イスカ・モンベルのシュラフの選定
7月or9月の時期に 山梨県一の瀬キャンプ場 標高1250mでテント泊
でのシュラフは どんな物が良いのでしょうか
希望はメーカーはイスカかモンベルでサイドジパーが足元まであるもの
この時期化繊なら 00gとか 羽毛なら00gといった中綿の量でのアドバイスでも結構です。ヨロシクお願いします。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー10pt
体温は地面から一番奪われますから、シュラフよりマットに気を使うべきです。
個人差はありますが7、9月の1000m位でしたら銀マットがあって着込めばシュラフはどんなものでも大丈夫だと思います。
でも寒い思いはいやでしょうから、体力と財力と相談して出来るだけ良いものを買えば良いのでは無いでしょうか。
私は重たいが嫌で冬山でも夏用シュラフを使っていますが、秋口に自宅で冬用シュラフを使って風邪を引いたことがあります。シュラフなんて暖かいものでは無いのであとは気合いでしょう。
この回答へのお礼
ご回答有難う御座います マットはカスケードデザインウルトラライトを使ってます テント内は銀マットを敷き詰めております ご指摘の通りです。
No.2ベストアンサー20pt
こんばんは。当方、実際に山梨でキャンプしたことはないのですが、私の感覚でお答えします。
7月と9月では、結構気温差があると思いますが、
●化繊なら400~600g、ダウンで150~300gくらい?
●シュラフの温度域で言うと:「0度以上」~「5度以上」位のもの
(この温度域はメーカーそれぞれの設定で、多少差があります。)
・・・といったところでしょうか。
これはかなり幅を持たせた意見です。
メーカー設定の「使用温度域」は、あくまでも数値ですので、
「0度以上」のモデルだからといって「気温3度で絶対寒くない」というわけではありません。
個人差(暑がり?寒がり?)や、眠って体温が下がることで、実際には寒く感じることもあり、
この辺は一概に言えないのです。
どちらかと言うと、「暑い」より「寒い」ほうがツライと思うので、
(暑い場合はジッパー開けてかけ布団にするなど、ナントカなる)
そっち寄りに余裕を持たせるのが普通です。9月や、他にも秋に使うなら特に。
将来、主に夏に使う・・・ということなら薄目の選択で良いでしょうし。
少し寒い時はシュラフカバー併用でしのぐ、と言う手もあります。
モデルで言うと
●モンベル:スーパーストレッチバロウバッグ(化繊)なら、#4前後、
〃 ダウンハガー(羽毛)なら、#5前後・・・など。
●イスカ:アルファライト500(化繊)
タトパニ(羽毛)
エアー150・180・280
(イスカは資料が手元にないので、モデルが変わってたらスイマセン。)
・・・あたりでしょうか。
個人的には、ダウンの質はイスカの方がいいのではと思ってます。(膨らみがいい。)
あくまで、触った感触でそう思うだけでモンベルと寝比べたわけじゃありませんが。
(イスカのダウンモデル使ってます)
モンベルは、ストレッチ性があるのが魅力。窮屈感が苦手なら特に。
シュラフ選びは、登山なのか、車か、バイクか、・・などの要素もからみますが、ご参考まで。
この回答へのお礼
ご回答有難う御座います 自分なりに考えていた内容に近い回答を頂きました
モンベル バローバッグ#4は今所有 4月末(雨天)に使用し寒く ゴアの中面ごく少量入りのカバーをしたら暑くて汗かいてしまいました
なので7,9月は
バローバック #7か イスカタパトニア(羽毛200g)でカバーで調整
現状の使い方は車でキャンプ場ですが 何れ沢登り源流釣りに行きたいので
軽量コンパクトなものを選択したいと思います
ダウンの質については自分も イスカの方が 膨らみが良く思います
化繊の方が扱い楽ですが イスカのサマー用は ファスナーが短く 温度調節
の面で ダメですネ エアーシリーズは 軽くて良いのですが ライナーが薄く切れそうで 耐久性の面で パスします 有難う御座いました
最近のシュラフについては良く判りませんが…
仰る条件ならば、スリーシーズンのレクタングラー、
或いは夏用マミーにシュラフカバーでよいと思います
細かい気温の対応は副装備でカバーできますよね?
あと、年齢、経験、大まかな予定(ルート)なども書かれた方がより良いアドヴァイスがもらえると思いますよ
この回答へのお礼
ご回答有難う御座います
マミー型で ゴアのカバー(3レイヤー)を購入する考えに決まりそうです
一の瀬キャンプ場ステイで 拠点とした釣り行 なので 登山と違いルート等
はキャンプには関係有りませんでした 細かなアドバイス有難う御座いました。
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