ゲーム業界の実態って?
あまり芳しくない話をよく耳にするのですが、本当ですか?;
ファミ通とかたまに読んでるんですが、最近はゲームの評価もあてにならず、信用できる情報(データ)を探しています;
個人的にデータがあると非常に助かりますが(数字は嘘を付けないので)、皆さんのご意見や考えでも全然構いません。
個人的に面白いゲームが減ってるような気がして不安だったもので…。
たぶん、私の気のせいですよね?
ただ、Wiiも思ったほど普及してないという話(噂?;)を耳にしたもので…;
よろしくお願いします。
回答(9件)
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2回目の回答です。
>>Wiiの販売台数はまだ30万台前後
>>未だにシェアを獲得しているのはPS2ですし、それも全体の8割を占めています
かなり現状と比べるとかけ離れていると思います。
Wiiは、発売後1週間で(日本国内で)40万台近く売ったと言われていますし
PS2もそれなりのシェアは持っているものの
全体の8割というのは言いすぎだと思います。
(その情報元の方が信用できないかも・・・)
>>個人的に面白いゲームが減ってるような気がして不安だったもので…
このままでは回答にならないので・・・
自分も質問者さんと同じように
面白いゲーム(満足度が高いゲーム)が少ないように思うことがあります。
昔に比べると、ゲームのジャンルが少なくなっているのが原因かな?
この回答へのお礼
2度の御回答ありがとう御座います。
う~む、最近はゲーム雑誌があてにならないので(ファミ通の影響か?)、経済誌から情報を得てるのですがどっちが本当なのか…。
私が読んだところでは、発売1週間では日本国内はまだ20万台前後。
40万台前後は確か海外では?
それとも、正確な情報など最初から存在しないのか…。
結局、何がアテになるのかは分りませんね。
数字まで誤魔化されてしまうようでは…。
地道な調査と口コミ、そして情報を見抜く洞察力を鍛えるしかありませんな…;
ありがとう御座いました。
参考になりました。たしかに、私もジャンルが減ってるというか曖昧になってるというか、ぐだぐだな気がします。
No.8ベストアンサー20pt
ファミ通の数字は信用できるものではありません。
言い過ぎかもしれませんが、やはりファミ通?です。
販売数は一部店舗の売り上げから、統計的に全体の推定販売数の集計をする方法を用いています。どの会社が不利になっているのでしょうか?
どの会社を優遇しているのでしょうか?
クロスレビューもあてになりません。バグだらけのゲームが高得点ということもあります。http://www.akibablog.net/archives/2006/12/post_9 …
攻略本も開発側にデータもらっているだけのような印象を受けます。
自分たちでプレイしてないんじゃないか、という感じです。
http://www.enterbrain.co.jp/kouryaku/revised/4-7 …
最近のゲーム業界は、株価の通り任天堂の一人勝ち状態です。
WiiとDSは今までゲームをしなかった層まで取り込んでいます。
売り切れになり、手に入れにくいハードは?と聞かれるとすぐ分かると思います。
面白いゲームを探すなら口コミしかないでしょう。
格闘ゲーム・シューティングゲームはもう末期まで来ています。
あくまで私個人の意見ですよ。
この回答へのお礼
うわあああ…;
やっぱりかって感じですね…;
つまるところ、数字がある程度正確なものは、ファミ通が調べたわけではなく他から取ってきたか、それとも後で周りを見ながら修正しているか、という事ですな…。
最終的に、頼れるものは人間(友人)の声とは…。
いつの時代もアナログが見落とせないとは、時代への皮肉かそれとも、人間の業か…う~む、考えさせられますね…;
ありがとう御座います。助かりました;
やはり油断ならないですね…;
No.7ベストアンサー10pt
