義父母の死産の捉え方が理解できません
義母は昔、主人の下の子を死産したそうです。今は妹が生まれ二人兄妹です。驚いたのは、去年法事でお墓に行った際、義父が親戚一同がいる前で「ここに○太が眠ってますねん。わしらもここに入れたって下さいな!」と大声で言うのです。親戚の家に集まっても、世間話と一緒に「あの日は一日中泣いてたなぁ。家全体がものものしかったなぁ。」と従兄弟が笑って話します。家には○太君だけの仏壇があり、毎日ご飯を供えたり、お菓子もまず○太君にあげてから…と、とても大切にしていることは分かります。その点は素晴らしいと思います。義父が婿養子だから?とか、皆でその事実を暖かく見守り話題にする事でケアしている?とも考えたのですが、どうしても馴染めません。私の育った環境では、それは自分の心の中でだけ忘れないでいてあげたい事で、他人に話して歩くような話題ではないと教えられてきました。
しかも私は嫁=他人なので、団欒中にそのような話が出た時どう接して良いのかわかりません。主人が幼児の頃、死産の弟の真似をしていたようで、義父母は団欒中に何度もその話をするのですが、私にはそこまで微笑ましいエピソードには思えません。なぜ義父母がそれを幼い息子に見せたのかもわかりません。結婚して2年半ですが、最近では心では本当に申し訳ないと思いながらも嫌悪感さえ感じるようになってきてしまいました。私は妊娠したくてもできず現在不妊治療中ですので、逆の方向からですが経験はなくても気持ちは分かるつもりです。ですが治療中ですので、流産とか死産の話を毎回のように言われると気持ちが滅入ってしまいます。主人にはその気持ちを話してあり、最近はそんな話題になってくると話しを変えたりしてくれてはいます。でも主人もそんな義父母に育てられたので、基本的には私が変だと思っているようです。
皆さんならどのように付き合っていかれますか?ご意見、アドバイスをお願いします。
回答(7件)
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こんにちは(^。^)
今はご自身不妊治療されているからお子さんの話題に触れたくないのはわかります。
法事というのは○太君の法事だからではないのでしょうか?
日頃から他人様に○太君の死を言ってるわけじゃないですよね?親戚はその事実を知っているから、法事の場で言ったのではないでしょうか?話題に出してあげることで故人を忘れていない、しのんでいるというのをあらわしているんだと思います。もしくはそうやって言えるのは時間が経っているから言えるようになったのかもしれない。
本来なら今、その場に○太君もご主人の弟としていらっしゃるはずなのに、一緒にいてやれなかったから、自分たちが死んだら○太君と一緒の墓に入って寄り添ってあげたいのは親としては本音じゃないでしょうか?
でも、全く言わないのも不安じゃないですか?
「芋たこなんきん」というドラマありますよね?
ヒロインの夫(カモカのおっちゃん)の両親は、子供を死産しています。おっちゃんと妹との間にもう一人女の子がいたのです。
お母さんはそのことをずっとその悲しみを言葉にして生きてきました。でもお父さんは無関心・・・
それで夫婦がぎくしゃくして、夫婦ケンカしてお祝いできなかったんです。(2人の金婚式を子供や孫、友人達がお祝いしようと計画してたんです)
それからほどなくしてお父さんは急死してしまうのですが、生前お母さんにこっそり見せたものがありました。
それは「命名○子 大正×年×月×日生」と書いた、死産した娘を命名したときに書いた半紙でした。お父さんは無関心を装いながらも、ずっと肌身はなさず持っていたんです。
ご主人は貴方のことを気遣って話題を変えようとしてくれてる、優しい方です。そのようなご主人ですから、貴方のことを変と思うはずがないです。このことで夫婦仲が悪くなるのだけは避けてください。
その辺は少しずつでいいので、そういう供養の仕方もあるのだ、と受け入れてあげてください。
minami2007さんがお子さんを持ったら、義父母のお気持ちがわかると思います。子ができないのもつらいですが、折角できてもその子を亡くすのはどれだけ辛いことか、きっとわかると思います。
この回答へのお礼
ご意見、ありがとうございます!
この法事とは、主人の祖母のものでした。なので遠い親戚もいるなかでの、
お墓の出来事でしたので、私はちょっとビックリしてしまいました。
私も「芋たこなんきん」見てます。その回も見ました。
確かに、人生に起こり得るそういった山や谷は、ちゃんと旦那さんと奥さん二人で、
考えて話し合って乗り越えていくものだと考えさせられました。
私もぜひそうしたい、そうありたいと思っています。
義父母は関西人なためか、「笑い話にする」というのも、東京出身の私にはちょっと理解できないくらいに、
みんなで冗談を言い合うのです。おば(義母の姉)や従兄弟もまじえて。
その中にこの話がでてくることを、今後もどれだけ受け入れてあげられるかは分かりませんが、
主人とはできるだけ会話をして、気持ちを分かってもらって、過していきたいと思います。
ありがとうございました!
