新しく質問する

弓道をやりたい!!

役に立った:0件
  • 質問者:ku-pi-
  • 投稿日時:2002/05/30 00:08
  • 困り度:困ってます

私は大学で1年間弓道部に所属していたのですが事情により3月の春期練習が始まる前に辞めてしまいました。しかし、再び部活に戻れる状況になったのですが、同学年の女の子(私とその子の2人だけでした)に裏切られてしまい、その子を信用できなくなってもう部に戻るのは辞めました。部活に入っていたときは夏に骨折をしたりして練習に遅れてしまい結局あまり上達せずに辞めてしまったのですが、もう一度弓道に打ち込みたいです。私は段はないので、持っているのは袴と矢(かけは偶然ぴったりのがあったので借りてました。本当はよくないんですけどね)だけです。胸当ても部室に置いてきました。もう断ち切ったつもりでしたが、やっぱり弓道がやりたいです。
小田急線沿い(町田・相模大野・小田急相模原・東林間周辺)の弓道教室をご存知の方、教えて下さい!

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)
  • 参考になった:0件
  • 回答者:yuudati4
  • 回答日時:2002/06/16 03:17

ぜひ頑張ってください。止めるのは何時でも出来ますが、続けることはなかなか出来るものではありませんから、弓に縁のあるうちに、頑張っておくことが大切だと思います。弓は自転車と同じで一度覚えてしまえば、一生忘れるるものではありませんよ。京都三十三間堂は、遠的ですよ。頑張って遠的の練習もしてくださいね。成人者だけの部がありますから良い思い出になると思います。一手皆中すれば記念品がもらえます。ぜひ入賞してください。私も毎年行っていますから(車で5時間かけて)、京都で会いましょう。「楽しい弓」を引いてくださいね。出来ればずっと・・・

通報する

この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました!弓は自転車と同じようなものだったんですね~。おばあちゃんになっても弓道を続けたいです。遠的は難しいと聞いていますが頑張ります!

  • 参考になった:0件

No.2ベストアンサー10pt

  • 回答者:alisan
  • 回答日時:2002/05/30 00:57

 各市町村運営の道場があればそこが格安だと聞いた事があります。ごめんなさい。私は小田急線沿いではないので、道場の紹介はできません。ですがもう一度弓道を!と思うあなたの気持ちがとても嬉しく、投稿しました。実は私も社会人になってから時間がとれず、もう一度始めたいけど続けれるかどうか悩んでいるからです。始める前にとりあえず胴着と胸当てカケはやはり揃えたほうがいいと思います。なかなかその手の貸し出しをしてくれる一般道場はないと思います。道場によっては練習時、道着着用でなくても良い所もありますが、やはり着ているのとそうでないのとでは気持ちの持って行き様が違うような気がします。カケはすこし値がはりますが、今後続けるのであれば自分の手に馴染んだ持ち物となるので購入するべきでしょう。
 今おいくつなんでしょうか?20歳前後で初段を取っていると成人式の日に京都の三十三間堂で「大的通し矢大会」があり参加できます。着物に袴で矢を射るんです。遠的なんで慣れている人ばかりではありません。記念に参加する人がほとんどです。もし機会があったらチャレンジしてみてください。とても良い思い出になりますよ。
 「時間がとれるかな?」と、しり込みしていたのですが、あなたの投稿で仲間がいる!(勝手に)と励まされました。私ももう一度始めてみたいと思います。お互い頑張ろうね。

通報する

この回答へのお礼

こんにちは。アドバイスありがとうございました!とても励まされました!同じように悩んでいた方がいたんですね。私も学校が忙しく、続けられるかはやっぱり少し不安でした。でも頑張って続けられそうな気がしてきました。弓道はいいですよね!私は現在19歳で来年成人式を迎えます。京都の三十三間堂で何か(何をやるかは知りませんでした!)をやると言うのはちらっと聞いたことがあります。とても思い出になりそうですね!成人式までに初段を取って行けるといいです(^-^)お互い頑張りましょう!!

  • 参考になった:0件

No.1ベストアンサー20pt

  • 回答者:nyozegamon
  • 回答日時:2002/05/30 00:34

この回答へのお礼

弓道場って実はいっぱいあったんですね!インターネットで検索してもなかなか見つけられなかったんですよ~(^^;)弓道教室をやっているところもあるみたいなので問い合わせてみようと思います。ご回答どうもありがとうございました!

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:0件)

このページのトップへ