米駐日大使が家賃踏み倒し
毎日新聞でタイトルのような記事が書かれていました。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/ …
この話は以前私自身も聞いたこともあったのですが、さて他国の大使館の立地場所とその賃貸額、及び支払い状況ってどんな感じなのでしょうか?それを知ることにより、日本はアメリカにされているように各国に踏み倒されてばかりいるのではないだろうか…と。
また日本は14億735万9000円を在外公館事務所及び館長公邸借入費用として計上しているようですが、踏み倒されているアメリカに対して家賃を支払っているのでしょうか(踏み倒されている限り、それを盾に支払いを拒むことはできないのかな~と思うのですが、どうでしょうか…)。
ちょっとした好奇心で知りたいだけなのですが、宜しくお願いします。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
以前、関西地方のちちんぷいぷいという番組でこの問題が取り上げられていました。はっきりと覚えていないのですが、確か日本側が家賃の値上げを協議したいと申し出たところ、アメリカ側が支払いを拒否することになったようです。
その番組の中では、アメリカ軍基地に対し、多額のお金を支払っているのだから、
その程度でごちゃごちゃ言うな。みたいにアメリカ側は思ってるだろう。
ということでした。
ちなみにイギリスの場合、大使館の家賃として確か、3500万円ほど支払っている。
と言っていたと記憶しています。
この回答へのお礼
ありがとうございます。イギリスからは3500万円が支払われているのですね。少し安心しました。日本はアメリカに確かに防衛してもらっていますが、対イラク政策でも何にしても、何か傲慢なんだなあということが改めて分かりました。でもやはり防衛してもらっていることを考えると家賃という金額で比べると仕方ないのかな…。
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