光文社のカラマーゾフの兄弟は何巻で完結?
現在1~3まで発売されている光文社のカラマーゾフの兄弟
(訳:亀山 郁夫)が読みやすいと評判なので文庫本全巻揃え
ようと思ったのですが、レビューサイトを見ているとどうやら
4巻も出るようです。
全巻出揃ってから読みたいのですが、4巻は何時ごろ出るのでしょうか。また何巻で完結するのでしょうか。
ご存知の方おられましたらよろしくお願いします。
回答(4件)
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No.4ベストアンサー20pt
#2です。
誤解を与えてしまったようですね。
第5巻は、エピローグとドストエフスキーの生涯と作品解説となる予定とのことです。
ですから、作品自体の巻数は4巻でいいと思います。
この回答へのお礼
なるほど!わかりました。
質問を締め切らせていただきます。
4巻の予定が5巻に増えちゃったんでしょうかね??
アマゾンのカスタマレビューによると解説ページが丁寧らしいので、そういう分量にもよるのかもしれませんが、元の話(原作)の長さは決まっていますので、7巻、8巻も増えることはないですよね(^^;
4巻か5巻で終わるのでしょう。
参考までに(参考にならないかもしれないけど)
古い岩波文庫版(米川訳)だとおそらく4巻、
もう少し新しい新潮文庫の原卓也訳だと上・中・下3巻です。
旧訳で既読でしたらすみません。
この回答へのお礼
上の方で謎がとけました。回答ありがとうございました。
本日付の朝日新聞読書欄に
「売れてる本」12面として紹介があります。
それによると、第4巻と第5巻は7月に刊行予定とのこと。
また、既刊総計7万8千部発行だそうです。
ご参照ください。
この回答へのお礼
ありがとうございます。7月ですかー!
下の方のリンク先には全4巻とありますが、どちらなんでしょう。
No.1ベストアンサー10pt
・全4巻ですね
http://www.kotensinyaku.jp/books/book13.html
・次回、5月10日の発売予定には載っていませんので、6月以降の発売のようです
この回答へのお礼
ありがとうございます。確かに全4巻とかいてありますね。
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