- 教えて!goo >
- エンターテインメント >
- 映画 >
- 洋画
続猿の惑星
「猿の惑星」は以前見たことがあります。最後の海岸での自由の女神のシーンは衝撃的でした。「続猿の惑星」を見ようか迷っています。よく、続編あるいは2,3とシリーズになると、ストーリーの基本線はだいたい同じで、マンネリになることもありますが、この「続猿の惑星」はどうなのでしょうか。基本線は「猿の惑星」とあまり変わらず、最後に衝撃的な結末を持っていくといった感じなのか、それとも、「猿の惑星」の続きからストーリーが展開していくものでしょうか。
あまり細かなネタは言わないで欲しいと思いますが、「猿の惑星」を見ても、「続」はまた別な感じで楽しめるようでしたら見ようと思います、あるいは「続」も見たほうがいいとお勧めの声があれば見たいと思います。両方ご覧になった方、教えてください。
回答(4件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.4ベストアンサー20pt
全ては観たことはありませんが、よく言われてるのが、ループしてるということです。
全作観ると、最初に続く・・・というそうです。
すべてが続編という構成になっているようです。
まぁ、おもしろい、おもしろくないなど関係なく観てみてはいかがでしょうか?
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。最近洋画を見る機会があまりないのですが、ループというのはおもしろそうな発想ですね。元祖は確か学生のとき、友人に「最後がすごいよ」と勧められて見たのですが、今でも衝撃的な記憶が残っています。もしかすると日米の映画の作り方や発想の違いのようなものも発見できるかもしれませんね。とにかく見てみます。
2001年にリメイク版のPLANET OF THE APES が公開されています。
こちらにもチャールトン・へストンが出演されていますので比較してみると面白いと思いますよ。
シリーズの大まかな構成はWikipediaでどうぞ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%BF%E3%81%AE% …
続編は全部見ましたが、続猿の惑星にはガッカリ、新猿の惑星がチョット面白かったくらいかな。
続編は消息を絶った宇宙船の捜索に来た宇宙船が同じように猿の惑星にたどり着いたところから始まります。退化してしまった人類とは別に進化した人類(ミュータント)が地下に非難して住んでいたといった展開です。
続・新・征服・最後の~と順番に見ないと話はつながりにくいので見るなら順番に見るのをお薦めします。
この回答へのお礼
ストーリーの方は見ないようにしますね。きょう放送があるので。
No.1の者です。
ちなみに言うと、
「続猿の惑星」の続きに「新猿の惑星」があります。
これにいたっては、10点ですね。
さらに続きに、「猿の惑星征服」というのがあって、
さらにさらに続きに「最後の猿の惑星」というのがあります。
ま、元祖が当たった映画なのはわかりますが、
ちょっと強引にストーリーを展開しすぎている感じですよ。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございます。「続」はきょう放送されるので、他に見たいものもないようなので、見てみます。先週だったか、続々編か続々々編みたいなのを放送していて、少しだけ見ました。全体のストーリーというより、元祖のラストシーンが強烈だったせいか、どのシーンを見ても、人間は地球上で最も賢く、そして人間の思い通りに支配できるなどというのは、人間のエゴだという思いが背中から突き刺さるような感じがしました。対動物だけでなく、地球環境など21世紀に入り、今までどおり、強国が札束や政治力にものを言わせて、欲しいものを何でも獲得するという構図も崩れてくるのかもしれません。そのことをこの映画は教えているのかもしれません。
No.1ベストアンサー10pt
あまり細かいネタはNGということで、簡単に・・・。(^^)
続きです。
やっぱり、元祖「猿の惑星」の方がストーリー的に綺麗にまとまっていていいですね。
でも、一回くらい見てもいいんじゃないですかね。。
私が勝手に点数をつけるなら、
「猿の惑星」は90点
「続猿の惑星」は30点
ですかね。。。
この回答へのお礼
ご回答ありがとうございました。あまり高評価ではないようですね。元祖の方が新鮮だったというのもあるかもしれません。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- 映画作品・映画館・人名を検索
- 映画特集・インタビュー
映画年間ランキング2011
震災の影響で波乱の興行の中、もっとも映画ファンに支持された作…
お正月映画特集2012
寒い冬のお出かけは映画館で決まり!『ミッション:インポッシブ…
『源氏物語 千年の謎』特集
現実と創造の世界の登場人物たちが愛の葛藤を繰り広げるスペクタ…