No.6ベストアンサー20pt
私は姉との2人姉妹ですが、姉の上に死産の兄(Mちゃん)がいました。うちは、どちらかというとご主人のご実家に近いですよ。仏壇は一緒ですが、先日お墓を新しくするまではちゃんとMちゃんだけのお墓もありましたし、お墓参りの時は普通のお供え物とは別に子供が好みそうなお菓子をかならず持っていきます。父が苦労してまとめたうちの家系図にもちゃんとMちゃんの名前が載っています。
たぶん、妊娠初期の流産とかでしたら、他人に吹聴したりせず自分の心にだけしまっておくと思います。私もその経験が何度かありますし。でも、死産した子供っていうのは、数ヶ月はおなかにいた「自分の子供」なわけですよ。数ヶ月間、新しい家族として毎日おなかに語りかけ、慈しんできたんです。その点では、生きて生まれてきた子も死産の子もいっしょ。ご両親にはそういう感覚がおありになるのでしょう。その数ヶ月間を「いなかったこと」「なかったこと」にはできない事実なのです。お義父さんの婿養子うんぬんはあまり関係ないのではと思います。
はからずもうちの兄は出産時のトラブルで生きて育つことはできなかったけれど、母のおなかのなかで10ヶ月間おなじようにかわいがってもらったという点では私や姉となんら変わりません。同じ兄弟だけどたまたま早く逝ってしまったという感覚があります。同じ兄弟の話題なのですから、別にタブーでもなんでもなく、むしろみんなが話題に出してあげたり先にお菓子を祀ってあげたりすることで多分Mちゃんは喜んでるはず、と私は思っています。人工中絶など、命をこの手で奪ってしまった、などのうしろめたさは、この場合まったくありません。ですから、たまたま死んで産まれてしまったけれどその死はタブーじゃないと思う。だから私は「母にはおにいちゃんがいたのよ、死んじゃったけどね」と子供たちにも伝えています。まあ、ご主人のご実家で、幼い頃のご主人にその事実を見せた、という部分だけはちょっと理解に苦しむなと私も思いますが。
今後のおつきあいに際しては、死産だったという事実をあまり大きくとらえないで、早くして亡くなったご兄弟、という感覚で考えればいいのかな、と思いました。質問者様は治療中ということですので、少し妊娠や出産に関してはナーバスな心境になっておられるのは仕方ないです。日本は出産時の死亡率がかぎりなくゼロに近づいてきて、死産より生産があたりまえみたいになってきていますが、本来出産って大きなリスクがあり、現代の日本においてさえ何が起こっても不思議ではない領域なのですからね。まして私たちの産まれた時代なら生きて産まれることのできなかった例も今よりは多かったでしょう、そんな中で生きて生まれた子については大いに喜び、生きられなかった子に対しては家族じゅうがどんなにか悲しい思いをしたかと思うんですよ。
その悲しみを乗り越えて、お義父さんやお義母さんはその子を自分の子として、笑って話せるまでになられた。質問者様は「ヨメは他人だから」とおっしゃってますが、そういう過去を話してくれるということはご両親様が単に「ご主人の兄弟」を紹介しているってことでもありますし、付け加えて言えば、かえって、「ヨメもりっぱな家族の一員、他人じゃない」とみなしていただいてるってことではないのですか? そりゃうちも、全く関係ない他人には死んだ兄がいるなんてあまり言い回りませんからね、よそさまにとっては小さい子が死んだというのは暗い話題ですから。でも身内ではできるだけ思い出し、折に触れ話題にしてあげることで供養ができると思っている。……だから、話題にするかどうかってところですよね違いは。質問者様のご実家もご主人様のご実家も、忘れずにいてあげたい、という点では考え方は一緒なのですから。質問者様が変とかではないです。どうか、違いだけにとらわれず、同じ点にも目を向けてみてください。結婚して、家と家との違いは目立つけれど、同じ点だって多いのですよ。
お産の時に亡くなったかどうかを問題にせず、「ご主人にはたまたま幼くして亡くなった弟がいたんだ」と認める。そういう意識でいればいいと思いますよ。ご主人のご実家の法事でもあるときは、たまにはお仏壇にお供えするものにプラスして「これは○太ちゃんに」と何か色のきれいな小さなお菓子とかお渡ししたらお義母さまは喜ばれるかもしれないです。ただあまりにリアルな死産の描写はどうかと思いますね、まあその子に対する実際の思い出が、その日のことしかないのでどうしてもその日のことが話題に上るのはしょうがないかもしれないけど、やっぱりあまりにリアルなお産の話はちょっとつらい、ということをもう一度きちんとご主人から伝えてもらったらいかがですか、話題をそらすという間接的な手段ではなく。
とりとめもなく書き連ねてすみません。
この回答へのお礼
ご意見、ありがとうございます!
