妊娠中に読むべき本
はじめまして。妊娠4ヶ月の初産婦です。
今までつわりの為、ダラダラした生活を送ってきてしまいました。
しかし、これからはお腹の赤ちゃんの為に充分な栄養をとり、安産に向けて規則正しい生活を送らなければ思っています。
そこで、妊婦の為のオススメの本を紹介して頂けないでしょうか?
ジャンルは特に問いませんが、下記のような内容の本が読みたいです。
*妊娠中の食事・献立例(特に中期・後期)
*食物アレルギー・アトピー等を予防するための方法はあるのか
*卵・牛乳・小麦粉等のアレルギー除去は必要なのか
*食品添加物やダイオキシンなどが胎児に与える影響や予防策
*マタニティヨーガのオススメ本やDVD
ちなみに、今まで妊娠関連の本で読んできたのは
「初めてのたまごクラブ」
「安心マタニティブック」 (A.クリスティーン・ハリス)
「分娩台よ、さようなら」(大野明子)
「おぼえているよ。ままのおなかにいたときのこと」のシリーズ3作(池川明)
「ニンプの玉手箱」(高野優)
などです。
当たり障りのない事を無難に書いてある本ではなく、多少怖くても、だらしない私にガツンとカツを入れてくれるような本をご紹介お願い致します。
よろしくお願い致します。
回答(1件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
No.1ベストアンサー20pt
長い目で見て、一冊持っているとすごく心強い本があります。
「育児の百科」松田道雄著 岩波書店
妊娠時代から、赤ちゃん、保育園、幼稚園、小学校までの
子どもと母親の精神面、病気、生活の仕方など、
幅広く詳しく書かれています。
ちょっと、高いですが、内容は濃いです。
自分の子どもが、病気をした時は、まず、この本を手にとります。
母親の身になって書かれてあるので、慌てず、対応することができます。
保育士さんの友達も絶賛してくれました。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











