ルイ・ヴイトンについて
ヴィトンのバッグを格好良く持つには“焼く”事が必要なんですか??
それと、本物か偽者かを見分ける方法を教えてください。
全部がヌメ皮のバッグなどは、やっぱり適度に飴色の方が格好いいと思う人の方が多いかもしれません。でも普通のモノグラムなど持ち手の部分だけが、ヌメ革なら別に焼けさせなくてもいいと思いますよ。どうせ持っているうちに自然に飴色になって来ますし、またあまり、日光などにバッグを長時間さらすことは、バッグのためにかなりよくありません。とくにベルニのバッグなどは変色したりする場合があるので絶対だめですよ。もし、飽きたらリサイクルショップで売りたいという方は焼かない方が査定額がアップします。でも使いこんで飴色になると強度が増して丈夫になるそうですので、それを知っている人がそんな風におっしゃっているのかもしれないですね!本物か偽物かですがルイビトンの場合は必ずどこかに製造番号が刻印されています。以外と見えにくい場所にありますのでよく探してみて下さい。
後はバッグの質感ですね。見た目は本物っぽくてもさわった感じがちがう物があります。一番のポイントは縫い目です。本物はしっかりしていて、きれいですが偽物は縫い目がほつれたりします。本物ではまずそういう事はありません!あせらずゆっくり勉強してから購入するのがいいですよ。ステキなブランドのバッグでおしゃれに磨きをかけてくださいね!
なめ皮の色が真っ白だとはずかしい・・・
空気にいっぱいさらしたりするといいのですが
すぐにはなりませーーん
質屋で、状態がいいうえに、なめ皮の色がいい感じのものをかったほうが
手っ取りはやいと思います
ちなみに、本物は縫い合わせ部分で左右の柄が一緒のものです。
財布だと、ホックのボコッとした部分と、凹んだ部分が
逆だったりもします。
こんにちは。
先の回答の方と答えがかぶると思いますが・・・。
ヴィトンのバッグのヌメ革部分は使っていくうちに飴色に変色します。飴色に焼けている方が格好いいというわけではないと思うのですが、ヌメ革部分がきれいだといかにも「新品」って感じで、飴色に焼けている方がずっとヴィトンを愛用しているという印象をうけるかもしれませんね。
私は個人的にヌメ皮部分はきれいな方が好きなのですが、使っているうちに自然に色が変わっていくのは仕方のないことですよね。ただ、雨の日には持たない(ヌメ革がきれいなうちにぬれるとその部分が変色します)ようにしています。決して安い買い物ではないと思うので大切にして欲しいです。
本物か偽物か見分ける方法は、誰がみてもわかる偽物(オーダーメイドでもないのに製造されていない形の物を持っているとか、粗悪品)を除いては素人では無理だと思っています。直営店で買うのが一番ですよね。
炎で焼くわけじゃないでしょ??
日焼けしたように、なめし革が飴色に変化した方が、
格好いいよね。
急ぐ場合は、染料で染めることも可能です。
金具、色、縫製等で 判断できるのでは??
あとは 付属品が、ちゃんと有るかですね。
目利きに自信無いなら、 直営店で買いましょう。
中古なら質屋で、良い感じものを買いましょう。
自信が有れば、フリマで安く買えば!!
私はフリマで ブランド物良く買うよ!
LVは品不足で プレミア価格のもの有りますね。
焼いた事はない。
>本物か偽者かを見分ける方法を教えてください。
本に見分ける方法が掲載されると必ずそこが直される。
国内で買う場合は直営店と値段は余り変わないかもしれない。
以前、ルイ・ヴィトンブティックより高く販売している店
があると広告を掲載した事がある。
ルイ・ヴィトンブティックでかう事。
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