銃砲所持許可について
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友達に相談されて困っているのですが、
その友達は、20才未満なのですが、銃砲所持許可を取ってクレー射撃を始めたいらしいのです。
しかし、数年前に器物損壊で補導されてしまったようで、不許可になる可能性がある。ということで、警察からやめるように言われたらしいのですが、
主な理由は、
1、欠格事項にあてはまるかもしれない。
2、一度不許可になると、今度からは許可を出されにくくなる。
3、大金を払ったのに不許可になると、後腐れになる。
と聞いたのですが、
2については、調べてもそのようなことは出てきません。
公安委員会はそのように厳しいのか。警察が、嘘を言っているのか、私が無知なのかわかりません。
2はどういうことなのか。
そして、その友達は許可を取れるのか、取れるとしたら何割ぐらいの可能性なのか。
ということを知りたいです。
誰かわかる方、回答をお願いします。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
銃刀法に関係する事項なので割合で答えられる問題ではないですよ。
基本的に、拳銃の所有を安易に認められるわけはありません。
まして、20歳未満なのでしたら。
友達にははっきりと「自分では法律的なことが分からないから」と断りましょう。
・・・まさか質問者さんが、持ちたいわけではないのでしょうから、
親に相談して、親から警察に訪ねてもらった方がいいのでは?
未成年ですから大人の判断に任せましょう。
この回答へのお礼
了解しました。
友達に断っておきます。
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