モバイルSuicaとカードSuicaの清算処理
モバイルSuica対応の携帯電話を購入したので次の定期はモバイルSuicaに
しようと思います。ただ勤務先から業務交通費の清算用にカード型のSuica
が支給されています。定期券の経路以外の移動にはカード型のSuicaから
料金を払いたいのですがJR東日本の自動清算機にはモバイルSuicaを読み取る
部分がありません。
このような場合、駅の係員がいる改札口でしか清算できないのでしょうか?
また何かほかの手段があるようでしたら教えてください
回答(3件)
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#2です。
> suicaやめて磁気定期に戻るしかないですかね
時代に逆行した、あまりに悲しくもバカげた選択ですね。
私なら、社会のインフラと勤務先の精算方法とが合わなくなっていることを粘り強く上司に訴え続けるでしょう。
ちなみに私の勤務先では、チャージしたときの領収書など一切関係なく、行き先毎にかかった交通費を個別に請求しています。
もともと切符に領収書がないものという認識のため、交通費精算専用の書式に書くだけで良いことになっています。
プリペイドカードが世に出たときから、こういった考え方が私のまわりでは普通でした。
業務用をプライベートに使ってもバレにくいことが多いため、必然的にこのようになっていくものと思います。
個別に請求する手間を省くためにSuica支給が考え出されたように思いますが、もう一度原点に立ち返って、どこの部分を省力化するのが会社としても得策なのかをみんなで考えられると良いですね。
この回答へのお礼
お礼が遅れましてすいません
2週間ほど地方に出張で行ってました
車で移動しなければならなかったのでレンタカーを
借りたのですがETCもついて快適でした
まあこちらの出来事はおいといて
たしかに会社にはいわなければならないことが多いです、はい
よく文言を考えてみます
ありがとうございました
No.2ベストアンサー20pt
前提条件がいまいちよくわからないんですが、勤務先から支給されているSuicaには既にいくらかのチャージがされていて、それをモバイルSuicaと合わせて使いたいということなのでしょうか?
でも、それを使い切ったときに追加のチャージはどうしてるのかな?
やはりチャージもご自分でやったものを勤務先で現金精算するというのが普通のような気がしますが、それで良いならモバイルSuicaだけの運用にすべきだと思います。
なんといってもSuicaの最大のメリットは、定期での乗り越し精算もそのまま改札を通過するだけでなにもする必要がないということなのですから、わざわざ自動精算機での精算というのは想定してないんじゃないでしょうか。
また、カード型Suica定期の使用期間中でも、その内容をそのままモバイルSuicaに引き継ぐことができるので、必ずしも定期の期限を待つ必要もありません。
気になるのは、勤務先から支給されているSuicaを今後どうするのが良いかということだと思いますので、これは後々ややこしいことにならないよう、勤務先とよく相談してみるのが良いと思います。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます
私の会社の交通費精算方法はNo.1の方への補足にて記述しました
たしかに私も今の方法だとメリットがないなぁと感じてきました
suicaやめて磁気定期に戻るしかないですかね
No.1ベストアンサー10pt
モバイルSuicaにもチャージすればカードのSuica同様に使えますよ。
この回答への補足
ご回答ありがとうございます
私の会社での交通費精算ですが
支給されているSuicaの残金が少なくなったら自分で入金をします
そのときの領収書と使用履歴を印字して経理に提出すると
私の銀行口座に入金した分のお金が振り込まれます
そのときの領収書および使用履歴に印字されているSuicaのナンバーが
支給しているSuicaと同じかどうか経理の方で控えていて
違う番号だと受け付けてくれません
困ったものです
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