夫 vs 働く妻のお小遣いの割合
我が家では、夫とフルで働く私のお小遣いは1対1で同額です。
収入によって金額はそれぞれだと思いますが、みなさんのところの割合はどのくらいですか?
ウチでは基本的に生活費以外の出費は、すべて自分のお小遣いで支払っています(携帯料金・下着・医療費・美容室・交際費など・・・)
夫はお付き合いや趣味などのお金が色々かかるでしょうし、私は女性なので化粧品や洋服などにかかってしまいます。
どんなに質素な暮らしをしていても、女性は基礎化粧品やちょっと高いシャンプーなどを使うと、外出しなくてもお金はかかるので女性の方が多くてもいいのでは?と思ってしまいますが、みなさんはどうでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。
回答(8件)
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#7です。
すみません、「働く妻」でしたね。
今月からパートで仕事をはじめて、来月から
夫の3分の一くらいの収入がありそうですが、
それでもって夫と同額、になる予定です。
補足でした。
この回答へのお礼
補足までありがとうございます。
パートで働いてもお小遣いは同額なんですね。
お仕事がんばってください!
No.7ベストアンサー10pt
私は専業主婦ですが
夫が「その分君は家の仕事をするんだから
お小遣いは同額で良いんじゃない?」
といってくれました。
夫と同額にすると家計が赤になりそうなので
私の分を少なくはしていますが、気持ちがありがたかったです。
で、何ヶ月に一度かドラッグストア
(なるべく品揃えが豊富で欲しいものが売ってるお店)へ
二人で日常消耗品の買出しに行き、
その際にシャンプーの銘柄など相談して買います。
ちょっと高いけどこれ買っていい?と聞いて、
その日買った分は家計費で出してしまうのです。
その場で認証を得てしまうので「そんなに日用品にお金かかる?」と
後から言われたりもしません。
それ以外の百貨店で買うような化粧品、
美容院代、書籍や個人的な交際はお小遣いからにしています。
シャンプーなどの日用品や医療費などは、
生活に必要なお金と考えて生活費から出したほうが
すっきりすると思うのですが‥
将来、お小遣いは同額だけど夫は高血圧で定期的に
薬代がかかっているので実際使える分はむこうが少ないかな、
なーんて家庭になったら淋しいと思います。
この回答へのお礼
専業主婦の時でも同額でいいと言ってくれるご主人、優しいですね♪
おっしゃるように日用品は医療費は生活費から出すのがいいかもしれませんね。
そうなると悪知恵の働く私は、日用品を買うからと言って生活費だけを持って大きなドラッグストアに行き、高いシャンプーや、スタイリング剤、基礎化粧品、メイクアップの化粧品、などなど買い揃えてしまうかもしれません(笑)
参考になりました。どうもありがとうございました。
我が家では何から何までキッチリと収入案分です。こて、全く問題が起きず最高ですよ(笑)
住宅ローンも(権利の持分も)家計に入れるお金も自由に遣うお金も。
当然、稼ぐほうは家計にも多く入れるし、お小遣いも多く遣えます。とっても平等です!
この回答へのお礼
これも素晴らしい案ですね!
収入に応じて生活費もお小遣いも決まるんですね。これこそ本当の平等ですね。
本当に色々な考え方があるんだなと思いました。
ありがとうございました。
No.5ベストアンサー20pt
私の家では、家庭のためのお金を配偶者からもらって、あとは自由です。私も働いていますので、私も自分の収入の中から、家庭のためのお金は拠出しています。
ですから、質問者様のご家庭とはちょっと違って、生活費は1:1で、それ以外は自分の稼ぎに応じて自由、ということになります。
私も質問者様と同じように、どうしてもシャンプーとか、ちょっといいもの買ってしまいますねぇ。
ただ、配偶者のほうは、飲み会とか参考書代とかけっこうかかってるみたいなので、まあ同じくらいかなぁと思っています。ご主人のほうは、飲み会とかそんなにないですか?
ひょっとしたら「そっちは自分のためだろうけど、こっちは仕事上逃げられない出費があるんだから、もっともらってもいい」と思っていらっしゃるかもしれないので、話し合いをすると、藪をつついて蛇を出すようなことになるかもしれませんよ(笑)
化粧品とか、もうちょっと安く上がる方法ないかなぁとか、私はいつも考えてしまいます…。
この回答へのお礼
なるほど!それぞれの収入の中から「家庭のためのお金」を拠出しているのですね。これは妻側もある程度の収入がないとできない事ですね。
年を重ねると安いシャンプーではパサパサになってしまうんです^^
主人の飲み会は月に2回程度です。大半は飲み代なのかもしれないです。
藪をつついて蛇を出すようなことにならないように、話し合いはしないようにします(笑)
ありがとうございました。
我が家は現金でもらってる小遣いの額は主人のほうが多いですが
私は現金とは別にカードで買い物してますので
実際使っている額は私のほうが多いです
カードはコンタクト代・服代・化粧品代で使ってます
主人の床屋代・服代は生活費の中から出していますが
床屋は2ヶ月に1回ですし服も下着もほとんど買ってません
ソコら辺無頓着である意味助かってます・・w
この回答へのお礼
カード引き落としの金額を想定して手取り額の中でやりくりしているんですね。
回答者さんの方が使っている額が多いとの事、ありがとうございました。
コンタクト代ってのもかかるんですよね・・・
我が家も同額です。
ただし、質問内容に挙げられている医療費のほか、被服(下着含む)・化粧品・シャンプーなど衛生用品は家計から出してます。
妻が使う化粧品や衛生用品について夫は「体に使うものは高くても良いものを」という意見です。贅沢品とは別という考えです。
ですので小遣いから出すのは趣味費・交際費ぐらいですね。
この回答へのお礼
「高くていいものを」という意見のご主人は理解がありますね。
回答者さんのところは、趣味費・交際費が夫婦同額なのですね。
参考になりました。
ありがとうございました。
男は男の方が高くてあたりまえ
女は女の方が高くてあたりまえって思うでしょうね
男の私に言わせればシャンプーなんて高い物買う必要なく
化粧品も毎日使う必要ない(普段家にいれば必要ない)って思ってしまいます(そういうわけにもいかないのでしょうが)
ほんとに不公平なくすなら全て平等に割るしかないでしょうね
その上で自分の給与の範囲で使える分を使うしかないでしょう
この回答へのお礼
早速のご回答ありがとうございます。
なるほど、不公平をなくすなら全て平等ですね。
ありがとうございました。
27歳、兼業主婦です。
収入は主人のほうが断然多いです。なので2対1ですね。
お小遣いを使う目的としては本当に個人的な支出って感じです。
洋服や下着も家計から別途に捻出しているし、携帯も医療費も家計から。
美容室代や交際費、雑誌代、化粧品代って所ですかね。
女性は確かに化粧品がかかりますがそういうとじゃあ煙草代別にくれるの?
って感じになりませんか?化粧をしない女性だっているし、
安い化粧品でも十分にするかしないかは個人の自由ですから女性の方が多く貰う
ってのはちょっと理解が出来ません。
結局のところはお互い様って感じじゃないかな~と思います。
この回答へのお礼
早速のご回答ありがとうございます。
ご主人の方が多いのですね。回答者さんも働いているのに頭が下がる思いです。
ありがとうございました。
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