なるほど!そうですね!こちらで私のストレスを書き連ねて、
皆様からご意見をいただき、読み進めるうちに、ちょっと楽になりました。
私自身、死産や流産のことは、当然とっても悲しいことだし、
それは無責任に忘れるべきではないと思っています。
それに色んな家族があって、同じ事柄もそれにどう対処していくのかは、
それぞれに違うことも分かってはいるつもりなのですが・・・。
嫁を家族として捉えてくれているのもありがたいと思っています。
ただ私はどうしても元々が違う家族の出なので、全てを生々しく主観的に、一緒に笑って話題にする、
と言うのには、どうしても抵抗を感じてしまいます。これは性格と言いますか・・・。
でも、今度お盆や法事の時には、「○太君へ」の供え物も持って行ったりしてみたいと思います。
違いもあるし、同じところもある。そうですよね。
理解しつつ聞き流しつつ・・・頑張ります。
ありがとうございました!
No.5ベストアンサー10pt
忘れないであげたい、
亡くなっても家族の一員として扱いたいという親心なのでしょう。
生まれてくるを楽しみにしてご主人にも、
弟を見せてあげたかったのでしょう。
時間が経つと話し方も変わってくるでしょうし、
当時から、こんなに明るく話題には出せなかったんだと思います。
どんな感じに弟の真似をしたのか分かりませんが、
きっとご主人はかわいいと思った弟を皆に教えたくて真似をしたのでは?
もし、そんな感じではない!というのならば、
少し個性的な家族なのかもしれませんね。
>基本的には私が変だと思っているようです。
これは男性だからではないでしょうか?
変だというのではなく、
過敏に思っているぐらいなのでは?
男性の場合には、他人事みたいな対応をする人もいますから・・・・・
男性が原因の場合もあるのにね。
あまりきにせず、嫌な話題が出たら席を立つなどして、
耳に入れないようにしましょう。
話題を変えてくれたりしてるのですから、
ご主人は大切に思ってくれていると思いますよ。
この回答へのお礼
ご意見、ありがとうございます!
主人は「『○太君、黒くてこんなんやったでー』て言って、上向いて丸くなって手足縮めてたわ」
と言うように真似をしてたようです。義父母の話ですと。
何十年も一緒に生活し、その話を聞いてきた家族なら、アハハーと笑ってすごせるかもしれませんが、
ほんの2-3年前に知り合ったばかりの私には、それをただの子供のいたずらとして笑っていいのかどうか、
とっても悩んでしまいました。元々の話題が話題だけに・・・。
ですが、そうですよね。私の方でも、嫌に感じたら、耳に入れないように、
さらっと聞き流していけるようにしたいと思います。
ありがとうございました!
確かに気の滅入るハナシではありますが、こうは考えられないでしょうか?お子さんを死産した当時の義父さんと義母さんの悲しみがどれほど大きかったのか。それは不妊で苦しんでいるご質問者様にも近いものではないでしょうか。
私も7ヶ月で子供を亡くしました。最初は本当に悲しかったし、自分のお腹の中ですからね。自分を責めました。
最初は流産したことを黙っていました。もともと妊娠もいわなかったのもありますが、流産しました、と言いふらす事ではないし、周りの人もなんて言っていいか困惑すると思ったからです。
でも、9年経ち悲しみよりもお腹に確かに居た、その懐かしさの気持ちが大きくなっています。
なので子供達にも隠さず、よく話してあげますし子供達の成長の節目には家族全員でお仏壇に報告します。
隠すなんて出来ません。自分の最愛の子を消し去る事はできません。確かに一度はこの世に存在したんですから。
メメントモリ、というアフリカの言葉があります。
死というものは身近なものである、という意味です。
>「ここに○太が眠ってますねん。わしらもここに入れたって下さいな!」
この気持ちもよく解ります。子供を亡くした親にとって死は恐怖ではないんです。日常であり、先に無くなった子供に会える唯一の手段です。
私はご主人の家族はすばらしいと思います。
でもご質問者様のお気持ちも解りますよ。これからお子さんが欲しい、という時に心配になるでしょうね。
私も妊娠する度に、流産の恐怖は恐ろしくて恐ろしくて。
ご主人に理解してもらおうと、奮闘してもそれでご主人との仲が悪くなってしまうような事も困ります。
相手を変ることってすごく難しいし、体力も使います。なるべく受け流してしまった方がいいと思います。話題を変えてくれるなんて良いご主人様じゃないですか。
きっと素敵な家庭が築けますよ。お大事に。
この回答へのお礼
ご意見、ありがとうございます!
