キングコングに出てくるゴリラは何故あんなに大きくなってしまったのですか?
ゴジラは放射能か汚染物質か何かが原因で生まれたんでしたよね。

A 回答 (2件)

キングコングは、西洋文明が知らない、未開の島に住んでいる


存在です。
その島は、太古の歴史を保存したような生態系を持った島であり、
放射能とか、汚染物質という人為的なものが一切ない世界です。

キングコングのDVDコレクターズ・エディションには、この島の生物図鑑が付いてまして、その中でも、かつていた仲間が次第に減って、最後の一匹がキングコングとあります。
太古の巨大生物と生存競争をするなかで大型化したのではないかと。
それでも、減ったのは、大人では無敵でも成体までの期間が長いため、
それほど繁殖力が大きくないことが重なって減ったのではないかと推察されています。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
とてもよく分かりました。ありがとうございます。
最後の一匹が死んでしまったということは絶滅してしまったんですね。。

お礼日時:2007/03/15 15:02

こんにちは。


聞いた話ですみません。
キングコングは、原因があって大きくなったのではなく、
あの大きさに進化した、というものだと思います。
キングコングがいる島の生き物はすべてスケールがでかいので、
それと同じように、キングコングも理由があって大きくなったのではないです。
自然と大きくなったというのだと思います。

背景としては、もしあのような生き物が未開の土地にいたら、
という人間の恐怖があるでしょうが、
人為的なことではないでしょう。


と、すべて話しを聞いたもので、正しいかはわかりませんが。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
詳しい方から回答をいただきましたが
早急のお返事ありがとうございました!!

お礼日時:2007/03/15 14:59

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