>>信用できる情報(データ)を探しています
ファミ通ので申し訳ないですが(ファミ通の方ゴメンナサイ・・・)
ソフト販売本数のランキングと、ゲーム機の販売台数が毎週発表されています。
(予測データとなっていますが、かなり現実に近い数字が出ていると思います)
ゲームソフト販売本数ランキング TOP30↓
http://www.famitsu.com/game/rank/top30/2007/06/0 …
ゲームハード販売台数、ハード別ソフト販売割合↓
http://www.famitsu.com/game/rank/hard/2007/06/07 …
どこまで信頼できるのか?と疑ってしまえばどこまでも疑ってしまいますが
ちゃんと全国の販売店から情報を集めた上で数字を出しているわけですし
他にも同じような数字を出している企業があるわけですから↓
ゲームソフト売上ランキング(メディアクリエイト調べ)
http://www.inside-games.jp/news/211/21190.html
それとあまりにも食い違っているようでは、そのデータの信頼性が疑われますし
それは、ファミ通に協力してくれている販売店の人も同時に裏切ることになりますし・・・。
データということでは、これもファミ通のデータですが
その毎週のデータを個人で集計しているホームページがあります。
(ここgooで見つけました)
データで見る WiiとPS3↓
http://www.geocities.jp/v7160c_l5/wiips3hard.html
「ゲームの評価」ということでは、やはり今はネットの時代ですから
実際にそのゲームで遊んだ人のくちコミ情報が役に立つと思います。
情報量や見ている人の多さからも、次のホームページはいいと思いますよ。
PlayStation mk2↓
http://psmk2.net/
※これはPS系ゲーム機のソフトレビューですが
他のゲーム機用のレビューへのリンクもちゃんとあります。
>>個人的に面白いゲームが減ってるような気がして不安だったもので…
他のどなたかが回答されていたかもしれませんが
多分面白いゲームが「減っている」んじゃなくて
たくさんのゲームの中に「埋もれている」んじゃないかと思うんです。
それにはいろいろと理由があると思いますが、自分が考えるのは
・ソフトをつくる会社の数が減ってきた
(スクウェアとエニックスが合併する時代ですから・・・)
・1本のソフトにかかる開発費や人件費がすごく膨大になってきた
(テレビで見たのですが、10億円以上ものお金がかかるのもザラらしいですね)
・難易度の高いゲームが敬遠されるようになってきた
(PS3ですら「マニア向け」のゲーム機だと言われてしまうくらいですから・・・)
のようなところでしょうかね。
この回答へのお礼
いえいえ、ありがとう御座います。
ファミ通も何だかんだいって、数字はまだ信用できたんですね;
私の調べもまだまだ甘かったようで…;
それにしても、開発費はほんと何とかしないと…;
最近も合併・吸収が多いですよね;
やはり、ゲーム業界の企業はヤバイのかしらん…?;
ありがとう御座います。
とても参考になりました。
任天堂はWiiやDSが馬鹿売れですよ。株価も急上昇です。
特にDSの場合いは今までゲームをやっていなかった大人が漢検とか英語関係、料理関係のソフトが売れています。
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=7974.o&d=c
この回答へのお礼
すごいですよね、任天堂;
レボリューションの開発情報が流れてから一時株価が上がりましたが、結局その後は沈静化していたのに、やはり1000万台突破は伊達ではありませんね;
今後もWiiで頑張ってくれるとゲーム業界もユーザーも安泰なんですが…;
ありがとう御座います。
逆に、Wiiが普及していない、雲行きがあやしい、ということを証明している数字というものはあるのでしょうか?
