酸素を通すコンタクトレンズ?
コンタクトレンズにしよかなと考えています。
今までは、ソフトコンタクトだと目が呼吸できなって白目の部分が黄色くなるから、
それが嫌ならコンタクトはまだやめておきなさいと親に言われていたのですが、
最近、あやふやですが酸素を通すことが出来るソフトコンタクトレンズが出来たと聞きました。
本当なのでしょうか?やっぱり嘘ですか?
あるとしたらしたいと思っています。
ご存知の方いらっしゃったら教えて下さい。
回答(6件)
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No.6ベストアンサー10pt
通常の6倍酸素を通すというチバビジョンのO2オプティクスを使用してます。
コンタクトレンズショップと併設の眼科に行くと、毎回のように酸素透過性が高いから・・とか(色んな理由で)ハードを薦められます。
でも、この商品が出たのでどうしてもソフトがいいといって選びました。眼科医さんの話では、「酸素透過性6倍とはいってるけど効果は微妙、まぁ使ってみれば?」って感じでした。通常のソフトレンズより2~3倍お高めです。
半年ほど使用してますが、使用感は普通。乾きやすさや疲れやすさはあまりかわらず・・・といった感じでしょうか。以前使用していたもの(HOYAか何か?)のほうが薄くて使いやすかったかもしれません。
ただ、酸素透過してるんだって思うと気休めでも安心できます。
今の目医者さんはいずれにせよ、ハードを強く勧めてくるんでしょうか、ソフトをずっとつかうと病気になるとか言われてるみたいですね。いずれにせよ、毎回薦め方がウザくて嫌なのでネット購入にすることにしました。
現在販売されているコンタクトは酸素透過量の違いは色々ですが、
全て酸素を通すものと考えてOKです。
酸素透過量はDKという記号で表し数字的には20~250位の数値の幅があり数値の大きい程、透過量は多いです。
ただ販売する側はDKが大きい程、良いレンズとの言い方を一般的には言うと思いますが一つの目安で、必ずしもDKだけで、そうとは言えません。
レンズと目との間を涙が行き来する事によって酸素を供給したり、目から出る老廃物を洗い流したりする事も、安全にコンタクトを使う要件です。ですからコンタクトと目との相性検査が重要で同じコンタクトを使用しても満足度は個人によって様々です。
コンタクト初心者ならばまず専門医の意見を尊重すべし!。
まず貴方の眼の状態を正しく把握して適切なコンタクトを選んでください。
酸素透過量だけが正しい目安ではありませんそのほかにも重要な要因がたくさんあります。
従来のものより6~10倍もの酸素を通す、「O2オプティクス」というコンタクトレンズがあるそうです。
私は、眼科でコンタクトレンズを購入しているんですが、一度眼科に相談してみるのはどうでしょうか?
No.1ベストアンサー20pt
本当ですよ。
コンタクトショップにいけば、いくらでもあるんじゃないですか。
今では、ごく普通の技術・商品だと思いますよ。
ちなみに私が使用しているハードコンタクトレンズも
酸素を通すものです。一枚3000円くらいでしたよ。
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