
ありがとうございました。
そもそもJetStar社は"Valuair"と共に「格安系の少し上」というスタイルの会社で、どちらかと言えば元々はシンガポール資本。
同時期に数多設立された格安系に(結果的に)淘汰され、カンタスの資本を受け入れた、と理解しています。
最近では、「格安系の少し上」というより「純IATA系の少し下」という位置付けだと思います。
ですから、JALにおける経営的戦略・戦術による"JALWAYS"や政治的な理由による"日本アジア航空"とは、少々事情が異なります。
因みに、資本は・・・ http://www.jetstar.com/sg-aboutus/our-company.html に書かれているように、
カンタス-49%
在新加坡華僑-32%
在新加坡投資会社-19%
です。
ですが、
>経由となると0歳児には負担が大きすぎると思われるので
>特に不備がない限りはこの航空会社を利用したいと考えています。
で、いいと思いますよ。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
JETSTARで行くことに決めました!
ジェットスターはカンタス航空の100%子会社です。
JALの子会社のJALWAYSがホノルル線を運航していますが、そのような漢字と同じだと思います。
日本語の公式HPがありますので、ご参照ください♪
この回答へのお礼
素早い回答をありがとうございました。
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