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プロでピッチャー4番
プロ野球でピッチャーでかつ4番バッターという選手は比較的最近ではだれがいるでしょうか?
もちろんリリーフ投手が一時的に4番の打順に入るとか、当て馬などは除き純粋に打撃を期待されている選手です。4番は無理ならせめて9番以外の打順に入っていた選手でも結構です。
回答(7件)
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戦前なら、先ごろ亡くなられた野口二郎投手が26試合で4番を打っています。
両チームとも投手が四番という試合も3試合あり、3試合とも4番打者同士の勝負に勝ったほうがすべて勝利投手になっています。
この回答へのお礼
ずいぶん昔の情報までありがとうございます。
かなり昔にさかのぼらないとなかなかいないものですね...
打撃を期待されてというわけではありませんが、今季阪神で8番がピッチャーというオーダーはありました。
この回答へのお礼
うちの草野球チームでは一番打てない人を9番に入れていますが、いわゆる「ライパチ」のように8番に入れるべきという考えもあるようです。
実際のところはどちらがうまく行くのでしょうか...?
景浦より新しいところでは(といってもチームメイト)藤村 富美男がいます。
この回答へのお礼
藤村富美男さんといえばやはり「物干し竿」でしょうか。
内野手の印象しかなかったのですが、あとで調べてみたらかつては投手だったと今回初めて知りました。
No.4ベストアンサー20pt
ピッチャーが8番を打つという例は、結構あります。
基本的に、打率・出塁率が多くて足が速い選手が一番を打ちます。その選手の前に打者として劣るピッチャーを置いては、
打線がつながらないという考えからです。
なお打率が、2割8分前後というへたな野手より成績のいいピッチャーがたまにいますが、それでも8番か9番になります。
これは、打つ事やランナーになる事は投球の負担になるからです。
ピッチャーの仕事は投げる事であり、打つ事は考えなくていいとされています。
この回答へのお礼
大変でしょうけどたとえ投手でも真剣に打席に立ってほしいというのが私の本音です...特にわざと3球空振り三振というのはけしからんと思います。
しかしご意見等頂戴してよくよく考えてたら、もし仮に4番に入れるような打撃もいい投手がいたとしてもその投手が投げるときだけ4番が変わるというのも考えものですね。大昔なら先発投手の連投も普通にあったからできたのでしょう。
No.3ベストアンサー10pt
>4番は無理ならせめて9番以外の打順に入っていた選手でも結構です。
2002年の日本シリーズ第1戦(巨人-西武)で、西武の先発投手・松坂大輔は7番でした。
シーズンどおりの「9番・高木浩之」を貫きたかったのが第一の理由でしょうが、
打撃への期待もそれなりにあっての打順だったと思いますよ。
知っている限りではこれが最も最近じゃないかな、と。
この回答へのお礼
返事遅くなりまして申し訳ありません。
松坂なら納得ですね。(高校では4番だったので)
少なくとも8番バッターの野手を差し置いて7番に入っているので大したものでしょう。
ある試合(オリックス戦)で代打で出て2打点打ったのが印象に残っています。
景浦 將
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%AF%E6%B5%A6% …
#70年も前の話ですが・・・・
この回答へのお礼
やはりなかなかいないものですね。
ご意見等頂戴してよくよく考えてたら、もし仮に4番に入れるような打撃もいい投手がいたとしてもその投手が投げるときだけ4番が変わるというのも考えものですね。大昔なら先発投手の連投も普通にあったからできたのでしょう。
どうもこんにちは。
30年以上そんな選手はいないと思いますし
多分40年さかのぼっても居ないのでは?と思いますよ。
なぜなら両方を真剣に取り組んでいる選手がいない
打撃が良い投手でもチャンス時以外は真剣には打たない(怪我を避けるため)
その事から9番もしくは監督の1番とのつながりで9番を野手の場合の8番以外には聞いたことないです。
この回答へのお礼
やはりなかなかいないものですね。
大変でしょうけどたとえ投手でも真剣に打席に立ってほしいというのが私の本音です...
ご意見等頂戴してよくよく考えてたら、もし仮に4番に入れるような打撃もいい投手がいたとしてもその投手が投げるときだけ4番が変わるというのも考えものですね。大昔なら先発投手の連投も普通にあったからできたのでしょう。
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