ボーンチャイナの材料には牛骨粉が使われてるのでしょうか
昨日会社の上司と話をしていたら、ボーンチャイナには牛骨粉が使われてる(使われていた?)と聞きました。それまでボーンチャイナは、”Born China"と思っていましたが、よくよく見てみると"Bone China"でした。英和辞書でBone Chinaと調べると、骨灰磁器と出てきました。実際どうなんでしょうか。
回答(3件)
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No.3ベストアンサー20pt
http://www.narumi.co.jp/product.html
>実際どうなんでしょうか
昔は牛の骨灰を使用、今は
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%BC% …
ミントンのティーカップは好きで集めています
この回答へのお礼
ありがとうございます。
早速見てみました。詳しく説明が書かれていたので、
疑問がすっきりしました。
No.2ベストアンサー10pt
今でも、牛骨粉、使ってるよ。
チャイナは、chinaで小文字じゃないかな?
ちなみにjapan(小文字ね)は漆器のこと。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
漆器はjapanというんですね。
勉強になりました。
ボーンチャイナって白い陶器の事ですか?
ボーンは骨。チャイナは中国・秦が一般的ですが、陶磁器の英単語でもあります。
中国生まれの陶器だって思って、‘生まれが中国の陶器’だと思われますが、骨の様に白く光沢がある陶器って意味ですよ。
確かに昔は骨灰(リン酸カルシウム)を添加してました。ただ、現在の様に成分分析が可能な時代ですから、わざわざ骨灰を用いなくてもリン酸カルシウムは手に入ります。成分が判らない時代は糞が良い発色をもたらすとか、色々ありましたからね。
まぁ心配ならば古陶に手を出さなければ良いんですよ。健康上何の問題もないですけども。
この回答へのお礼
ありがとうございます。骨のように白く光沢がある陶器という意味があるんですね。糞が使われていたということも驚きです。
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