私も亡くした子供を悼む気持ちはとても分かります。素晴らしい気持ちだと思います。
私も幼い頃から祖父母を始め、人の死にあってきましたので、
「死」というものを怖いとか変とか思ったりしている訳ではないのですが、
ただ家族以外がいる時も、祖母の法事でお墓参りをしている時も、
いつでも周りとその悲しみを分かち合うと言う気持ちが、ちょっと理解できずにいました。
でもその気持ちは義父母のものですし、それはそれで仕方ないものですものね。
確かに相手を変えるってとても難しいですね。今後は受け流していく方向へ気持ちをもっていきたいと思います!
ありがとうございました。
死産の真似ごとについては理解しかねますが、○回忌などの場では死者の生前の思い出など皆で話しますよね
おそらく、皆で話をすることで『忘れていないよ』『今皆で貴方のことを話しているよ』という気持ちを死者に対して表現することだと思うのですが...
的外れでしたら、ごめんなさい
団欒中に話がよく出るというのは、亡くなった弟さんを今現在も家族の一員として捉えていて、また弔いの気持ちもあるからではないのでしょうか?
うちの場合は、質問者さんと逆ですが死者の生前のエピソードなどを皆で話す事=弔いの気持ちの表現、といった環境でしたので...
だから、亡くなった祖父や祖母の話は親戚が集まるとよく出てきます
また、仏壇があり供養をきちんとされている点からも決して微笑ましいエピソードとして考えていらっしゃるようには思えないのですが
この回答へのお礼
ご意見、ありがとうございます!
この法事は、3年前に亡くなった主人の祖母のものです。
なので、私もおばあさんの話を聞くのはとても楽しかった(?)のですが、
そこであえて30年近く前の話が出てきたり、正月やお盆に集まった時にも、
その話がでてくると、ちょっと「え?」って思ってしまいました。
弔いの話として、法事の席や命日に話題にすることに関しては、私もとても良い事だと思いますので、
そのように考えてあげられるようにしていこうと思います。
ありがとうございました!
こんにちは。
私はminami2007さんと同年代(だと思われます)ので
自分の義父母だったらと思いながら感じたことも含めて書いてみます。
たぶん、義父母の中で○太くんのことはは周りからケアされるような段階を乗り越えていて
ああだったねぇ、こうだったねぇという思い出話のひとつになっているように感じました。
もちろん人によって捕らえ方が違うことなので、そのように話す人もいれば、心にしまっている人もいますよね。
私の実母は死産を経験していますが
そのことについては私が小さい頃に一度だけ「ほんとはお兄ちゃんがいたのよ」と言っただけで
その後は決して口にしないので私もその話題には触れずにきました。
何度も話題に上ることについては他のいろいろな話もきっとそうではないですか。
義父母にとっては○太くんのこともその話題のひとつなのだと思います。
ですから他の何度も出る話同様「また?」と思いつつも流してしまえばいいと思いますよ。
ただminami2007さんのお気持ちをふまえて、流産や死産の話は辛い旨をご主人からもう少し伝えてもらうのはいかがですか。
義父母は不妊治療をされてることをご存知でしょうか。
ご主人の家との付き合いだからこそ、ご主人に一番理解してもらい、間に入ってもらわなくてはなりませんものね。
お互いに少しずつ歩み寄っていけることを願っています。
この回答へのお礼
ご意見、ありがとうございます!
そうですね。私ももっとさらっと聞き流せるようにしたいと思います。
ただ、私自身が、他人に触れられたくない話題は、そうそう多くの人に話さないタイプなので、
このように何でも笑って話されると、いざ私自身の不妊治療の結果がどうなっても、
それも笑い話にされてしまうのでは?色んな人に話してしまうのでは?と、
とっても不安になってしまいました。
主人にちゃんと分かってもらおうと思います!ありがとうございました!
こんにちは。
私も嫁の立場ですが・・・・。
もしも夫に死産した兄弟がいたなら、逆に公の場で
さらっと言ってもらった方が楽な気持ちになるかも
しれません。
「これは私達だけの過去だから」と話してもらえないけど、
そういう存在のお子さんがいる・・・。気になるけど
聞けない感じ(聞かないでねという雰囲気)だと、
疎外感を味わったり、話してくれれば良いのに・・・と
思うのではないかと・・・・。
夫に聞いたとしても、きっと夫も小さい頃の話で、
覚えていない部分が多すぎて
私が納得できるような説明はしてくれないと思うので・・。
実際にminami2007さんと同じ立場で言われたら、やはり
嫌悪感を抱くのかもしれませんが・・・・。
この回答へのお礼
ご意見、ありがとうございます!
そうですね。変に隠されたりすごく深刻にされるよりは、
確かにさらっと言われた方が気が楽な気もしますね。
今後はそんな気持ちとうまく付き合い、こちらもさらっと聞き流していけるようにしたいと思います。
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