それがはっきりしているのなら質問者様の不安もわかるのですが、
個人的には雲行きという点ではPS3の方が怪しいと感じてしまいます…
(これはデータ云々ではなく、ショップでの売れ残り状況などからです)
でもその内PS3も結局売れ出すんだろうなと思っていますが。
とにかく、ゲーマーはもうゲームに飽きているんですよね。
ファミコンの普及以来、最新のハードに至るまで数え切れないソフトをプレイしてきて、
たくさんやっていればいる人ほど飽きないはずはないです。
製作側はそういう、飽きてきているユーザーも、
またこれまであまりゲームなんてやらなかったという層も
両方を視野にいれなくてはならないでしょうから、苦労されていることと思います。
でも私はゲーム、というものが大好きですので、
微々たる物ですが応援の気持ちを込めて、
これからも欲しいソフトや贔屓のメーカーには積極的にお金を使いますし、製作側を信じていたいと思います。
信じて待った挙句がっかりすることもたまにありますがそれもまた楽しみのひとつということで(笑)
業界人ではありませんので単なる私的な意見となってしまい申し訳ありません。
ちなみにバイオハザードはリメイク版が先に出ましたが、
ちゃんとWiiオリジナル版もあとにひかえていますよ。
この回答へのお礼
たしか、Wiiの販売台数はまだ30万台前後で、これから伸びるとはいえ、最初の推進力にしてはいささか出力不足だとは思いませんか?
未だにシェアを獲得しているのはPS2ですし、それも全体の8割を占めています。
「ゲームに飽きる」というのも、ビジュアルやCGの美しさは技術の向上と共にあたり前になっていきますから、ある意味当然だと思います。
しかし、ゲームの面白さ自体はチェスや将棋が今でも行われているように、アイディアには「飽き」というものを回避する可能性がると考えています。
むしろ、問題なのは見た目の楽さに囚われて、そういったものをないがしろにしていないか?というのが私の不安です。
回答者さんのように企業を信じてがっかりするのは、私も結構経験がありまして…;
お金も馬鹿になりませんし、私もゲームは好きなんですが、こういったのが続くとそろそろ…。
しかも、周りも同じような事を考えて人が増えてるとなると、まずいのではないかと。
いえいえ、参考になりました。
ありがとう御座います。
(バイオには、今度こそ面白いゲームでいて欲しいなあ…)
ゲーム業界の衰退は、任天堂の岩田聡社長も懸念されているほどです。
その原因は、ユーザーのゲーム離れ、開発費の肥大化などを挙げています。
WiiやニンテンドーDSの開発の目的も、ゲーム離れしたユーザーを呼び戻す、
新たな層を引き込む事も目的の1つとして開発されました。
開発費や開発環境についても考慮されているそうです。
企業の方も、ゲーム機の性能が上がるごとに、開発費もかかるようになり、
より確実に売れるようなゲームを作り、確実に黒字決算に出来るような物に
仕上げなければならなくなり、そのために無難なゲームも多くなってきているのでしょう。
昔のように「たけしの挑戦状」のような、このゲーム自体が挑戦的な物や、
お遊び的な物も、いまや作る余裕もないかもしれません。
ファミコンの時代は、もうこれしかないと言うくらいに、物も少ない時代でしたからね。
とりあえず遊べればいいと言うくらいに、ユーザーも考えていたでしょうし、
今ではただのクソゲー以前に不良品と言われるような物でさえも、
無理矢理にでも楽しんでいたようですし、
今では許されないようなバグでさえも、裏技と称されるくらいですからね。
昔の人は、自分から楽しむ考えが強かったのだと思います。
今は楽しむというよりも、楽しませてもらうような考えで、
自分から楽しむ事を考えるのを忘れている。
企業もそれに合わせて、親切な誘導を入れざるを得なくなり、
ヌルいゲームになってしまうのでしょう。
ひどい場合は、クレーマーのようにケチをつけたがる人もいますからね。
メーカーも客のワガママに振り回されてしまっているのでしょう。
それにゲームに限らず、今はブランド思考も強くなっていて、
このメーカーのゲームならいい、このゲームの続編なら面白い、
こういうブランド思考も、マイナーなソフトが
日光に当たらないような状況になっているのかもしれません。
