歌、グリーングリーンのパパは何で息子のもとを去ったの?
昔から疑問だったんですが、グリーングリーンの歌詞って不思議です。
学校の教科書には3番までしか歌詞が載っていなかったのですが、
7番まで歌詞はありますよね。
そして、5番でパパが息子のもとを去ります。
でも、歌詞からは何でパパが息子のもとを去ったのか良く分かりません。
7番まで通しで聞くととても悲しい曲に聞こえてしょうがありません。
なんか「捨てられる息子」って感じで、
とにかく親父が理由なく息子を捨てた。
なんちゅうダメ親父じゃ!!
って憤慨してしまいます。
前半はいい歌詞なんですけどね、
後半がね。
いまいち釈然としません。
自分的には、なんかの昔話がモチーフになっていたりするのかなって
思うのですが、実際のところはどうなんでしょう。
ご存知の方がいましたら教えていただけますか?
回答(5件)
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元曲 は反戦歌を多く歌ってきたフォークバンドの歌です。
日本語訳としても 選曲した手前 反戦とも とれる詩にする
必要もあったのでしょう。 反戦歌説はこういうトコロからきている
のであります
No.4ベストアンサー20pt
お父さんは、亡くなったのだと、思っていた一人です。
詳しいことを知りたいと思っていたら、作詞された方の対談がありました。
この回答へのお礼
おおぉ、すばらしい!!
作詞家との対談があるとは!!
な、なるほど、「死」と向かい合うための歌なのか。。。
作詞家の意図も、いろんな解釈ができるように理由はぼかしたままにした。
うーん、いやらしい。
答えとしては、これ以上の答えはありませんね。
どうもありがとうございました。
No.1ベストアンサー10pt
子供の頃からこの歌のパパは死んじゃったと思っています。主人に聞いたら主人もそう思っていたそうです。何となく前降りもあるし・・・
歌詞は「グリーングリーン パパ」で探すとたくさんあるかもしれません。
この回答へのお礼
なるほど、さっそく探してみました。
どうやら、元は外国の歌のようですね。
もうちょっと、調べてみようと思います。
ありがとうございました。
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