ファミ通の方も、もう数年前から読まなくなってしまいました。
なんだかプレステばかりが特集され、大半のページが専門誌のような気がして、
任天堂好きとしては、わざわざ毎週購読するようなものかなと思い、
結局はファミ通キューブのみに厳選するようになっていましたね。
ファミ通にもそういう『大人の事情』があるのでしょう。
突然思い出しましたが、ずっと過去に、鈴木みそ先生がファミ通にて、
クソゲー製作のえげつなさを漫画で掲載していた事があったらしいです。
単行本にはその回は収録されていないそうです。
100%完璧に信用できる情報も、もはやないかもしれません。
企業は多少はデータを誤魔化すでしょうし、一般論は個人の偏見が混じっていますからね。
特に一般人は、ブログでもそうですが、評論家ぶって好き勝手な事を書いている場合が多いです。
私はあまり、暗い事は考えないようにしています。
確かに昔に比べて、無難なゲームばかりが多くなっているとは思います。
しかし、それがつまらないとは思いません。それなりに面白い物もあるとは思いますし、
今は昔よりも、処理能力も向上して、昔に比べグラフィック以前に操作性もよくなり、
よりストレスなくゲームを遊べるわけですし、それはそれでいいかなと思います。
それに表現力も向上し、今では昔よりも豊富な発想をゲームに叩き込めるようになったはずです。
単純に容量が増え、美麗ムービーを表示するとかいう意味ではなく、
特殊な操作やあらゆるゲーム表現を可能にする安定した性能、
これにより、意外な発想で面白いゲームが誕生するかもしれません。
任天堂は莫大な資産があり、ゲーム専門で売っている企業、
まずゲームをやめる事はないでしょうし、少なくとも任天堂だけになっても、
ゲームを作り続けるはずでしょうし。
そうでなくても、任天堂自身も他社に対して配慮がなされてきているようですし。
山内前社長の時は、まさにその言葉の意味通りの『こだわり』がありましたが、
岩田社長は、客観的に物事を捕らえ、そして的確です。
ゲーム業界の行く末までは予測できませんが、
岩田社長なら、ゲーム業界にも必ず何かと貢献してくれると、信じています。
ゲーム機の売れ行き自体も、私は全然気にしていません。
私自身はそのゲームで楽しめればいいわけですから。
そのメーカーの株主になったわけでもないですし、
ゲーム機の売れ行きを見ていても、仕方ありません。
ただ、自分の好きなメーカーや、新しいメーカーが、
良質のゲームを出してくれればいいと思っているだけです。
面白いゲームを待つばかりでなく、自分から面白いゲームを探す、
私はいつも、そのつもりでゲームを探しています。
それは昔も今も変わらないでしょうし、ただ違うといえば、
味気のないゲームは引いても、不良品と言えるようなゲームは引かなくなった事です。
そういう意味では、今はいい感じになっていると思います。
後はそのゲームに、どのような楽しみを見つけるか、
自分自身の楽しめる考え方が問題になってきますね。
この回答へのお礼
なるほど、やはりそうでしたか。
しかし、一般人にも目に見える形で衰退しているというのは、それだけ深刻だということなのでしょうか…。
>今は楽しむというよりも、楽しませてもらう
なるほど…。
たしかに、仰るとおりかもしれません。
ユーザー自身が楽しむという事を忘れてしまったのかもしれません。
私もファミコン・スーファミ時代が一番面白かった気がします。
とても参考になりました。
私は、何となく今のゲームはアイディアやゲーム性が失われ、グラフィックや操作性ばかりが前面に押し出されてるような気がして、不安に感じています。
その為、確かな真実が分らず、不確かな情報が多かったので、少しでも信用たる情報はないかと思った次第です。
私も最近はファミ通はほとんど見なくなりました。
>自分の好きなメーカーや、新しいメーカーが、良質のゲームを出してくれればいいと思っているだけです
個人的にWiiをはじめこの雲行きが怪しく感じたので、ちょっと気になっていた所です。
確かなデータがあればいいんですが…。
最近は面白いゲームを探すのも一苦労で、買ってがっかりする事が多い気がするんです…。
何だかんだいって昔は良質のゲームが多かったような気がして、何というかうまく言えませんが、「外れを引いても楽しめる」ような安心感というかワクワク感があった気がするのです。
ですが、今はむしろ不安や失望感の方が強く、ゲーム離れにはそうした背景があるのではないか、と見ています。
参考になりました。
ありがとう御座います。
業界が芳しくないとか面白いゲームが減っているのは確かに自分も感じます。
でも、これはゲームが世間的に認知されたからだと思います。要するにゲームに慣れてしまったんですよ。昔はテトリスとかくらいのゲームでもかなり楽しいと感じましたが、今ではムービーは綺麗でさらに声入りでしかも奥深いストーリー展開や全く新しい感覚などユーザーの求めるものが異様に高くなってる気がするんですよ。ネット対戦とかもそうかも。
それにファミ通を見ているなら分かると思いますが、1ヶ月に出るゲームが半端なく多いのも原因かと。会社のためとはいえ・・・。もはやゲームはただのゲームでは物足りなくなっているのです。ソフトにしても、ハードにしても。ハードなんてもうゲーム機の域を超えているじゃないですか、音楽とかネットとかダウンロードとかもう何が出来るか分からない。
データはすいませんが分かりません。
この回答へのお礼
なるほど、そうかもしれません。
ただ、それ故にゲーム本来の面白さが失われているような…そんな気がしました。
そうですよね。
仰る通り、すごい数が出ていますよね。
でも、昔も同じくらい出ていたと思うんですが、何かが違う…。
ああ、仰る通り会社の為とはいえ…。涙
でも、会社も大変(?)なようですし(……………)
いえいえ、ありがとう御座いました。
実態が全然分らないので、憶測でものを言うしかなく、確かなデータが欲しかったのです。
参考にさせて頂きます。
ゲームの評価について、どのようなデータがほしいのでしょうか?
うそをつかない数字というと、
1秒間のフレーム数やゲーム機の処理能力でよいのでしょうか?
この回答への補足
実際の売れ行きというか、現在の状況を出来る限り正確に知るデータってないものでしょうか…。
それとも、企業の業績(?)を調べた方が早いのでしょうか(会社四季報?でも、任天堂とか超1流企業しか載っていないような…;)
う~む…;
>>最近はゲームの評価もあてにならず
昔からあてになってませんが…
ファミ通のレビューなんて大企業や続編シリーズに甘く、どんな糞ゲーでも低い点を付けないから、昔からあてになってませんでしたよ。
>>個人的に面白いゲームが減ってるような気がして不安だったもので…。
趣向が細分化されているから自分の好み以外のゲームには全く手を出さないという食わず嫌いが多くなっているというのもあるし、ゲーム歴が長くなればなるほど新鮮さが無くなりこれまで遊んだゲームとちょっと違うだけみたいなマンネリ感は否めない。
総合してみんなが買うゲームと言うのは大作のシリーズ物やメディアに取り上げられた『流行』とされるゲームだけでみんなの知らない面白いゲームなんて探せば埋もれている。
業界が芳しくないのはそういった土壌が行き詰って、シリーズ物にしか多額の資金を賭けられないし、ファミコンやスーファミの時代とは異なり開発にお金がかかるので開発費が回収出来るか出来ないかでソフト開発が行われ、糞ゲーと紙一重の良作ゲームが生まれにくい環境になっていたのは確か。
DSのようなゲーム機なら開発費は抑えられるしシェアもある。
だけど、売れているゲームのほとんどが任天堂という顛末。
ゲームユーザー側にも問題があればソフトメーカーも空回りだから、そうそう状況が良くなる物でもない。
Wiiが売れるのは7月以降。
キラーソフトも無く売れ続けるほど甘くないでしょ。
この回答へのお礼
>昔からあてになってませんが…
まあ、そうなんですが最近は特に酷い気がします。
昔はゲームの解説・説明代わりぐらいにはなってましたが、最近はそれもあてになってない気がします。
なるほど、参考になりました。
ユーザー側にも問題があるし、企業側もあまり芳しくない?という事でしょうか。
Wiiについてはまあそういわれてますが、虎の子のゼルダシリーズを初めて前面に押し出したのにも拘らず、あの結果は少々不安を感じたもので…。
バイオのリメイクやったり、早くも雲行きの怪しさを感じています。
ありがとう御座いました。
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